来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2010.10.16【日記】

斉藤和義 - 歌うたいのバラッド

いい歌ですねー

COMMENT(1)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.10.10【日記】

いい日旅立ち 山口百恵



今聞いてもいい曲です
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.10.09【日記】

クレイジーケンバンド/1107

最近好きな曲
テンポいいです

COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.10.06【日記】

制服 W78-2



おー
これは良いですね

COMMENT(2)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.10.04【日記】

長澤まさみ de 制服(松田聖子)



名曲です
が・・・・

どこにまさみちゃんがでてくるの???
出る時間が少なすぎるよー
COMMENT(2)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.10.03【日記】

初恋/村下孝蔵(石原さとみ編)



石原さとみちゃんがかわいいですね
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.10.02【日記】

perfume コンピューターシティ

昨日のMステよかったですね

いまや広島の歌姫です

COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.10.02【日記】

村下孝蔵 踊り子



いい曲です
昔広島でラジオ番組してましたね
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.09.03【日記】

「黄砂に吹かれて」 工藤静香

すきだなー
この曲
中島みゆき作詞なんですね

COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.09.02【日記】

クレイジーケンバンド

最近、カヴァーCDを多く借りてる
名曲は誰が歌っても名曲ですね。

今お勧めは、高橋真里子のアルバムです。

最近クレイジーケンバンドの音楽を聴いた
なかなかいい。

今まではなんとも思わなかったのだが
心境の変化か、年齢の変化かは不明です。

.
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.07.19【日記】

咲き誇れ愛しさよ



いいですね
この曲

詞織田哲朗 作曲大黒摩季でしたね
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2010.02.23【日記】

Palette TEE



なかなかいいです
ノリノリの音楽

広島に人は是非!
DON''T CRY HIROSHIMAは聴いて下さい!
TSUTAYAで好評レンタル中

1. intro
2. Change My Life
3. 歩
4. Breakin'' Time
5. Baby I love U
6. DON''T CRY HIROSHIMA

http://profile.ameba.jp/tee-ameba/

広島県出身

16 歳から始めたボクシングで、国体に7 度出場、アテネオリンピック候補選手選出など輝かしい実績を残すも怪我のためボクシングを断念。その後、留学先のトロントで音楽活動に目覚める。

帰国後、地元広島のCLUBでLIVE 活動を開始する。

彼の類まれなるMICパフォーマンスと他の追随を許さないFREE STYLE なLIVE でわずか活動年数1 年ながら、一躍広島のCLUB シーンにかかせない存在となった。
地元フリーペーパーRAMPAGE が開催するイベントでは、SATOMI''とのスペシャル共演を果たし、AI・JAMOSA・Full Of Harmony といった数々のアーティストのフロントアクトを務め、様々なアーティストからの高い評価を受けている。

現在は、活動拠点を東京と広島に移し、東京でのレギュラーイベントSugar Shack(奇数月第3 木曜Shibuya BOXX)のメインMC も務める傍ら、地元広島でもレギュラーイベントがスタート。


COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2009.10.23【日記】

年内で活動休止…絢香「紅白」花道プラン

残念だなー
早く良くなって復帰してほしいな。

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/sponichi-kfuln20091013006002/1.htm
2009年10月13日(火)1時25分配信 スポニチ

年内で歌手活動を休止するシンガー・ソングライターの絢香(21)が、
大みそかのNHK「第60回紅白歌合戦」(12月31日午後7・15~11・45)を
ラストステージにする方向で検討していることが12日、分かった。
番組関係者は「現在交渉中」と認めている。
絢香側は休業の要因であるバセドー病による体調をみながら決断する意向。
NHKでは紅白60年史に残る感動の演出を用意する。

 今年4月、俳優水嶋ヒロ(25)との電撃的な結婚報告会見で飛び出した休業宣言。
最後を飾る舞台はデビューから3年連続で出場している紅白になりそうだ。

 番組関係者は「現在交渉中」と明言。
今年の紅白のテーマ「歌の力∞無限大」を伝えるためには「ぜひとも必要なアーティスト」としている。

 というのも、今年の第60回大会は07年から続けてきた
「歌力(うたぢから)」というコンセプトの集大成。
番組関係者は「出場者それぞれにとって歌がどういう存在なのか、しっかり掘り下げて紹介したい」と話しており、
21歳の若さでバセドー病(自律神経の調節や新陳代謝を活発にする
働きの甲状腺ホルモンの障害)の治療に専念するため休業を決断した絢香のドラマは、視聴者の胸を打つのは必至だ。

 事実、先月23日に発売したベスト盤「ayaka’s History 2006―2009」は
デビュー以来初めてオリコンチャート2週連続首位を獲得。
出荷は80万枚を超え、今年の女性歌手の作品でNo・1の売り上げを記録している。

 絢香サイドも出場には前向き。
ただ、甲状腺ホルモンの数値が不安定なため「体調をみながら決断するほかない」(関係者)のが実情。
8月にはバセドー病の悪化で音楽イベントを急きょキャンセルしている。

 1年を締めくくる国民的番組の「紅白」は多くのラストドラマを演出してきた。
最初は57年(第8回)で当時のトップスター、小畑実(当時34)が涙を流しながら歌って引退。
84年には引退する都はるみ(同36)が紅組のトリで登場し、観客のアンコールで2曲歌う劇的な演出があった。
97年の安室奈美恵(同20)は産休前のラストステージを紅組トリで飾った。

 歌唱曲は最後のシングル「みんな空の下」が有力。
愛する人との深いつながりを歌った内容は「生きる力」に満ちあふれ、ラストを飾るのにふさわしいだけでなく、
今年の紅白のテーマにも通じる歌といえそうだ。
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2009.08.14【日記】

酒井法子の「碧いうさぎ」がiTunes1位

そういえば
今、ランキング1位なんですよね。
「世界中の誰より」もランキングに入ってました。
いずれもいい歌なのに・・・・
杯盤はないですよね。

酒井法子の「碧いうさぎ」がiTunes1位 全作品廃盤に疑問の声も

2009年8月11日(火)20時35分配信 @niftyミュージック

http://news.nifty.com/cs/entame/musicdetail/nmn-20090811-090811024215/1.htm



覚せい剤取締法違反で逮捕された酒井法子の「碧いうさぎ」が、8月11日iTunesトップソングチャートで1位を獲得した。
週末の逮捕を受け、配信各社は現在酒井容疑者の全作品を現在配信停止にしているが、唯一「碧いうさぎ」が所属レーベルのコンピレーション『VeCTORY! 1991~1995』に収録されており、廃盤を惜しむファンによる配信停止前の駆け込み需要が殺到した為と推測されている。

日本では不祥事が起きた際に業界特有の慣例としてCDの「発売停止」や音楽配信の「配信停止」という形で、そのアーティストやミュージシャンが所属するグループの作品が一時的に入手不可能になることが多々あるが、掲示板での書き込みやiTunesのユーザーレビューなどでは「楽曲など制作物に罪はない」との意見がある一方で、反社会的行為をした個人の楽曲を購入することへの批判的な意見も数多く寄せられ賛否両論といったところだ。

この議論は酒井容疑者の逮捕が初めてではなく、2008年11月の小室哲哉の詐欺事件を筆頭に、今年2月にはっぴいえんどのメンバー、鈴木茂が麻薬取締法違反で逮捕されたケースや、7月に渋さ知らズの佐藤帆が逮捕された時にも、所属レーベルが作品の撤去と配信停止を行う措置を受け「歴史的名盤の発売中止にするのは過剰反応」との意見が巻き起こった。

連日のようにタレントやミュージシャンなどの薬物による問題などについて数多く伝えられているが、海外ではこのような不祥事を受けアーティストの作品を撤去もしくは廃盤になることはまず考えられない。
例えば毎回様々な問題を引き起こすエイミー・ワインハウスが逮捕される度に作品が販売中止になったり、度々麻薬所持などの問題を引き起こすアート・ガーファンクルが逮捕されたとしてもサイモンとガーファンクルの名盤がレコード店や配信サイトから撤去されることはありえないだろう。
さらに殺人罪で禁固19年を言い渡されたフィル・スペクターの作品でさえカタログ落ちすることなく入手可能であることを考えると、不祥事の際でも著作者と著作物に関しては切り離して考えるというのが海外の一般的な考え方のようだ。


COMMENT(1)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2009.08.01【日記】

小池バレエスタジオ2009年発表会

2009年発表会

8月1日(土)、8月2日(日)
場所:厚生年金会館
開場:11:00 開演:12:00
演目:Aプログラム(12:00~)

小品集、シンデレラより
Bプログラム(13:50~)
コンテンポラリー、バレエコンサート、くるみ割り人形 全幕
チケット¥2,500 当日券あります。

小池バレエスタジオ
http://koikeballet.com/pages/news.html

お客様ギャラリー(小池バレエスタジオさま)
http://artdirect.blog44.fc2.com/blog-entry-86.html


COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2009.07.18【日記】

Shakatak Night Birds(1982年)

懐かしい
ピアノの軽快なリズムで始まる誰でも耳にしたことあるんじゃないかな??


COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2009.07.16【日記】

ダンシングシスター/ノーランズ

懐かしい!
美人姉妹でしたね

COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2009.07.06【日記】

宇多田ヒカル COLORS

イントロがすき



どこか東洋的な空気を感じさせるキーボードとストリングスを融合させたイントロからスタートするこの曲は、ダークなムードのAメロ~Bメロ/キラキラとした“色”を感じさせるサビのメロディのコントラストがとても印象的。力強いダイナミズムをたたえたメロディの構成とさらに表現力を増したボーカルにも、彼女の底知れぬ才能がびしびしと感じられる。また、「どんなにつらい状況であっても、気持ちの持ちようひとつで、前を向いて進んでいくことができる」というメッセージを内包した歌詞も、21世紀はじめの日本の状況にぴたりとはまっている。(森 朋之)

内容(「CDジャーナル」データベースより)
彼女は「traveling」あたりからメロディ・メイカーとしての才能が開花したと思うが、この曲もメロディが秀逸。憂いを帯びた前半からサビで一気に高まっていく展開、全体に漂うセンチメンタリズムなど、日本人好みする歌謡曲的な強いポピュラリティをもっている。

COMMENT(4)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2009.07.05【日記】

君の瞳に恋してる

Boys Town Gang - Can''t Take My Eyes Off You (1982)

名曲ですね
カヴァーも多いし

初めてUTubeで歌ってるボーイズタウンギャングを見ました。
ボーカルのサイドのマッチョな二人は余分ですよね




http://listen.jp/store/artist_227575.htm

ボーイズ・タウン・ギャングといえば、ディスコ・クラシック曲「キャント・テイク・マイ・アイズ・オフ・ユー(君の瞳に恋してる)」が超有名だ。といっても、このナンバーはフランキー・ヴァリ曲のカヴァーなのである。
黒人女性リード・ヴォーカルと白人男性ふたりという編成のこのグループは、ルックスを見れば(特に男性陣)それとなく分かるように、もともとゲイをターゲットにしたものだった。しかし、前述の「キャント・テイク・マイ・アイズ・オフ・ユー(君の瞳に恋してる)」(82年)は、特に日本で大ヒット。ミラーボールが幻惑するフロアの定番アイテムとなったのである。他にも「リメンバー・ミー」「クルージン・ザ・ストリーツ」など、アッパーな名曲が多い。ボーイズ・タウン・ギャングはディスコ世代のオヤジを感涙させるグループなのだ。

COMMENT(2)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

2009.07.03【日記】

AI - Story(Live Ver.)




いい曲です。

COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 音楽
この記事を評価するGood

プロフィール

いのたか

ブログ内記事検索

  • 2019年10月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新エントリー

カテゴリから探す

タグ一覧