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東京浪漫

コニャニャチハ〜・・・話題のボトルをご紹介する猫バー専属バイヤー参段ですう~ん・・・スペイサイド



という事で皆様に巷で話題のスペイサイドモルトをご紹介します





さてそれでは早速!



ジャン!



ロングモーン22年(3900円)






入荷!!

東京浪漫

LONGMORN

[1998] 22yo

Bourbon Hogshead

for SHINANOYA
 

312本限定発売

The Cafe & Maid

  
 信濃屋オリジナルボトルシリーズ「東京浪漫」第二弾は、日本のウイスキーの父、竹鶴政孝氏が研修した事でも知られるロングモーンからの一樽。

 かつて多くの素晴らしいボトルを輩出し、ウイスキー通の愛するスペイサイドの名門蒸留所として知られます。

◆東京浪漫 シリーズ ◆
 西洋の文化が普及し、伝統的な「和」と新進気鋭の「洋」の文化が混ざり合い、独自の文化が普及していた「大正ロマン」の世界観にインスピレーションを受け、東京に拠する信濃屋の出自と和洋折衷の日本のウイスキー文化を重ねた新シリーズ。



 本ラベルは、海外でも広く活躍する新進気鋭のデザイナー、「チバ コウタロウ」氏による描き下ろしのオリジナルラベルのデザインになります。今回のテーマは、大正時代に開花した文化「カフェー」。

—Tasting Note —

 香りは、品のよいバニラ、寺社やアンティーク家具、キャラメル、香ばしい焙煎麦芽、タンジェリン、枇杷や杏子、砂糖漬けのドライオレンジが現れ、次第に烏龍茶茶葉やココア、ジンジャーとリコリスのスパイスへ変化。

 口に含むと、バランスが良く、バニラ、アーモンドキャラメル、アマレットクリーム、ナツメグと焼き上げた洋ナシや赤林檎のタルト。シナモンやリコリスを伴いながら和菓子の様な上品な甘さが広がり、ロイヤルミルクティー、ココアへ。

 フィニッシュは、心地よく続き、綺麗で優しい麦の甘み、リコリス、ジャスミンの花、ココアやカフェラッテの深みのあるビターネスに変化。深まる秋の夜長にピッタリの王道スペイサイド。

(Tasted by  弊社スピリッツバイヤー)

 







その他詳しい事はわかりませんが詳細につきましてはググッて頂くか店頭で猫マスターにお尋ね下さい





信濃屋さんの15周年記念ボトルのロングモーンは90年代ロングモーンの魅力を感じ取れるグッドドラム

ウイスキーは個人の趣味嗜好に大きく左右される嗜好品ですが猫マスターが美味しいと言うウイスキーは本当に美味いのか?

こればっかりは・・・

飲んでみなけりゃわからない!





これはとにかく一杯飲んどかないと

それでは今宵の猫バーでお待ち申し上げております

#新入荷ボトル

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