呑んだくれの「いないいないばぁっ!!!!」

アルチューハイマー症患者の戯言・・・・

2013.11.22【日記】

『在庫ウソ800本』288 ベンリアック バーニーモス

ベンリアック バーニーモス
強烈にピーティ
以前にも、
キュオリアシタス 10年というのを紹介。
こちらは2004年の再開後の製品らしい。

INTENS◆INTENSELY PEATED(強烈にピーティー)とついているこのバーニモスは、スペイサイドのスタイルとは異なるピーティー(フェノール値35ppm)でスモーキーなシングル・モルト。
同蒸留所では、同じくピーティーなキュリオシタス10yと21yがリリースされていますが、これらは以前のオーナ時代に仕込まれていた原酒であり、バーニモスは2004年に操業を再開した現オーナーが仕込んだ初めてのピーティーなオリジナリティあふれるモルトです。
約4年熟成。
アンチルフィルター、ノンカラーリングでボトリング。
バーニモスとは、ベンリアック蒸留所近くにある吹きさらしの荒地の地名。
◆香味:ライトボディ。ピート、スモーク、バニラとトロピカルフルーツの素晴らしいコンビネーション。

ート、
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2013.09.23【日記】

『在庫ウソ800本』255 ベンリアック キュオリアシタス 10年

いつ買ったのかわからないベンリアック
キュオリアシタス 10年 未紹介
ピーテッドモルト
かなりピーティ
アイラに近いですね。
スモーキーというよりピーティ('∀`)
どう違うねんというお言葉をいただきそうですが、
オラの感覚です。

 
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2013.09.22【日記】

『在庫ウソ800本』254 ベンリアック12年アルマティカス・フモサス

前回紹介は2009.5.23 4年半前('∀`)
12年シェリーと違って補充することはにゃい。
追加販売があるのかも不明(調べてにゃい)。

かなり減ってますね。
『いないいないばぁっ!!!』でも完売目前)^o^(
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2013.09.21【日記】

『在庫ウソ800本』253 ベンリアック 赤 シェリー12年


何回もアップしてます、ベンリアック シェリー12年。
在庫というより、なくなれば必ず補充。)^o^(
これほど旨いシェリーはないですね。
お初天神のバーへ行くと一杯目はほとんどこれ。
これが普及したら(ウィスク・イーの企業努力)、
マッカランは売れなくなるという自説はそのまま。
ただ、マッカランは年数表示がなくなったり、
ファインオーク等シェリーから離れてきましたね。
自分でも『マッカランのシェリーはまずい』と
認識したのでせうか??
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2012.06.21【日記】

生肝&ベンリアック シェリー


来月から生肝が食べられなくなります。
ユッケがダメ(火を通せばいいらしいけど・・・)、
生肝もダメ、生センはどうなるのでしょうか。
さびしい限りです。
実は、これ、生肝風こんにゃくです。
やっぱり、こんにゃくの味(>_<)
もう少しごま油を強調したらいいのでしょうか。

シェリーは苦手と言いながらけっこう呑んでいるシェリー
ベンリアックのシェリー再入荷
これは好きです。バーへ行くと必ず注文。
ウィスク・イーの企業努力が実れば、マッカランは売れなくなります。
コスパ最高のシェリー(^-^)
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2010.03.03【日記】

ベンリアック12年 シェリーウッド

ベンリアック18年 モスカテルフィニッシュ
ベンリアック18年 ガイアバローロ
を紹介しようとして、酒庫をごそごそ探していたら
未開封の一本が出てきました。
ベンリアック12年 シェリーウッドmuscle


『フィニッシュ』ではなく、シェリーウッド熟成
香り豊かで辛口のオロロソが60%と、極甘口のペドロヒメネスが40%。
46%加水。しっかりとした飲み応え。
色調:マホガニー
香り:フルーツケーキ、ザクロ、キャラメル、ワイン、レモンシャーベット
味わい:マーマレード、クローブ、プラム、アプリコット、チョコレート、リコリス、ジンジャー

ふむふむ・・マホガニーってこんな色やったなぁface02
バーボンバレルと違って、赤みがかった茶色。
シェリー樽に多い真っ黒けとは違います。
ゴムなし、加水してもOKgood

これが普及したら、マッカランは売れなくなるのと違うでしょうか!!!


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2010.03.02【日記】

ベンリアック18年 ガイアバローロ

ベンリアック18年 モスカテルフィニッシュと同時発売(*^。^*)icon22


ベンリアック18年 ガイアバローロは『ワインの王、王のワイン』と称えられる
イタリアの最高級赤ワインバローロワイン樽熟成です。
ドライフルーツ、プラムにタンニン、ナッツ、
土っぽさがボディと奥行きを与えています。

ワインはまったく知らないのですが、バローロワインは最高級なのだそうです。
上品な甘みがあって、フルーティで旨いのですが、
やはり、ケムケム感が足りないように思います。
鬼嫁様向きかな??
鬼嫁様の体調が戻ったら取られそうな味ですね。
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2010.02.27【日記】

ベンリアック18年 モスカテルフィニッシュ

ベンリアック18年 モスカテルフィニッシュ
ベンリアック蒸溜所のウッドフィニッシュ シリーズは
バーボンバレルで熟成した後に各々の樽に移し替えて、
2段熟成を行い、香りと味に奥行きと複雑さをプラスしています。
ベンリアック18年は、最後の約3年を各々の樽でフィニッシュ後にボトリングした、
各1500本以下の限定品です。

ベンリアック18年 モスカテルは、
イタリアのモスカートグレープ由来の酸味のあるサマーフルーツ、
洋ナシのようなアロマが特徴的で、味わいはエレガントかつ芳醇で、
コクのあるチョコレートやクリームブリュレのようです。


kwc_planner 様の記事が2/13でしたので、
ほぼ2週間前の入荷であります。

『ベンリアック』けっこう呑んでます。
アイラ好きのオラにベンリアックを勧めてくれたのは
芦屋のこの方icon14

香りは洋ナシ系の甘さ、アイラを感じさせるようなスモーキーさはありません
(若干物足りない)icon15
味も味覚異常のアルチューハイマー症患者には若干物足りないのですが、
フツーに旨いです。
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2009.05.26【日記】

ベンリアック12年インポルタンティカス・フモサス



ポートワインの一種のトゥニーポートのホッグスヘッド樽でフィニッシュだそうです。
スモーキーな味わいの中に甘みが広がります。
ここんとこ紹介した3種類の中では、もっとも呑みやすいのではないでしょうか。


サニーレタスの横にもきのこが・・・・・・・・face07
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2009.05.25【日記】

ベンリアック12年ヘレドトス・フモサス

サントリーをはじめ、キリン、アサヒ他ほとんどすべての工場見学が、
インフルエンザのため、休止でさびしい限りの呑んだくれですicon07

ベンリアックを続けます。
ヘビーピート(約55ppm)の麦芽を使用した原酒をバーボンバレルで熟成した後に、
PEDRO XIMINEZ SHERRY BUTTS で熟成。
読み方も、訳もわからないですが、
シェリー樽で後熟なのでしょう(苦笑)。
いかにもシェリーという色合いに、甘さが感じられます。
ゴム臭、硫黄臭はありません。
ピートがよく効いてます。
スペイサイドというより、アイラ特にボウモアに近いです。


野菜の種の発芽より、きのこが生えてきましたface07
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2009.05.23【日記】

ベンリアック12年アルマティカス・フモサス

どうも調子が戻りません。
スベイサイドの紹介です。
最近苦手のシェリーではなく、スモーキータイプのベンリアックface05
ヘビーピート(約55ppm)の麦芽を使用した原酒をバーボンバレルで熟成した後に、
ダークラムの樽に移し換えて、2段熟成。


香りはピーティicon09
初めはフルーティな甘さ、蜂蜜。
後ピートがいつまでも口の中に残ります。
うぅーん、なんかまずいようなうまいような複雑な後味です。
アイラを呑んでいると、それを呑んでいるときはうまいのに、
よくできたブレンド、たとえば「響」なんかの後に呑むと
「まずぅ~~~」
と思いますが、あの感触ですね。


あまり大きくなってませんが、ピーマンの実、きゅうりの花(雄花)が咲きました。
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