呑んだくれの「いないいないばぁっ!!!!」

アルチューハイマー症患者の戯言・・・・

2014.02.03【日記】

サントリーのサントリーによるサントリーな一日 昼 かぎ卯

お昼は『かぎ卯』へ

アナゴ天丼ときつねうどん。

山崎到着
『ショコラセミナー』まで時間があるので、有料試飲

白州12年シェリーと知多グレーン
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2013.10.13【製造元レポート】

南アルプス天然水工場へ行ってきました。

午後は天然水工場(#^.^#)

白州は、ウィスキーコース、水コース、水&ウイスキー
コースと3つの見学コース+セミナーがあります。
セミナーに参加したので、水&ウィスキーコースは
遠慮して水コースのみエントリー。

電気バスで移動。

試飲は水(^^♪
南アルプス天然水とヴィッテルの飲み比べ。
軟水と硬水(白州でもありました)。

白州の天然水割りもありました(#^.^#)

リニューアル2013.5.7
また名前が戻っています。
『サントリー天然水南アルプス』から
『サントリー南アルプスの天然水』
近畿では奥大仙しか流通してなかったので
どうなっているのかなと思って、つい最近鬼嫁様が
生協から買った水を見ると

『サントリー南アルプスの天然水』で『奥大山』
ではなかった(;゚Д゚)!

新しい情報(内実はわかりませんが)が
あればまた載せます。
工場プレゼントはクリアファイル

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2013.10.12【製造元レポート】

白州へ行ってきました。

マルスのところで、ゴン太様から『日帰りですか?』
という問いかけをいただきました。
もったいないので、伊那市で一泊。翌日白州へ


岡谷へ出て、特急あずさで小淵沢へ
小淵沢駅


以前と違って、シャトルバスを運行いただいて
ありがたいです。

参加はセミナー『THE HAKUSYU』
講師・案内は大阪出身と言われるUさん。

『白州初めての方は?』という問いかけに
『ハイ!!』っと手をあげます。(実は3回目)
半数ぐらいでしたか。
オラの1回目は、はとバス弾丸ツァー
2回目は、オードブル。3年ぶり(#^.^#)
山崎は近いので、しょっちゅうですが、白州までは
なかなか行けません。
工場見学から始まります。

工場建設時の花崗岩があっちこっちに(#^.^#)
(これが南アルプス天然水の基)

木桶熟成

蒸留釡

貯蔵庫へ

セミナーです。

山崎では、ティスティングの方が先というスケジュール
が多いですが、まず、白州のハイボールの作成から
始まりました。

白州、白州12年、白州18年

ティスティング中に白州12年の天然水割が配られました。

白州12年と抹茶ショコラ、18年とまた別のショコラの
マリアージュ

お土産はオリジナルショットグラスとコースター(#^.^#)
タイガースは関係ありません(笑)
以前、山崎におられた『お菓子のホームラン王』さんを
見かけ、『山崎におられたでしょう』と問いかけ、
しばし談笑。
彼女の『匠』のときだったという記憶にマイブログを
探すも見当たらず、『楽しみ方講座』だったですね。

白州と登美の丘のスタンプラリーのノート
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2010.11.12【製造元レポート】

白州蒸留所 その後


蒸溜所オリジナルの有料試飲(^_^)/
帰りも小淵沢までタクシーで送っていただき、大阪へ。
まずは、特級あずさで塩尻へ。
小淵沢駅で、アワビの煮貝を購入。
山崎のオン・ザ・ロックも購入

塩尻でそばを食します。



塩尻から名古屋まで約2時間。
自分用のお土産に買っていた
白州蒸留所限定ウィスキー(*^。^*)
この方が紹介されてますね。

半分ぐらい呑んじゃいました。
(;一_一)
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2010.11.11【製造元レポート】

白州蒸溜所②



白州蒸留所の特徴の一つ。木桶醗酵。
全て木桶、山崎は木桶とステンレス。
案内はハギハラさん。山崎の案内もハギハラさんですが、
血縁関係はないそうです。
 
  
もう一つの特徴は直火炊き(^_^.)
ガス直火(の筈)。
初溜と際溜。ストレートとランタン(^_^)/
パルジもあったと思ったけどありませんね(;一_一)

 白州名物
チャーorリチャー
そのあと試飲ですが、イベントへ。 
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2010.11.10【製造元レポート】

白州蒸溜所①










11月3日の『オードブルと愉しむ白州2010』で、
「工場見学はまたの機会に紹介 」としましたので、
ここに紹介。
画像をいっぱいアップすると送れないみたいなので
(何回か努力の後、消えてしまった(;一_一))
小間切れで紹介します(不本意です)。
ウィスキーミュージアムからスタート。
ウィスキーミュージアムでは御茶ノ水博士がウィスキーを
愉しんでいたり、展望台では八ヶ岳が見渡せたり、
楽しめます。
  続く・・・
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2010.11.04【製造元レポート】

白州オードブル続き

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2010.11.03【製造元レポート】

オードブルと愉しむ白州2010秋

オードブルと愉しむ白州2010秋
先月の山崎に引き続き参加(*^。^*)
先着順で締め切られてたのだけれど、
なんか、先月末に見るとキャンセルがあったのか、
空き枠が出てたので、思わず参加表明。
白州は約2年前の『はとバス』弾丸ツァー以来。
朝7時半ごろ家を出て、新大阪からのぞみで名古屋へ、
あと、塩尻、小淵沢。
帰りは反対のコース。こちらも弾丸ツァーですな(;一_一)
工場見学はまたの機会に紹介するとして、
ティスティングとオードブルを。
 
下段、左から白州10年、12年18年、山崎12年の
ティスティング
(山崎では山崎10年、12年、18年、白州12年)

オードブルは
個別に紹介しようと努力したけど、
アップできないので、『続く』にします。
まだ、投稿の仕方がよくわかりまっしぇん。
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2008.12.11【製造元レポート】

Bar HERMIT~白州弾丸ツァー②

さて、新宿帰着は20:00icon17帰りのバスは23:00face07
とりあえず、腹ごなしの店を探す。見つけたのは立ち食いの寿司屋。すし三崎丸face05
知ってて行った訳ではなく、たまたま見つけました。
鯛とヤリイカ、まぐろの中トロ、ビール生中。エンガワにウニ。サンマに炙りトロサーモン。
ビール生中追加に赤貝、はまちに貝柱。
10種類20貫食べました。
驚いたのは、女性の一人客が多数。若い方からオラより年上(に見える)の方まで、
ビールこそ呑みませんが、立ち食いの寿司店へface08
東京には、Ms browne がいっぱいicon16

さて、まだ出発時間まで2時間近くあります。
ニッカのブレンダーズ・バーにでも行こうか、でも青山だしなぁ・・・と考えながら、
雨の中、うろうろしていると面白そうな看板が

『「山崎」のジ・オーナーズ・カスクの第三弾入荷』
バーでジ・オーナーズ・カスクを仕入れているらしい。
バーの名前はBar HERMITicon22
まずは、バランタイン17年をハイボールで。
お隣は、外国人face04アイ キャン スピーク ジャパニーズ オンリィ
「これが旨いよっ」(英語だよっっ)と薦めてくれたのは
タラモアデューにジェムソン
マスターの話ではアイルランド人らしい。icon09
看板にあった、山崎第三弾ホッグスヘッドをいただく。
マスターズチョイスらしい。旨いっっっっ!!!第二弾はシェリー樽で、こちらの方が評判がよいらしい。
「最近、シェリーはゴム臭が苦手で」というと、
「熟成が浅いのでまだ、大丈夫」というのでいただく。ゴム臭はないが、フィニッシュにエグ味を感じます。
ホッグスヘッドの方が旨い。「やまや」から出ている白州がありました。
やまやの山崎は買いましたが、白州も出ていたとは知りませんでした。

閉鎖蒸留所フェアがされていて、
エイコーンのローズバンクとポートエレンの
オフィシャルをいただきました。
最後はニッカファンなので
ニッカをいただき(後日紹介)、
帰りのバスへicon17
行きと違って、よく眠れました。
(呑みすぎやろ!!!オイ)
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2008.12.10【製造元レポート】

白州はとバス弾丸ツァーっっっっっ!!!!

確か、カナモリ@スタッフ様が、11月の末頃に紹介されていたと思うのですが、
見当たりません。
はとバスの「サントリー白州蒸溜所プレミアムツアーとハイジの村でクリスマス」
弾丸ツァーで参加しました。


8日夜22時枚方市駅発夜行京阪バス新宿行き乗車。
夜行バスは久しぶりで寝付けず、リクライニングを上げたり下げたりface10
9日6時過ぎ新宿着。「すき家」で朝食
お好み牛玉丼みそ汁セット540円(株主優待券500円利用現金40円のみ)。





はとバス乗車icon22最少催行人数20名なのに、参加者13名icon23
白州しか頭になかったのですが、最初に行ったのは諏訪大社
(なんと長野県)近くのオルゴール館。





昼食は諏訪ガラス館で、パンとサラダのバイキング・食べ放題icon14
メインディッシュはチキンソテーで。鳥のダメなオラはベジタリアンになりました。icon08

さて、メインの白州へ移動face05工場見学muscle案内はKさん。










木桶仕込みから、蒸留釜へface05ストレートヘッドとランタンヘッドicon23直火焚きmuscle
貯蔵庫の中は撮影不可face07icon08icon09はとバスのガイドさん&運転手さんも入ってこられましたが、早々退散icon07酔っ払い運転になるほどの匂いicon10











白州10年.12年.18年と山崎12年のティスティングcask
白州蒸留所と山崎蒸留所の解説good
山崎と違って、レストランがあるので、「食のマリアージュ」が容易なようです。
「地場産季節野菜と茸のマリネ」(山芋が旨っいっっっっ!!!)
「あわびの煮貝」「岩魚と山女の燻製」「紅マスのマリネ」
「合鴨とチーズのビンチョス」(鴨はパス)
「干し柿のカクテル」いずれも白州によく合います。
オリジナルグラスと樽材コースターのプレゼントicon22
山崎の以前のグラスのシールが違うだけジャンicon09
白州は山崎より見学客が少ないから新しくなってないのかな???
山崎はオラの以前のコレクション

さて、白州蒸留所を後にして、最後はハイジの村
(天気予報どおり雨が降り始めたので、オラにはどうでもよかったけれどicon09)ライトアップがきれいです。鬼嫁様にお土産のワインを購入heart02
20時に新宿に帰着icon21
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