来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2010.02.14【日記】

曽我の誉-箱根のしずく本醸造生貯蔵酒



小田原の酒匂川上流付近で作られていた、酒造好適米である「若水米」を原料米としています。飲み口は、みずみずしくフレッシュで切れのある飲み口です。お料理の味を殺さず、お酒本来の味を損なわず、大変飲みやすいお酒です

原料米:若 水
濃醇辛口。 みずみずしくフレッシュでキレのある喉ごし。
アルコール度数 15.8 日本酒度+1 酸度 1.6
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood1

2009.10.01【日記】

10月1日は「日本酒の日」です。

http://www.gekkeikan.co.jp/enjoy/drink/00117.html

10月1日は「日本酒の日」です。

酒という字は、「酉」(とり)に由来します。十二支の10番目は「酉」であり、また「酉」の文字は、酒壺の形をあらわす象形文字で、酒を意味します。

1965年(昭和40年)以前の酒造年度は「10月1日から」と定められていたこともあり、蔵元ではこの日を「酒造元旦」として祝っていました。1978年(昭和53年)以来、業界(日本酒造組合中央会)では、10月1日を「日本酒の日」に制定しました。

10月は、収穫された新米を使って新酒が醸造される時期です。また寒造りした酒は、半年以上貯蔵・熟成させ、「冷やおろし」としてこのころから出荷されます。


業界初! 日本酒PRのデモ行進、敢行!!
http://allabout.co.jp/gourmet/sake/closeup/CU20081005A/
ALL About

のサイトをご覧の方はご存知だろうが、「10月1日は日本酒の日」である。

銀座中央通りをゆっくりと渡る日本酒デモ行進
新米でのお酒造りがはじまる日であり、「酒造新年度」の開始日であり、また『酒』の文字の『酉』(とり)は
十二支の10番目にあたること・・・などから決められた「日本酒の日」。

え、知らなかった?
うっそ~。
制定されたのは30年前だよ。
そうか・・・、日本酒好きのあいだでさえ、意外に知られていないのだな、この「日本酒の日」。
まぁ、造り手にとっては「さぁ、新しい年」と気合が入るときかもしれないが、飲み手としてはピンとこないかもしれないね。

COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood

2009.05.15【日記】

黒松 大吟醸 錦

すごいな
岩国の酒造

2009年モンドセレクション「最高金賞」受賞
2009年全国酒類コンクール 吟醸・大吟醸酒部門で第1位獲得


兵庫県特A地区の山田錦を全量に使い、精米歩合35%まで磨き上げ醸した我が蔵至高の大吟醸酒です。この酒で数々の新酒鑑評会に輝ける証を残してきました。まさに山口県を代表する大吟醸酒です。

http://kinkan-kuromatsu.jp/katalog.html#2_1



COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood

2009.03.23【日記】

とらじの唄 発泡にごり酒





周南にある
有名な焼肉屋さん「まんぷく苑」
ここのお肉はおいしい。

もう1軒
「はしもり」というお肉やさんが経営してる焼肉屋も有名ですが

私は個人的に
「まんぷく苑」のほうが好きです。

ここで
とらじの唄 発泡にごり酒
を飲みました。

白濁したお酒で、乳酸菌飲料の味がほんのり。
飲みやすいお酒で、日本酒を飲んでる感覚がないです。
しかも焼肉に合います。
ぐびぐび飲んでしまいました。



HPより
http://item.rakuten.co.jp/sakeland/10000254/

アルコール分6%
 ビール感覚でお飲みください。
酸味が効いたほのかな甘味
 焼肉の旨さを引き立てます。
自然発泡の清涼感
 焼肉で油こくなった口の中が、微発泡の炭酸ガスでさっぱりとします。それは飲み飽きしない爽やかさです。
融けた米の成分入り
 米の旨味成分がお酒の味をよりおいしくします。
原料は米だけ
 アルコール等の添加物は使用していません。
 (精米歩合70%超72%未満)

COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood

2009.02.06【日記】

貴 (宇部・永山本家酒造場)

山口県宇部市 永山本家酒造場




2003年3月発行の美食雑誌dancyuの「隠れた地方の名酒」で特別純米が見事一等賞!
米作りからこだわりを持って、蔵元自ら農業を行っています。
米作りから酒造りまで杜氏が責任を持って一貫作りを行っている蔵元です。
若き杜氏永山貴博氏が醸し出すこだわりの酒です。


この日本酒も
周南市の咲蔵でいただきました
すっきりした味ですね
日本酒がワイングラスに注がれて出てきました。






COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood

2009.02.05【日記】

発泡純米酒 ねね

周南の和牛旬菜 咲蔵

で飲んだ日本酒です。

微発泡。スパークリングワインみたいです。
岩国の銘酒「五橋」で有名は酒井酒造さん

こんなお酒もあるんですね。


瓶内発酵による自然な炭酸ガスを封じ込めた優しい発泡感が特徴。ほのかな甘み、爽やかな酸味が調和する軽やかで涼味あふれる味覚



COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood

2009.01.31【日記】

雑賀 純米吟醸 【ぐりる亭】






周南の鉄板焼き屋「ぐりる亭」にて
なかなか鉄板焼きにも日本酒は合いますね。

麹米『五百万石』55%・掛米『五百万石』60%まで磨き上げた純米吟醸です。
雑賀さんの特徴である、上品な旨みがあり、コク・キレの調和のとれた奥行きのあるお酒
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood

2009.01.10【日記】

オリジナル焼酎ラベルを勝手に送りつける!




焼酎に飲食店の店名を「ラベル」にして無料サンプルを送ってくる
業者があるらしい。

商魂たくましいですね。

周南市の「BAR」、「南蛮屋」など
何件かのお店でみかけました。

味は結構美味しかった!
こうゆう営業もあるんですねー
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood

2008.07.24【日記】

銀嶺立山 吟醸

お土産でいただきました

すっきり。
ほのかに後味が香ります。
ちびちび飲んでます。
白身魚





飲み口は、淡麗辛口で華やかな吟醸香が特徴です。

【原料米】 山田錦・美山錦・五百万石
【精白歩合】 57%
【日本酒度】 1.4
【酸度】    1.5
【アルコール度数】 15.5%

富山県と言えば、立山! 立山と言えば銀嶺!
とゆうぐらい有名なお酒みたいです。

生産の9割が富山で消費されているみたいでなかなか県外ではお目にかかることが少ないみたいですね


http://tateyamabrewing.jp/
立山酒造HP

広島ブログ
山口ブログ
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 日本酒
この記事を評価するGood

プロフィール

いのたか

ブログ内記事検索

  • 2019年10月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新エントリー

カテゴリから探す

タグ一覧