Speakeasy

Speakeasy

大阪・野田阪神のBar Speakeasyです。 新入荷アイテムのご案内など。

2015.06.17【日記】

新入荷です

珍しくジャパニーズ
ブレンデッドウイスキー
新入荷です(^^)

笹の川酒造の
山桜プレミアム
700ml 40%

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2007.10.30【日記】

BEN WYVIS 1968



今回はお店に飾ってあるミニボトルの
BEN WYVIS 1968です。
どんな味でしょうね~(?_?)

5.6.1968~25.2.2000
94/360
50ml 51%





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2007.04.29【日記】

休みます。



5月4日(金) 臨時休業いたします。
よろしくお願いします。
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2007.03.13【日記】

ミニボトル



アイラに新設されたキルコーマン蒸留所のニューポットのミニボトル。
数年後、どんな立派なウィスキーに育ってゆくのか期待は膨らみます。




Speakeasyの店内に飾ってあるミニボトルたち。
これが全部フルボトルサイズであったら一財産・・・などと
不埒な妄想は膨らみます。(笑)
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2007.03.06【日記】

額装完了

スプリングバンクに貰ったヘーゼルバーンのラベル原画
“モルティングフロア”の額装が完了して、本日店で初お披露目となりました。
このキャンペーンについてのスプリングバンクのオフィシャルサイトの記事を見ると

The winners were far flung with one from the UK, one from Sweden
and one from Japan.


ということなので、残りの二つ“樽”と“ポットスチル”が描かれた原画については
それぞれスウェーデンとイギリスにあるようです。

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2007.03.04【日記】

グッバイ、ジョニー

Bar Speakeasyは
98年の開店以来、小さいおっさんと、小さくて小太りなおっさんの
小さいおっさん二人がバロムワン体制というか初期の頃のウルトラマンエース体制で
運営しているお店なのですが。

一月のとある日、小太りじゃない方の小さいおっさん
(・・・・ややこしいので“Y”とします。相方の小太りな方は“S”)
Yの元へ一通のエアメールが届きました。
差出人はスプリングバンク蒸留所。
手紙の書き出しは“Congratulations!”
・・・何やらめでたいらしい。

さっぱり事情がわからないSがYに尋ねると
以前ヘーゼルバーンのオフィシャル1st ボトルが発売になった時
ラベルにプリントされた三種類の絵『モルティングフロア』『樽』『ポットスチル』の原画
イアン・グレイが描いた肉筆画を、それぞれ一人にプレゼント、という懸賞があって
一本につき一枚、箱の中に入っていた懸賞応募はがきを
Yはマメにスコットランドへ送って応募していたのだとか。

・・・・・なるほど。そーゆーことか。

で、英語があまりよくわからないバロムワン二人が翻訳サイト片手に
四苦八苦しながら文面を訳してみると
「おめでとうございます!ヘーゼルバーンのラベル原画プレゼント
ご応募ありがとうございました。
あなたに“モルティングフロア”の肉筆画が当選しました。
つきましては、2月18日に東京で開催されるウィスキーマガジンライヴに
あなたと同伴者を招待して、スプリングバンクマスタークラスの中で
賞品の授与を行いたいと思いますが参加できますか?
もし当日会場へ来られない場合は、またいつかあなたが
キャンベルタウンにある私達のスプリングバンク蒸留所を訪れた際にお渡しします。
ご都合をメールにてお知らせ下さい」

と、だいたいこんな感じの内容。


東京へ取りに来るか、スコットランドへ取りに来るか

なんとも天秤の釣り合わないこの提案。
そこには
「取りに来れない場合は、郵送で送りますね♪」
という選択肢は無いのだな。スコットランド人恐るべし。
ちなみに、現地までの交通費・宿泊費は東京・キャンベルタウンどちらの場合でも
共に自己負担(笑)

いくらなんでもそんなに簡単に
「じゃあキャンベルタウンへ行った時に受け取ります」
なんてわけにはいかない。
店もいっぱい休まないといけないし。
貰える物は早く貰いたいし。
(当選したのはYの方なんだから、Sが一人で留守番してたら
店も休まないでいいんじゃないのかという突っ込みはさておき。)


と、そんな経緯がありまして
2月17・8日の土・日曜日を臨時休業にして
YとSの二人は東京ウィスキーマガジンライブへブツを受け取りに行って来たわけです。
(ライヴの様子などは、ウスケバでもたくさんの方がレビューを書いておられますので割愛)

で、無事ライヴでブツの受け取りに成功はしたのですが
なにしろ、ブツを持って来てくれたのがどこまでもアバウトなスコットランド人。
裸のキャンバスのまま「はいどーぞ。おめでとー」って感じで
ポイっと渡されてしまったので、とりあえず額装しなきゃ飾れない。
大阪に持って帰って来て、Yが額屋へ持ち込むと
「○号とかっていう既製のサイズじゃないので、額はオーダーで作らないといけないですね」
とのこと。
それから待つこと10日ほど、ようやく明日の月曜日にその額が完成して
店で皆さんにお披露目となる予定なのです。


とここまでが長い前置き。

Speakeasyにはいくつかのノベルティが飾ってあります。
ボウモアのモルトスコップやフェイマスグラウスの灰皿
ギネスやハイランドパークのパブミラー。
そんな中でも、なかなか愛着が大きいのがジョニーウォーカーの
ストライディングマンがプリントされたタペストリー
・・・なのですが、このタペストリーが結構でかい。


スピークイージーはスタッフも箱もとても小さい店なので
大きめな装飾品を飾ることが出来る壁が限られていて
スプリングバンクに貰った絵の額装が完成すると
このジョニーウォーカーのタペストリーを飾る場所が無くなってしまうのです。

で、この記事のタイトル“グッバイ、ジョニー”。(←レモンハートより引用)
本日を最後に、永らく当店の壁を彩ってきたジョニー君が
しばらくお休みに入ります。
またいつか、店の改装でもした時に再び帰ってくることも・・・あるかな。
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2007.03.01【日記】

枯れ木も山の。

エキサイトブログから引っ越してきたばかりで、何も無いのも寂しいので
過去の入荷アイテムの画像など。

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2007.03.01【日記】

はじめまして

以前よりエキサイトの方でブログを書いておりましたが
こちらへ引っ越してきました。
よろしくお願いします。
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