呑んだくれの「いないいないばぁっ!!!!」

アルチューハイマー症患者の戯言・・・・

2014.01.05【日記】

在庫『ウソ800本』59 余市蒸留所限定

以前にも書いた小瓶が欲しい蒸留所限定ウィスキー

昨年の訪問では、試飲ウィスキーは余市10年と
アップルワインになってました。
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2013.12.13【日記】

札幌 回転寿司

余市蒸留所から小樽までバスで送ってくれます。

吹雪いています(^◇^)

小樽から札幌まで高速バス(^^)/
宿泊はアパホテル札幌(あっちこっちにあります)。
ホテルのフロントで寿司の旨い店を尋ねます。
いくつか教えてもらいましたが、
回転寿司だけど
ネタが大きい店があるとかで、明朗会計でいいやと
『魚一心』へ(^_-)-☆

白鶴の燗酒

ヤリイカなんてはみ出てる(^^)/

竹鶴ノンエイジのミニチュアと竹鶴グラスは
余市で貰ったお土産(^^♪
ホテルで呑んでしまいました。
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2013.12.12【製造元レポート】

余市 10年目のウィスキー


皆、自分たちのが一番旨いと言います。

マィウィスキーづくりに参加していない娘は工場見学へ
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2013.01.22【日記】

在庫『ウソ800本』59 余市蒸留所限定

余市蒸留所限定を紹介していくと、避けられないのは


無料試飲の蒸留所限定販売
お土産にばらまくにはちょっと高いかな。
仙台のように180mlが欲しいですね。
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2012.10.03【日記】

北海道へ行ってきました(^-^)


マイウィスキーづくりに先だって、
余市に思いのほか早く着いたので、

余市ワィナリーへ立ち寄りました



全て試飲できます。ハンドルキーパーなので、
試飲はもっぱら鬼嫁様



お昼は、恒例の柿崎商店でうに丼(^◇^)
イカの刺身と、昼間っから呑むビールは旨い!!!
夜はニッカでイクラ丼(^v^)ジェータク
 
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2012.10.02【製造元レポート】

余市マイウィスキーつくり 上級編⑥ 2日目③

町内観光からお墓参りへ

お墓から蒸留所が見えます。
あまりお墓の写真は写さない方がいいと聞いてますのでパス。
お花とウィスキーをお供え。
ブラックニッカですか??との問いに余市12年ですとのこと。


遠くから、『竹鶴シャンツェ』を見学。
札幌オリンピックのジャンプ金メダリストの笠谷 幸生さんはニッカの社員。


 昼食後解散。うぅーん、鳥料理がありました。
鬼嫁様はじぃーと観察。オラがいつ口をつけるか見ておられましたが、
食べられないものはわかるのですね。パス(;一_一)

レンタカーの運転は鬼嫁様にまかせ、昼からウィスキーをいただきました。


サンプリングコーナーで全てのカスクに合う(と感じた)
ブルーベリージャムを買って帰りました。
1つ1,050円。けっこう高い((+_+))
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2012.10.01【製造元レポート】

余市マイウィスキーつくり 上級編⑤ 2日目②


2日目のスケジュール
マッシュタン見学、製樽見学
樽詰め、貯蔵庫収納、写真撮影
着替え、バスで町内見学、お墓参り
修了式
昼食

粉砕機がコンパクトになってます。

いつもは掃除をしているマッシュタン
投入の見学(^v^)



おなじみ、チャーの見学の後、ガマの差し入れ

樽材にステッカーを貼ってお持ち帰り。
グラスを置いて呑むこともあるとか・・・



寄せ書き、記念撮影の後、恒例の樽転がし( ^)o(^ )
毎回猫の絵を描かれるMさんご夫婦は、18匹目の猫とかおっしゃってました。
(記憶ですので定かではありませんが、10匹以上は確か)((+_+))
今回はヘビーピートとのことで、マィウィスキーづくりでは初めて。
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2012.09.30【製造元レポート】

余市マイウィスキーつくり 上級編④ 2日目①

酔っ払ってタクシーで行ったお泊まりは余市町内の『水明閣』
竹鶴政孝翁の命名らしいhttp://www.suimeikaku.com/facilities/externals.html

酔っ払って夜についたので、そのまま爆睡(>_<)
朝風呂へ


朝から呑むビールは旨い(^-^)






『生玉子は目玉焼きにできますよ』との言葉に『お願いします』
ニッカ余市の2日目の紹介に行く前に水明閣の紹介(T_T)/~~~
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2012.09.29【製造元レポート】

余市マイウィスキーつくり 上級編③



懇親会の料理です。
前菜:鮭の麹漬け、牛叩きの握り、青つぶの旨煮
   鰊燻製、ひる貝酒蒸し
他、秋刀魚の造りや、毛ガニ等旨いもの多数( ^)o(^ )
しんがりはいつものイクラ丼


懇親会の場に、第3代マスターブレンダーの佐藤顧問が
ご臨席


懇親会終了後、2次会へ




佐藤さんの顔は小顔ですね。
どうも酔ってからんだらしい。
『佐藤さんがむっとした顔をしていた』とは
翌朝の鬼嫁様の弁(>_<)
オラが訊いたのは、ピュアモルトのホワイトは
当初はボウモアだったかどうか!!!
否定はされなかったが、何種類かブレンドしたとか、
『私がブレンドしたから間違いない!!!』断言!!
ボウモアも混じってるが他もあるのだと勝手に納得。
オラの好きなカリラも入っているのでしょう。



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2012.09.28【製造元レポート】

余市マイウィスキーつくり 上級編②

さて講義室へ戻って、サンプリングしたボトルをティスティング




左から『ウッディ&バリニャック』『シェリー&スィート』
『ピーティ&ソールト』
我が班は空になりました。

税金はどうなっているのかな??
税理士としては気になります。
サンプリングで未完成なので、酒税の対象ではない??


案内のSさんが、各カスクとおつまみの相性を講義( ^)o(^ )
クラッカーはお口直し。スモークドチーズとチョコレート
ブルーベリージャム。
ブルーベリージャムは全てに合って旨い(^◇^)
杉本工場長はジャムが苦手だったらしいけど、
これはいけると(^v^)


最後は、余市シングルカスクの中身を当てる(2)問です。
工場長直々のサンプリングの中身当て(>_<)
記憶では、たしか、1978年・ライトピート・活性樽・59%
サンプリング欄の『ウッディ&バリニャック』と同タイプ
これは当てたのに、午前中のが外れていたようです(>_<)


博物館から竹鶴邸見学
懇親会へ


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2012.09.27【製造元レポート】

余市マイウィスキーつくり 上級編①

第一回マイウィスキーつくり上級編に参加しました。
18名。リピーター対象のため顔見知りが何人か・・・
2年半ぶりの『余市』参加(*^_^*)
参加者全員に確認したわけではないが、意識的にリピーターは外した模様(>_<)
ウィスキーファンを増やすイベントなので、できるだけ初めての参加者を
選ぶ方針(ごもっとも)にしたい。
しか~~~~し、参加者のほとんどがリピーターになってしまう現実(^v^)
そこで、リピーター対象の『上級編』を設けた次第(^-^)
余市蒸留所の杉本工場長の提案と言えばかっこいいが、口走ったために
実現したイベントらしい。

杉本工場長の、あいさつ・開講の弁でスタート

案内は通常と同じく、小原さん。

1日目のスケジュール
『ニッカ商品のティスティングとテスト』
上級者(?)のティスティングを試されます。



香りだけで8種類を当てろという第1番目の金門。
焼酎と麦・芋は分かります。
ブランデーとウィスキーは分かりますが、ブランデーの違いはわからにゃい。
ウィスキーの違いもわからにゃい。
回答の発表がなかったのて、オラの点数も分からなかった。
最後に以後紹介する問いも含めた、最優秀参加者の表彰があって、
オラではなかったので、あらためて味音痴を感じました。

座学の後、「チーム竹鶴』『チーム政孝』『チームRITA』3班に別れて
6人ずつ見学( ^)o(^ )
最初に行ったのは貯蔵庫。


サンプリングをゲェット(^◇^)(鬼嫁様です)

2か所目は発酵実験(^-^)





酵母です。



3か所目はキルン塔を経て蒸留釜へ

2008年から見学コースに入った、入口上の貴賓室へ

南極越冬隊から送られた何の変哲もない『南極の石』
なでるとご利益があるそうな(^-^)
『なんきょくを乗り切れる』とか(;一_一)
 
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2012.09.13【日記】

シングルカスク余市1988 樽番号100129


昨年11月に紹介http://syakkindaimaou.usukeba.com/gsfkkwnk7bjvyc.html
かなり減ってますね(;一_一)


がっつりヘビーピート(^◇^)
オイリーでパワフル(^-^)
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2011.07.10【製造元レポート】

余市十年浪漫


ウィスキーねこ様の報告
にもありましたが、
余市十年浪漫のはがきが来ました。 
最初はマイウィスキー作りに参加できない年に申込み
競馬のあぶく銭で毎年申し込みに換えたら、
終売になりました。
6セット(最終年は3セット)申し込んでます。
愉しみ(^_^)/(生きてるかな(;一_一))

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2010.04.24【製造元レポート】

ニッカファン 余市マイウィスキーづくり ’10.③


一昨年までは、懇親会後だった竹鶴政孝・リタ夫妻の家を見学後、懇親会へ。
順序が逆になりました。

豪華な料理に、途中で講師の小原さんから、『10年カスク』の紹介。
しまった
いくら丼を写すのを忘れました。
残念!!!

駅までバスで送っていただいて、
電車で小樽へicon18
泊まったのは『ホテルノルド小樽』運河沿いで
バス・トイレがユニットでなく別々になっていて満足でした。


小樽運河から出発。電車で余市へicon18
駅のホームにニッカの樽がありました。
そういえば、電車は初めて。
2日目の開始。
まずは、樽つくりを見学

いつ観ても『チャー』(タムケンではにゃい)は迫力があります。
済んだら自動的に火が消えて、水が出ていました。
『全自動に替わってる』
今年の1月かららしい。
ガマをパッキンにmuscle
レディキラー(タガ締め機)は2機あったと思いますが、
1機になっていました。

樽へ寄せ書き、ウィスキーを詰めて、記念撮影。
転がして貯蔵庫へ。
自由行動後、終了式、昼食後、解散。
一昨年はメダルとニューポットでしたが、
今年は、記念のカードと余市10年でした。
もう、ニューポットは
くれなくなったみたいですね。
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2010.04.23【製造元レポート】

ニッカファン 余市マイウィスキーづくり ’10.②


まずは座学。石炭直火焚きは世界でも珍しい。
左宮城峡と余市のポットスティルの違いの説明。

見学へ出発icon16ピートで燻されるモルト。一応熱心な鬼嫁様face05

麦芽粉砕機(長年使っているそうです)。
一番麦汁ともろみ(冷やしてあるので呑みやすい)。
ポットスティルと、石炭を投げ入れるオラface02

マッシュタンの掃除をするオラicon10
竹鶴21年の記念グラス発見
以前の記事を見返すと、冒頭の座学は同じですね。
トロフィーが違うような・・・・face07
一昨年から始まったシングルカスクのティスティングcask


5種類のシングルカスクをティスティング。
『蒸溜所限定の発売が終わって、シングルモルトになったのはなぜですか?』
との質問に、
『こういう場では出せるのですが、発売に安定供給できるだけの
量が確保できなくなったからです。』
ということでした。
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2010.04.22【製造元レポート】

ニッカファン 余市マイウィスキーづくり ’10.①


レンタカーで、札幌から余市へ。icon17時間は充分あり、金曜日のため高速も安くないため、
地道を小樽経由でトコトコ。face03
小樽観光も経験あるし、フゴッペの洞窟も行ったし・・・
調べてみると2006年参加時face07ウスケバに書き込み始める前ですね。

折角ですので、古い画像を貼り付けておきます。
昭和25年に地元の中学生が発見した、アルタミラやグラスゴーの洞窟壁画に
なぞられる、古き日本の古代遺産。機会があれば(レンタカーなら)、
どうぞご覧ください。

いつものように柿崎商店で『うに丼』をいただき、受付へbeer
昨年『余市マイウィスキーづくり』はとうとう当たらなかったので2年ぶりです。
柿崎商店がきれいになっていました。
『きれい』っと言っていいのか・・・一階は千歳鶴等の酒の販売場になっていました。
うぅーん、昼間っから呑むビールは旨いmuscle

まだ、時間があったので、ニッカ会館へ直行。
翌日終了後のスケジュールが詰まっているので、
試飲コーナーから売店へ。
シングルカスク、シングルモルトを根こそぎ(180mlですが・・)購入して、
宅配便手配(有料試飲したかったけど、鬼嫁様もいるし、時間も無く無理face07
さて、新任の元ブレンダーの杉本工場長の挨拶でスタートicon22
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2010.04.21【製造元レポート】

ニッカファン 余市マイウィスキーづくり 前夜


一週間前から書いてきたとおり、『余市マィウィスキーづくり』に
参加してきました。
昨年は外れ続けたため、2年ぶりの参加です。
安く上げるため、前日よりの出発face03


お昼に神戸空港を出発(神戸は初めてface08)、レンタカーで移動。
泊まりは、新札幌の『シェラトン札幌』
5年前にも泊まりましたが、そのときは『すすきの』まで食べに行きましたが、
今回はめんどくさいので、駅前の鮨屋で夕食icon22
キンキの干物や八角のつくり、ホヤにタラバのてんぷら、牡蠣、タラバの内子等
おいしくいただきました。
ホテルに戻って持ち込みの『ジ・アニバーサリー』(*^。^*)
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2008.04.17【製造元レポート】

ニッカファン 余市マイウィスキーづくり②

また明日が遅くなりました。
2日目です。
樽作りface02。ガマをパッキンにします。
昨年迄マイウィスキーつくりにだけ来られていた
樽マイスターの長谷川さんは完全にリタイアされたらしい。
(画像は昨年のもの)今年は未来のマイスターのみの説明&実技指導。
  
何回も参加しているのにいい加減にしか聞いていない証拠に、
みずなら材がface08
サントリー(のセミナー)では、みずならカスクはサントリーにしかないオリジナルと言われます。
竹鶴政孝翁が余市を選んだのは、北海道でみずならが取れるからと説明を受け、質問。
みずならカスクも500樽程あるそうで、白檀の香りとか(^^♪
サントリーでも、伽羅香とか表現するので同じですね。
  
チャーの後、タガ締め(レディキラーというらしい)、ニューポット樽詰めface02
初めてチャーをみたときはこんなに炎の出るまで焼いていいのかな?ということでした。
初めて見られた方(今回はレピーターが少ないface07)は驚きの声を!!!
 
樽を転がして貯蔵庫へface05
ニューポットと、キーホルダー(樽ナンバー&イニシャル刻印)をもらって、昼食後解散。
ニューポットは余市ではずっともらえてます(貯蔵したものとは違うけど)。
仙台ももらってたのに、昨年からなくなりました。
キーホルダーは今年が初めて。
値上げの効果かな。
コースターは左側が前夜の懇親会のもので高級品。
右側は昼食時。いつも貰って帰るのです。





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2008.04.14【製造元レポート】

ニッカファン 余市マイウィスキーづくり

余市マイウィスキーづくりへ行って来ました。
今回はキャンセル待ちをケットォface05
ジェームス氏が、リアルタイムでモブログされているのでそちらを参考にして下さい。

  

  

4/10、モノレールで伊丹空港から新千歳空港へface01
レンタカーを借りて札幌へ。途中恵庭の道の駅(恵庭といえば法律を学んだ人には有名な自衛隊の是非!!の判決が)
今週京阪デパート北海道展で、行列のできるラーメン屋という五丈原へラーメンを食べに行く。
HPではとんしお650円だが680円に値上げされていました。
サッポロビール園へ。

  

  

翌日、小樽経由で余市へface02
お昼ご飯はもちろん、柿崎商店。「勝手に言わせてもらえバー」のマスターの
食べられなかったうに丼をface05
昼から呑むビールは旨いface03

  

新婚ラブラブのジェームス&花喰嫁(後ろ姿)、キルン塔でのピート燃やし。

  

  

石炭直火炊き、石炭投入の後、マッシュタンに戻って掃除。
今年の講師は優しくて、かなり残っていたが、「職員がしますから」と言ってくれました。
昨年は、綺麗になるまでやりました。
正面入り口の上の「主賓室」へ案内される。今回初めて。(値上げの効果?)

  

さて、値上げのもうひとつのイベント、シングルカスク12年5タイプのティスティング。
「フルーティ&リッチ」「ピーティ&ソルティ」「シェリー&スィート」
「ソフト&ドライ」「ウッディ&バニラ」
ニッカのブレンドキットの分類です。
ちなみに、このブレンドキットのばら売りを実現してもらったのはオラです。
こちらは、余市のみの組み合わせ。
今回質問して、判明したことですが(知ってる方はおられました?)、
ピュアモルトの白は、アイラモルトははいってなく、ピーティ&ソルティの配分が多い、ニッカ製品とのこと。
カリラを輸入していれてるのかなぁと思っていましたが・・・・・・・face09
さて、懇親会。豪華な食事に、シングルカスク15年face08
アップしませんが、いつもの、どっちゃりのいくら丼face05
乾杯の音頭は、ジェームス氏のところにありましたがオラのご指名。
単に余市からもっとも遠いという理由です。

2日目はまた明日m(__)m





竹鶴威相談役の「ニッカウヰスキーと私」第71話によると、
やっぱり、「スコットランドのアイラ島からウイスキー原酒を輸入し『ピュアモルトホワイト』(特級)を発売。」
となってますね。
現在はどうなんでしょうか???
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2007.06.05【日記】

今夜もワインを!!!!

ご存知でしたか??
ニッカ余市工場でワインを造っていたのを!!!
現在は造ってなくて、在庫のみ余市工場限定で売られています。
余市マイウィスキー作りに参加させていただいて、
夜の会食でいただいて、おいしかったので買って帰りました。
勝手に冷やして呑んでますので、鬼嫁が怒っております。
千歳鶴のワイン工場も余市にありますから、
余市はぶどうの宝庫なのですね。



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