来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2010.04.15【日記】

アイリッシュ ウイスキー ・ グリーンスポット



アイリッシュウイスキーでも有名らしいです
私ははじめて見ましたが・・・・

すっきりした味わい
ハイボールでいただきました

広島BAR
ウスケボにて
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2009.09.17【日記】

響50.5

■酒齢17年以上の長期熟成モルト原酒を厳選し、酒齢17年以上の円熟グレーン原酒とブレンド。後熟に時間をかけ、響17年を冷却濾過せずに、極力加水もせず、ブレンデッドウイスキーなのに極限まで原酒の味わいに近づけたウイスキーです。

■熟成感豊かな華やかで甘いエステリー香、種々の甘味。
■舌味の特徴
・甘く華やかなエステリー香などが馥郁と広がり、『複雑で濃密な旨味が舌の上で重層的なハーモニーを奏でます。従来、ブレンダーしか味わえなかった長期熟成ウイスキーの醍醐味をじっくりご堪能下さい。

・「響50.5」は冷却濾過をしないため低温で保存した場合や、水割りなどを作った際に、濁りや沈殿物を生じることがあります。これはもともとウイスキーの成分であり品質上は問題ありません。
http://www.rakuten.co.jp/kawachi/428639/458528/405253/#589548
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2009.09.13【日記】

10年浪漫倶楽部

http://www.nikka.com/products/roman/top.html





10年浪漫倶楽部「余市」
注文してしまった。


入会後にスターターキットが届くそうなので繰るのが楽しみ。
10年アルバム・・・これからの10年の思い出をつづる特製のPHOTOアルバム
なかなか粋です。

10年先まで期待が膨らむ 毎年入会時より10年間、「季節のお便り」を
余市蒸溜所よりお届け

貴方だけの 5年後
5年熟成段階のモルトウイスキーを1本(750ml)お届けします

貴方だけの 10年後
10年熟成のモルトウイスキーをシングルカスクとして「十年浪漫倶楽部 余市」の特製ボトル(750ml)に詰め
2本お届けします。


10年後
息子は19歳
余市10年を一緒に飲める日が楽しみです。

残念ながら
本年(2009年)12月のお申し込みをもちまして販売を終了
一口あたり31,500円
歴史を買うには高くない値段です(多分・・・・)
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2009.08.14【日記】

大原麗子さん孤独死

美人でしたよねー

大原麗子

「すこし愛して、なが~く愛して」

いいCMだったなー
甘ったるい声がよかった





死後2週間以上経過していたとは・・・

サントリーで献杯ですね。


http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/sponichi-kfuln20090814006015/1.htm
天国の麗子ちゃんへ…森光子「突然お日様が隠れた」
2009年8月14日(金)2時1分配信 スポニチ
東京都世田谷区の自宅で6日に独りさびしく亡くなっているのが見つかった大原さん。行政解剖の結果、3日に病死していたことが確認されたが、あまりの突然の出来事に、森は追悼のコメントを出せずにいた。

 悲しい現実から10日。ショックを引きずりながら、森は直筆サイン入りの文書で、大原さんを初めて悼んだ。

 「皆様に可愛がられて、とても甘えん坊で、天真爛(らん)漫な魅力あふれる女優さんでした。いつも私を姉のように慕ってくれてそばにいたやさしい麗子ちゃんは、突然お日様が隠れてしまったかのように、誰にも別れを告げることもせずに旅立ってしまいました…」

 文面からは喪失感がいまだ消えないことがにじんでくる。そして「病気との闘いの毎日をひとりで頑張っていたのかと思うと、とても切なくて心を痛めております。“少し愛して…なが~く愛して…”と麗子ちゃんの声が今も聞こえてまいります」と、大原さんが出演したサントリーウイスキーのCMの文句を引用して、つらい胸の内を明かしている。

 密葬は8日に親族だけでひっそりと営まれたが、森は「女たちの忠臣蔵」など大原さん出演のドラマを数多く手掛けた石井プロデューサーらと相談して「お別れの会」を開くことを決めた。発起人には、ほかに女優の浅丘ルリ子(69)、渡辺プロダクションの渡邊美佐会長(80)、故美空ひばりさんの長男でひばりプロダクション社長の加藤和也氏(37)が名を連ねている。

 23日は午後から一般ファンにも参列してもらう意向。関係者は祭壇をどういう形にするか、遺影をどれにするかなどの具体的な準備に入った。喪主は弟の大原政光(おおはら・まさみつ)さん(60)が務める。
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2009.08.08【日記】

小雪がハイボールの作り方を教えてくれる動画が人気

2009年7月19日(日)21時3分配信 アメーバニュース
http://news.nifty.com/cs/technology/techalldetail/ameba-20090719-41949/1.htm

女優の小雪(32)が、ウィスキーを用いたカクテルの一種、ハイボールの美味しい作り方を教えてくれる動画が、動画共有サイトYouTube上で7月19日12時現在で26万3000回以上再生されている。



 2007年よりウィスキー「サントリー角瓶」のテレビCMに出演している小雪。

放映送された「すごいハイボール」篇、「来店」篇、「港街 夜」篇、「港街 薄暮」篇、「わたしは氷」篇のいずれもが、大人の女性特有の艶かしさを表したものとして話題を集めていた。

 YouTube及び同製品のHP上で公開されている動画は、小雪自らが美味しいハイボールの作り方を、手取り足取り教えてくれる内容となっている。
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2009.07.12【日記】

『サントリークォータリー』(88号)

http://www.suntory.co.jp/news/2009/10393.html

『サントリークォータリー』(88号)発刊と休刊のお知らせ




サントリーホールディングス(株)は、PR誌『サントリークォータリー』88号(発行・広報部)を、このほど発刊しました。
今号の特集は「日本のワイン ―「登美(とみ)の丘」の100年」です。山梨県、登美の丘の地でぶどう作りが始まって今年で100年。今特集では、その「登美の丘ワイナリー」にスポットを当て、日本の気候・風土と闘いながらヨーロッパ系ぶどう品種をつくってきた先人たちの試行錯誤と苦労の歴史、そして「登美」をはじめ、世界に誇るワインが生み出されるワイナリーの今、をさまざまな角度から取り上げ、日本の風土、日本人の繊細な味覚が育んだ「日本のワイン」の魅力に迫ります。
巻頭は久石譲さんのインタビュー。続いて、収穫期に登美の丘ワイナリーを訪れた大岡玲さん執筆の「ワイン幼年期の終わり」、コピーライター・廣澤昌さんによる登美の丘100年の物語「農夫のように、学者のように」(別冊)、安西水丸さんと林真理子さんによる対談など、盛りだくさんの内容となっています。その他、日本のワインが飲める店11軒の紹介や「登美の詩」に合う料理レシピ、石持浅海さん、森見登美彦さんによるエッセイなど、日本のワインが楽しめる情報が満載です。

なお、『サントリークォータリー』は今号をもって休刊します。同誌は1979年に創刊、ウイスキーやビールなどの酒類から、水や缶コーヒーといった清涼飲料分野にまでテーマを広げ、30年にわたり発行をしてきました。この間、世の中も大きく変化し、当社も事業の多角化やグローバル化を進めるなか、同誌の果たす役割を見直すこととなりました。休刊にともない、2009年6月末日をもって販売も終了します。

― 記 ―

●「サントリークォータリー 88号」        定価:500円(税込み)
  発行/編集:サントリーホールディングス株式会社 広報部
  デザイン:株式会社ダイアモンドヘッズ

●88号概要

▼特集  日本のワイン ―「登美の丘」の100年

・SPECIAL INTERVIEW 久石 譲
・“日本のワイン”を世界に 工藤結花
・ワイン幼年期の終わり 大岡 玲
・別冊「農夫のように、学者のように」 廣澤 昌
・日本におけるワインの広がり
・ぶどうを守り、育てる男
・登美の丘の畑から生まれるぶどう品種
・ワインができるまで
・編集部おすすめ! 歴史とワインを堪能する、山梨1泊2日ぶらり旅行
・Japanese Winery in NAGANO,NIIGATA
・登美の丘ワイナリー&塩尻ワイナリーのおすすめ
 品種で選ぶ? シーンで選ぶ? 日本のワイン
・フランス、イタリア、スペイン 本場の人が飲んで語って、そして唸った
 「旨い!日本のワイン」
・ワイナリーでワインを買って 石持浅海
・ワインで楽しむ大人のひととき 安西水丸/林真理子
・日本のワイン、飲みに行きませんか?
・尾崎亜美のワインを楽しむうちごはん。
・世界が認めたのは、ワインだけではない 日本チーズの実力
・誕生102年 赤玉のすべて
・すべてのアカダマは昭和へ通ず 森見登美彦

▼連載

・地域を旅する、文化を愛でる
 「伝統と創作と情熱と活力と」 佐々木幹郎
・アンクルトリスの横浜日記 「カクテルの思い出」 柳原良平
・今宵、ウイスキーの特等席へ 中井美穂
・女のロック男のキック 「バーで話しかけられる」 安西水丸
・スポーツの情景 「チャレンジする魂」 えのきどいちろう
・読み切り小説 「天上の飲み物」 三浦しをん
・HOME THEATER BAR「プロヴァンスの贈りもの」 山口正介
・(特別寄稿)ロシア人は日本のウイスキーがお好き? 野地秩嘉
●取り扱い書店 ・ 青山ブックセンター、旭屋書店、紀伊國屋書店、三省堂書店、ジュンク堂書店、ブックファースト、丸善、八重洲ブックセンター、有隣堂、リブロ、ブックスキューブリック、ガケ書房、スタンダードブックストアなど。
 ※取り扱い店舗詳細につきましては、ホームページにてご確認ください。
   http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/shop/

葉書またはファックスでのお申し込みも受け付けております。その際は、住所、氏名、希望号数、冊数を明記の上、サントリーホールディングス(株)広報部内「サントリークォータリー編集部」宛にお申し込み下さい。在庫分については郵便振替用紙を同封し、送付します。
また、「サントリークォータリー」ホームページからもご購入の申込みが可能です。
http://suntory.jp/QUARTERLY/

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2009.07.09【日記】

サントリークォータリー

あーあ
サントリーのサイトデもバックナンバーすら見れなくなってしまった。

めちゃくちゃ寂しいですね
http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/

サントリーのPR誌としてご愛読いただいていました「サントリークォータリー」は、
この度休刊となり、バックナンバーも含めた販売とお申し込みの受付も終了させていただきました。
永きにわたり多くの方々に支えていただいたことに深く感謝いたします。本当にありがとうございました。
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2009.06.30【日記】

特集 ウイスキー新時代。シングルモルトのチカラ【79】

本当に残念です。
http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/
■休刊のお知らせ
弊誌「サントリークォータリー」は、今号をもちまして休刊させていただくことになりました。
ご愛読、ご支援いただきましたすべての皆様に、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。
また休刊に伴い、バックナンバーも含めた販売とお申し込みの受付は、
すべて2009年6月30日(火)で終了とさせていただきます。


http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/backnumber/backnumber_79.html

Number 79 winter 2005 2005年12月15日発売
特集 ウイスキー新時代。シングルモルトのチカラ



ウイスキーの新しい時代が、幕を開けました。固定されたイメージの殻を脱ぎ捨て、ひっそりと静かに、けれど着実に、若者や女性までもが注目する存在へと生まれ変わっています。頼れるリーダーは、シングルモルトウイスキー。その魅力を語りだしたら、一晩あっても尽きることはありません。さあ、グラスを片手にゆっくりとシングルモルトのチカラを感じてください。

世代をつなぐウイスキー 親子で訪ねる山崎蒸溜所 品川雅彦
父…徳光和夫、息子…徳光正行。ふたりは20年ぶりに一緒に旅をした。向かった先は京都郊外・サントリー山崎蒸溜所。1杯の『山崎』を傾けながら、語らい合った数時間。親子の絆は、改めて強く結ばれた。


山崎蒸溜所のこだわるシングルモルト 野地秩嘉
十数年ぶりにポットスチル(蒸溜釜)の交換を行っている山崎蒸溜所。その理由は、設備更新による品質の向上をめざしてのこと。更新によってつくられるシングルモルトとは、一体どんなのものなのか。山崎蒸溜所の工場長・宮本博義に尋ねた。

シングルモルトのある場所1
ウイスキーが飴色空気を連れてきた 橋口いくよ
シングルモルト初心者の友達を部屋に集めて飲んでみたら……一体どんな味なのだろうか。作家・橋口いくよ氏のエッセイ。

サントリークォータリー特別編
BARレモン・ハート〈シングルモルトの巻〉 古谷三敏
ご存知、漫画「BARレモン・ハート」の特別描き下ろし。

いざ、BARへ。
一口にBARといってもその種類は様々。オーセンティックからカフェ風のトレンディなBAR、最近では立ち飲みスタイルも定着してきた。そこで、シングルモルトにこだわりをもつ東西のBARをセレクト。今宵は誰と、どこで、ウイスキーを楽しもうか。

シングルモルトのある場所2
修業の場 大沢在昌
普段はひとり仕事場で飲み、BARに憧れるもののなかなか足を向けられない。そんな作家・大沢在昌氏のエッセイ。

ほんの少しの背伸びが、女を磨く。
これまで多くの働く女性を見つめてきた「日経ウーマン」編集長・野村浩子氏に、最近徐々に増えつつある「女性のひとり酒」について、その背景を伺った。

シングルモルトのおいしい飲み方
シングルモルトを気軽においしく飲むための簡単な秘訣を、ストレート、オンザロック、トゥワイスアップ、ハーフロック、ホットごとに解説。また、ウイスキーを使ったカクテルも紹介する。


シングルモルトに合う おつまみは瞬間芸
「飲むときこそ、手間も時間もかからないのがいい」と断言するソムリエの木村克己さん。百貨店などで買える材料ばかりでつくる、木村秘伝のシングルモルトに合うおつまみを大公開。キーワードは「スモーク、脂、発酵、ゼラチン」だ。

樽は時を受け止める。 達磨 信
樽職人が精魂込めてつくりあげた樽にモルト原酒が詰められる。貯蔵庫の蔵人たちはそれら一丁一丁の樽の熟成を見守り続ける。ウイスキーの熟成に欠かせない樽の秘密、その樽に秘められた蔵人たちの思いとはいったい何なのだろう。

ところでシングルモルトって何?
教科書的に言えば「ひとつの蒸溜所のモルトだけでつくられたウイスキー」。でも、そんな1行だけでは、シングルモルトの奥深さは伝えられない。その広い世界の一端を覗いてみよう。

新しいチカラ。ニュークラブでシングルモルト。
いま話題の「ニュークラブ」と呼ばれる新しいジャンルの高級クラブでも、シングルモルトが注目されている。その様子を紹介する。

ウイスキーとことば
「ウシュクベーハ」や「酒齢」といったウイスキーに関することばを集めてみた。


【旅】四水系の旅。天王山・京都西山編
サントリーモルツがつくられている4つのビール工場(利根川、武蔵野、京都、九州熊本)で仕込水として使用している天然水が育まれた土地とはどんなところなのか。第2回は大阪と京都の府境に横たわる「天王山・京都西山」訪れた。

【対談】紅’S BAR 長谷川理恵 × 岸紅子
美容アナリスト・岸紅子を接待役に、毎回多彩なゲストを招き美意識について語っていただく企画。第2回は、モデル・長谷川理恵さんの生き方、そして美意識とは何かを探る。

【エッセイ】
・アンクルトリスの横浜日記「バーめぐり その一(昔)」 柳原良平
・女のロック男のキック「平和的解決を」 安西水丸
・キムのアテ「祝」 木村祐一
・スポーツオタク「何だかわからないアイテム」 えのきどいちろう
・ハーフロックでDVD―右手にリモコン、左手に水割り―「ウイスキー」 山口正介

【音楽】酒とマリアージュする音「LIVE BAR MINGUS」

黒いドアを開けると、そこには50年代初期のJBLのスピーカー。アナログのレコードもたくさんあるが、もっと凄いのは目の前で繰り広げられるインプロヴィゼーション。ウイスキーのオンザロック、氷もスイングする夜だった。


【ファッション】酒場のシャツ
酒場で、男はどんなシャツが似合うのだろうか。日本のメンズスタイリストのパイオニア、北村勝彦氏の場合。

【スイーツと酒】スイートな関係「シャンパンの場合」
酒に合うスイーツを巡る冒険の第2回。知る人ぞ知る隠れ家レストラン「1102号室」のシェフ「ウメさん」による、シャンパンに合うシンプルだけど物語のあるスイーツが登場。
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2009.06.30【日記】

特集 VIVA!缶コーヒー【Number 81】

Number 81 autumn 2006 2006年9月5日発売
特集 VIVA!缶コーヒー



カチンと開け、ゴクリと一口。なんと、1年間に100億本以上の缶コーヒーが飲まれているんです。30年以上前に誕生した缶コーヒーは、日本人に愛され続け、独自の世界をつくってきました。いまや日本の文化とも言える、缶コーヒー。
一缶は小さいけれど、魅力たっぷりの世界へ、いざ!

頭インタビュー さいとう・たかを
― 挑戦し続ける男たち ― ゴルゴ13は仕事の相棒。
 劇画界の巨人さいとう・たかをさんが、かなりのコーヒー好きという情報を入手した。日に5~6杯は普通で、仕事中はとくに欠
 か せないそうだ。ならば缶コーヒーは? ペン入れがひと区切りすると、「BOSS」のプルトップがパチンと開き、インタビューが 始まった。

グアテマラ コーヒー紀行
ふたつの国の虹の架け橋「レインボーマウンテン」 品川雅彦
 世界有数の高い品質のコーヒー豆を産することで知られる、太平洋とカリブ海に挟まれた人口1200万と少々の国、グアテマ  ラ。7つの産地の豆をブレンドした缶コーヒー「レインボーマウンテン」の、母なる森を訪ねた。

「BOSS」誕生回想録 男たちのコーヒー・カンタータ 達磨 信
 1992年に誕生した缶コーヒー「BOSS」。その開発に携わった、男たちの回想録。歴代の「BOSS」缶も顔を揃えた。

缶コーヒーを語る。
あなたにとって「缶コーヒー」とは、どんな存在ですか?
 —— 野口健、関口知宏、ピーター・フランクル、岩崎恭子、山下大悟(敬称略) ——

働く私の相棒 その(1) いつも横に 中村文則
 小説を書く時、いつもパソコンの横にはブラックの缶コーヒーがある。という芥川賞作家・中村文則さん。そんな中村さんにとっ  て、缶コーヒーとはどんな存在なのだろうか。

働く私の相棒 その(2) 一日の句読点 絲山秋子
コーヒーは、今の物書きの仕事で喩えると「句読点」のようなものだ。という芥川賞作家・絲山秋子さん。絲山さんにとってコー
 ヒーとは、仕事とは。
 
コーヒー豆ベルト地帯、音楽紀行
コーヒー豆の名産地の文化や音楽は、コーヒー同様歴史的背景や自然環境などによって土地ごとに異なる個性を持っている。 さあ、味も香りも豊かな音楽の世界を旅してみよう。

クォータリー的、缶コーヒーアレコレ全集
普段、缶コーヒーを飲んでいる皆さんも、時たま手に取る皆さんも、知っているようで知らない缶コーヒーのアレやコレ、ソレにつ いて調べてみた。(アンケート結果発表も)

缶コーヒーは見ていた ~ベンダールームでの虚構と現実~ 内村宏幸
缶コーヒーが似合う場所とは、ベンダールーム(自動販売機が並ぶ休憩スペース)での正しい所作とはいったい…。人気放送 作家が描く、ベンダールームでの虚構と現実について。

缶コーヒーのある幸福な風景 東京。 荒木経惟
写真家・アラーキーが街で見た、缶コーヒーのある幸福な風景14選。


【ミステリー小説】「春の名残」 垣根涼介
毎回異なる作家の方に読み切りで執筆いただく、読み切りミステリー小説。第2回目は、垣根涼介さんが登場。

【対談】紅’S BAR 坂東三津五郎 × 岸紅子
美容アナリスト・岸紅子を接待役に、毎回多彩なゲストを招き美意識について語っていただく企画。第4回は、歌舞伎役者・坂東三津五郎さんのパワーの源とは。

【エッセイ】
・アンクルトリスの横浜日記 「二つの個展」 柳原良平
 ・女のロック男のキック 「『愚痴上戸』の台頭」 安西水丸
 ・キムのアテ 「秋」 木村祐一
 ・スポーツオタク 「ワールドカップの旅」 えのきどいちろう
 ・ハーフロックでDVD ―右手にリモコン、左手に水割り― 
 「コーヒー&シガレッツ 通常版」山口正介

【スイーツと酒】スイートな関係「焼酎の場合」
酒に合うスイーツを巡る冒険の第4回は「焼酎」。身近なお酒・焼酎をスイーツと合わせるという大冒険に挑むのは、日本を代表する中国料理の名店「トゥーランドット游仙境」の脇屋友詞さん。

【音楽】酒とマリアージュする音 「コットンクラブ」(東京都)
2005年11月東京・丸の内「TOKIA」に、NYの伝説のクラブ「COTTON CLUB」の雰囲気を楽しもうと「コットンクラブ」がオープンした。東京の新しい夜が始まった。

【ファッション】酒場のシャツ
雑誌や広告の世界で独自の世界を切り開き、多くのファンを持つスタイリスト野口強さん。彼の考える酒場に似合うシャツとは、いったいどんなシャツなのだろう。

【レポート】サントリーレポート 「地元神戸に愛されるサントリーレディスオープン」
ゴルフ発祥の地、神戸で開催され、今年で16回目を迎えたサントリーレディスオープン。知っているようで知らないゴルフトーナメントの魅力を探ってみた。
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2009.06.30【日記】

特集 リキュールで魅せる カクテルマジック

今日で休刊ですね
寂しいな。
バックナンバーのお金払いに行かなきゃ。

http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/backnumber/backnumber_82.html


Number 82 winter 2006 2006年12月15日発売
特集 リキュールで魅せる カクテルマジック



“液体の宝石”と呼ばれる「リキュール」。ひとたびバーテンダーの手にかかると、星の数ほどある色合い、味わいのカクテルに生まれ変わります。それはまさに、マジック。心地よいシェーカーの音、グラスを満たすカラフルな色彩……。今宵はどんなマジックで酔わせてくれるのでしょうか。

COCKTAIL × MAGIC
似ている。ただ、ひとつだけ違う 品川雅彦
「カクテルとマジックには共通点が多いですね」。サントリースクール校長・花崎一夫のひと言から、話は始まった。カードを使ったクロースアップマジシャン前田知洋は、静かに頷いた。両雄の知識と技に裏打ちされたライブトーク、とくとお聞きあれ。


ところで、リキュールってどんなお酒? ~リキュール工房 訪問記~
 2005年2月に竣工した、世界有数のリキュール生産施設である「サントリー大阪工場 リキュール工房」を訪ね、
 抹茶リキュール「ジャポネ〈抹茶〉」が生まれる現場を見学した。

花千代の魅せるカクテル
 OLから芸者、パリ留学、フラワーデザイナーへと転身を遂げ、現在はフラワーアーティストとして活躍されている花千代さんに、 大人のカクテルの楽しみ方・つきあい方、スマートな立ち居ふるまいの極意をうかがった。

カクテルの思い出 その1 ギムレットからマンハッタンへ 鈴木光司
子どもの頃からアメリカのハードボイルドが好きだった、という作家・鈴木光司氏。
 そんな鈴木氏にとっての思い出のカクテルは2つ。それは一体何なのだろうか。

カクテルの思い出 その2 気ままなカクテル 谷村志穂
近頃は、カクテルに対しても何々風ではないものを求めている場合が多い。という作家・谷村志穂氏。
 谷村氏にとっての、カクテルの思い出とは。

カクテルの美味しい店へ ― バーテンダーを訪ねて ―
流行のフルーツを使ったものから、スタンダードな一杯まで、バーテンダーのいる店で飲むカクテルは、
 ひと味もふた味も違うもの。さて、今夜はどのバーテンダーに、カクテルに、逢いに行こうか……。

サトエリのおうちカクテル 大好きな本と映画と共に
 タレントの「サトエリ」こと佐藤江梨子さん推薦の本と映画。
 クォータリーおすすめの気軽につくれるカクテルと一緒に楽しめば、おうちで過ごす一日もまた格別!

COLOR of LIQUEUR
普段、見かける外見(瓶)からは想像できないような、芳醇な香りと色彩が潜んでいるリキュール。
 飲んで美味しく、見て楽しい。カラフルな色の世界をのぞいてみた。

人生は旅カクテル ― いい酒は、耳で酔え ―
俳優・エッセイストの油井昌由樹さんと、ファッションデザイナーのさん。これまでの人生の中で感じた、出合ったカクテルにまつ わる話を語り合った。

食べるカクテル
 グラスの中の芸術……それはカクテルだけでなく、前菜やスープ、デザートなど食の世界にも広がっている。フレンチレストラン 「ブノワ」のシェフ2人が腕を振るった「食べるカクテル」とは。

【ミステリー小説】「朝日のようにさわやかに」 恩田 陸
毎回異なる作家の方に読み切りで執筆いただく、読み切りミステリー小説。第3回目は、恩田陸氏が登場。

【対談】紅’S BAR 残間里江子 × 岸紅子
美容アナリスト・岸紅子を接待役に、毎回多彩なゲストを招き美意識について語っていただく企画。
 第5回は、プロデューサー残間里江子さんのガッツに生きる秘訣とは。

【エッセイ】
・アンクルトリスの横浜日記 「山手の散歩道」 柳原良平
 ・女のロック男のキック 「肴はバクロ」 安西水丸
 ・キムのアテ 「暖」 木村祐一
 ・スポーツオタク 「札幌の屋根の下」 えのきどいちろう
 ・ハーフロックでDVD ―右手にリモコン、左手に水割り― 
  「ゴールドフィンガー アルティメット・エディション」 山口正介

【スイーツと酒】スイートな関係「白ワインの場合」
 今や寿司屋でもワインが出る時代。“ありきたり”ではないスイーツ&ワインに挑戦されたのは、和食の域に留まらない料理を 展開する「料理屋こだま」の小玉勉さん。

【音楽】酒とマリアージュする音 「ハート&ソウル」(横浜・関内)
1960年代~80年代のロック、ソウルなどの洋楽のヒットソングの数々をライブで楽しめる「ハート&ソウル」。アメリカがあった港 ヨコハマ、夜が深まるほどに盛り上がる。

【ファッション】酒場のシャツ
多くの雑誌・広告・有名タレントを手がけ、数々の流行を生み出しているスタイリスト・祐真朋樹氏が考える、酒場に似合うシャ ツとはいったいどんなシャツなのだろう。

【レポート】サントリーレポート 「2006 SUNTORY THE COCKTAIL AWARD」
 13回目を迎えた「2006 サントリー ザ・カクテル アワード」。その歴史やコンペティションの舞台裏などを探ってみた。
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2009.06.29【日記】

特集 今こそ、プレミアム・ビール【Number 83 】

明日で休刊かー
寂しいなー

Number 83 spring 2007 2007年4月5日発売
特集 今こそ、プレミアム・ビール



ビールの美味しい季節がやってきました! 渇きを癒すためのビールもいいけれど、せっかく飲むなら、心も豊かに潤したい。そんな今こそ、素材やつくりにこだわった「プレミアム・ビール」でちょっと幸せ、ちょっと贅沢気分を味わってみませんか?

プレミアム・インタビュー 「確かな」矢沢が、そこにいる。
「矢沢永吉」はデビュー以来30数年、ミュージックシーンのトップランナー、フロントランナーとして走ってきた。矢沢永吉という人物そのものが【プレミアム】な存在であり、矢沢永吉が発するフレーズひとつひとつが【プレミアム】な輝きを放つ

プレミアム・インタビュー 武豊、浅尾美和
天才騎手の名をほしいままにする武豊さん、ビーチバレーボール界のアイドル的存在の浅尾美和さんに、
 ご自身の世界と今後について語っていただいた。

聖地巡礼、ビールの旅 品川雅彦
ザ・プレミアム・モルツを生み出したキーパーソン山本隆三は、ドイツとチェコを訪ねた。
 後のグランド・ゴールド・メダル・ビールを世に送るきっかけとなった醸造所を巡る旅。
 ビールのうまさを知り尽くした男は、そこで新たな境地に立った。

~ビールの基礎知識:上級編~ プレミアム・ビールって何? 藤原ヒロユキ
最近巷ではプレミアム・ビールという言葉を良く聞く。
 しかし、プレミアム・ビールとはどーいったビールを指すのだろうか? スタンダード・ビールとどう違うのか?

流行っているには理由がある ―ザ・プレミアム・モルツを飲みに行こう―
 美味しい料理と、うまいビール、気持の良いサービス・・・・・・。そんな当たり前のことが、ビール好きの人々を惹きつけるのだ。 人気の理由を、あなたの五感で確かめよう。 © 鶴田孝介

こんなとき、ビールがあればいうことなし。
 例えば「青空の下、桜が満開」時など・・・・・・。さてさて、一体全体どんな時にビールが恋しくなるんだろう。

綱島理友のニッポン縦断 新幹線駅別おつまみ紀行
 ザ・プレミアム・モルツを片手に旅に出た。
 八戸から博多まで総移動距離1806.8km、道中で出会った全国各地の名物おつまみとは。

ちょっとした嬉しさ、ちょっとした幸せ その1
 節約モードの海 いしいしんじ
「贅沢はしたらあかん」と言われ続けて育ったという作家・いしいしんじ氏。いしい氏にとってのちょっとした嬉しさ・幸せとは、い ったいどんなものなのだろうか。

ちょっとした嬉しさ、ちょっとした幸せ その2
 野球場とビール 佐藤多佳子
野球場ではよく、ビールを飲んだ。野球場といえば、ビールと相場が決まっている。
 という佐藤多佳子氏による、ちょっとした嬉しさ・幸せがつまった思い出のエッセイ。

プレミアム・ビールに合う、簡単豪華BBQのススメ
 日本を代表する熟練のシェフたちが一肌脱いで、プレミアム・ビールに合うBBQを考えた。
 フレンチ・チャイニーズ・イタリアン。さて、そのお味のほどは、いかに。

秘伝 美味しいビールの注ぎ方
ほんの少し注ぎ方に気をつけるだけで、いつものビールが格段に美味しくなる。早速、ビールとグラスを準備しよう。

ぜいたくな一日。 こぐれひでこ
極上のぜいたくって何だろう。人気イラストレーター・エッセイストである、こぐれひでこ氏の自宅で楽しむ贅沢な一日。

ビール川柳
「ビール」に対する思いを5・7・5に託してみた。

【ミステリー小説】「薔薇の色」 今野 敏
毎回異なる作家の方に読み切りで執筆いただく、読み切りミステリー小説。第4回目は、2006年『隠蔽捜査』で第27回吉川英 治文学新人賞を受賞の今野敏氏が登場。

【ウイスキーのある場所】今宵、ウイスキーの特等席へ ―TONIGHT, AT MY FAVORITE BAR― (新連載)
  第一線で活躍する「その道のプロ」の行きつけのバーを紹介する新連載。第1回は、新日本フィルハーモニー交響楽団首席オ ーボエ奏者の古部賢一さん。

【旅】地域を旅する、文化を愛でる「町の人みんなが芸術家」佐々木幹郎 (新連載)
 日本の様々な土地で生まれ、根付いた文化、それを支える人々。町も人も熱く、光り輝く。そのエネルギーの源を訪ね、そこ
 に息づく文化に触れる旅。第1回は、富山県高岡市福岡町「つくりもんまつり(2006年サントリー地域文化賞受賞)」を紹介す 
 る。

【エッセイ】
・スポーツの情景「釧路の夜」えのきどいちろう (新連載)
 ・紅’s Time ―岸紅子のホリスティックのススメ―「ココロ」 (新連載)
 ・Home Theater Bar「シンデレラマン」山口正介 (新連載)
 ・アンクルトリスの横浜日記「アンクル船長の話」 柳原良平
 ・女のロック男のキック「取り急ぎスコッチを」 安西水丸
 ・キムのアテ「出会い」 木村祐一

【レポート】サントリーレポート「心が動く。気持が安らぐ。新・サントリー美術館オープン」
  2007年3月30日、東京ミッドタウン(六本木)にオープンした新「サントリー美術館」。その魅力に迫る。
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2009.06.29【日記】

特集 ビール!ビール!ビール!【Number 80 】

http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/backnumber/backnumber_80.html

Number 80 spring 2006 2006年4月5日発売
特集 ビール!ビール!ビール!

ゴクッゴクッと喉を鳴らし、クゥ~と一息。ビールはいつも私たちの側にありますが、昨今ではプレミアムや限定ものなど選択肢はひろがり、ビールを楽しむ環境は大きく変わりました。身近だけど、幅広いビールの魅力を知れば、もっとうまいと感じるはず。楽しい世界への扉を、開けてみませんか。

矢沢永吉インタビュー 品川雅彦
昨年、矢沢永吉はソロ活動30周年を迎えた。『ザ・プレミアム・モルツ』は、種類・食品等の世界的コンテスト「モンドセレクション」で日本のビール初の最高金賞に輝いた。極めた者だけが知る、深い味わいが競演する。

世界が認めたこのビール。
「ザ・プレミアム・モルツ」をつくった男たち。 品川雅彦
一朝一夕には成しえない。目先の利潤にとらわれない。モンドセレクション最高金賞に到る、サントリービール醸造家の開発ストーリー。うまいビールには、うまい理由がある。

ビールの基礎知識 藤原ヒロユキ
ビールのつくり方から歴史、おいしいビールの飲み方・注ぎ方、グラスの種類や藤原流ビールの楽しみ方といった、ビールの基礎知識を紹介する。

樽生達人のいる店
それは、おいしい『〈樽生〉ザ・プレミアム・モルツ』が飲めるだけではなく、ビールに合うこだわりの料理が楽しめる店でもある。喉が鳴り、頬がほころぶ。樽生達人のいる店に出かけてみよう。

ビールと私 その1 オタワで雄叫びをあげた夜 椎名 誠
もういい歳なんだから、何時までもウグウグではないではないか。ときにはヒグヒグヒグとかケグケグケグなどと飲むビール話を書かねば恥ずかしい。そんな椎名誠氏のエッセイ。

ビールと私 その2 黄金の羅針盤 三浦しをん
私は最初の一杯を、だいたいビールにする。という作家・三浦しをん氏のエッセイ。三浦氏にとってのビールとはいったいどんなものなのだろうか。

知ればもっと、おいしくなる。
中西哲生さんと仲間たち in 京都ビール工場
スポーツジャーナリストの元Jリーガー中西哲生さんが、気の合う仲間3人を誘って、サントリー京都ビール工場にやってきた。ビールの知識を吸収し、出来立てのビールをみんなで楽しく飲もうという計画。さて、どんなツアーになるのやら。

アンケート 世界一、ビールがうまい瞬間
“世界一、ビールがうまい”と感じる瞬間はいつか。また、ビールに欠かせない“お気に入りのおつまみ”はなにか。老若男女にアンケートを実施し、その傾向を探る。

なると大使 石原良純の日本全国練り物図鑑
誰もが一度は、その組合せに唸ったであろう「練り物」こそ、ベストオブビールのつまみに相応しいのでは。そこで数々の練り物大使を歴任する石原良純さんに、ビールに合うおすすめの練り物と、おいしい食べ方を伝授してもらった。

「プハー」についての考察
「プハー」とは、ビールをゴクッゴクッと飲んだあとに発する吐息系の音もしくは声である。ここでは、日本の常識「プハー」をいろんな角度から考察してみたい。

ビールの色の秘密
ビールの色は、使用する「麦芽」の種類と量、組合せで決まる。淡色、中等色、濃色と色調で分類されるように、実はビールの色は千差万別。その秘密を覗いてみた。

おっとっと・・・・・の「間」 重松 清
サラリーマンにとって大切な酒席の場。その場におけるお酌の間合いと、そのときの心理状態とは・・・・・。直木賞作家の重松清氏が考えるビールの「間」についてのエッセイ。

世界のビール事情豆知識
ビールほど世界中で飲まれているアルコール飲料はないのでは。ちょっと知っていると店で大きな顔が出来る各国のビール事情を集めてみた。

読み切りミステリー小説 「悪い酒」 福井晴敏
毎回異なる作家の方に執筆いただく、読み切りミステリー小説の第1回。福井晴敏氏には珍しい短編ミステリー。


【対談】紅’S BAR 井原正巳 × 岸紅子
美容アナリスト・岸紅子を接待役に、毎回多彩なゲストを招き美意識について語っていただく企画。第3回は、元日本代表・井原正巳さんのサッカー美学とは。

【エッセイ】
・アンクルトリスの横浜日記「バーめぐり その二(今)」 柳原良平
・女のロック男のキック「バーはやはりジャズなのだろうか」 安西水丸
・キムのアテ「春」 木村祐一
・スポーツオタク「4名の1人として」 えのきどいちろう
・ハーフロックでDVD―右手にリモコン、左手に水割り―
 「25時 スペシャル・エディション」山口正介

【音楽】酒とマリアージュする音 「ダイニングバーL.L.L」(仙台市)
社会人になって初めてのお給料、ちょっと背伸びして誰かを誘って大人の気分に浸りたい。学生時代とは違ったちょっと緊張した横顔。ジャズとウイスキーの夜に引き込まれる。


【ファッション】酒場のシャツ
フリーのメンズスタイリスト、大久保篤志氏が考える、酒場に似合うシャツとはいったいどんなシャツなのだろうか。

【スイーツと酒】スイートな関係 「ビールの場合」
酒に合うスイーツを巡る冒険の第3回も、特集テーマと同じく「ビール」。南青山のリストランテ「ラ グロッタ チェレステ」の松川シェフによる渾身の逸品。

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2009.06.28【日記】

特集 香りと味の創造 ブレンデッドウイスキー【84】




Number 84 autumn 2007 2007年9月5日発売
特集 香りと味の創造 ブレンデッドウイスキー

シングルモルトが自然と風土のつくり出す「個性」であるならば、人間の知恵と技の結晶がブレンデッドウイスキー。無数の原酒の組み合わせの中から、ブレンダーたちは理想の香りと味を創造してゆきます。食事をしながら、本を読みながら、友人と語らいながら……。そのやさしくも甘美な世界を味わいつくしてください。
http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/backnumber/backnumber_84.html

対談 (指揮者)藤岡幸夫 × (ブレンダー)輿水精一
ブレンデッドウイスキーという創造芸術
指揮者とウイスキーのブレンダー。さまざまな個性を束ね、調和し、人々を酔わす新しい味わいをつくりだしているふたりが語り合ったブレンデッドウイスキーの世界とは。 

ブレンダー、森へ行く 『ドングリと100万本の花』 達磨 信
 8月初旬。チーフブレンダー輿水精一は北海道の山中にいた。天空の青と樹々が織り成す光と影の林間を涼風が戯れる。
 彼は フゥーッと息を吐くと木肌を撫で、満足気に目を細めた。

グレーンウイスキーが紡ぐ未来
ブレンデッドウイスキーにおいては、モルトを支える名脇役のグレーンウイスキー。その知られざる姿と製造法とは? 多彩な  グレーンウイスキーを生み出す「サングレイン知多蒸溜所」を訪れ、その奥深い魅力に迫る。

ウイスキー随想 茂木健一郎
 お酒を嗜むようになり、次第にウイスキーという文化の奥行きに目覚めていった、
 という脳科学者・茂木健一郎氏によるエッセイ。

インタビュー ウイスキーを飲みながら、話しましょ 若村麻由美
時代を超えて輝きつづける女優、若村麻由美さんへのインタビュー。

ブレンデッドウイスキーって?
ブレンデッドウイスキーの誕生のいきさつ、歴史や製法、魅力についてなど、
 スコッチ文化研究所の代表・土屋守さんに伺った。

料理人が語る ウイスキーと食の美味しい関係
 ウイスキーファンを自認する4名の料理人が「これぞ!」という一皿を持ち寄り、京都の料亭「梁山泊」に集まった。ウイスキーと 食、そしてブレンダーと料理人の関係を熱く楽しく語り合う。

 「レストラン カハラ」オーナーシェフ 森義文
 「梁山泊」店主 橋本憲一
 「バードランド」店主 和田利弘
 「あやむ屋」店主 永沼巧


エッセイ 水割りの魅力 重松 清
お酒に気分良く酔ったときの癖にはいろいろある。という重松清氏の癖とは? 水割りの魅力に迫るエッセイ。

愛され続ける理由 ―ブレンデッドウイスキーの飲める店―
 角瓶やオールドが時代を超えて愉しまれているように、人々に親しまれ続けている店にはきっと何かがあるはず。そんな「愛さ れ続ける理由」を探ってみた。

ボトルキープの美学 宇田川 悟
ボトルキープとは、馴染みになったバーでウイスキーを期間限定で預けておくシステムのこと。ボトルキープの成り立ちから変遷などをレポートする。

家飲みの楽しみはまた格別 作家ロバート・ハリスは、オールドを飲んでいる
作家ロバート・ハリスは、毎夜自宅でウイスキーグラスを片手に、1人のひとときを楽しんでいるという。そんな彼の素顔ととも   に、家飲みウイスキーの魅力を探ってみよう。

謎2007 大沢在昌
シングルモルト&ミステリー10周年、日本推理作家協会60周年を記念しての特別企画。歴代チャンピオン大会を制した作家・ 大沢在昌氏によるエッセイ「遊びによる文化」。

アンケート ウイスキーのパートナー
あなたにとって、自宅でウイスキーを飲む時の“パートナー”は何ですか? 著名人21人に聞いた、ウイスキーのパートナー。

ウイスキー・ヒストリー
初の国産本格ウイスキー「白札」の発売から現在まで、それぞれの時代で話題になった広告を通じ、サントリーウイスキーが辿ってきた歴史を振り返る。




【ミステリー小説】「窓越しの雪」 赤川次郎
毎回異なる作家の方に読み切りで執筆いただく、読み切りミステリー小説。第5回目は、ミステリー界の巨匠・赤川次郎氏が登場。

【インタビュー】今宵、ウイスキーの特等席へ
―TONIGHT, AT MY FAVORITE BAR―
第一線で活躍する「その道のプロ」に、ウイスキーの愉しみ方や接し方を教えていただく。第2回目は、ヘアメイクアップアーティストの藤原美智子さん。

【旅】地域を旅する、文化を愛でる「雪の夜に、うち囃して」 佐々木幹郎
日本の様々な土地で生まれ、根付いた文化、それを支える人々。町も人も熱く、光り輝く。そのエネルギーの源を訪ね、そこに息づく文化に触れる旅。今回は、国指定重要無形民俗文化財の山形県鶴岡市「黒川能(1988年サントリー地域文化賞受賞)」を紹介する。

【エッセイ】
・スポーツの情景「日立台劇場」 えのきどいちろう
・紅’s Time ―岸紅子のホリスティックのススメ 「スガタ」
・Home Theater Bar「秋刀魚の味」 山口正介
・アンクルトリスの横浜日記「横濱みなと八景」 柳原良平
・女のロック男のキック「面白い人とは?」 安西水丸
・キムのアテ「海水浴」 木村祐一

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2009.06.27【日記】

サントリークォータリー 特集酒場【85】

Number 85 winter 2007 2007年12月13日発売
特集 酒場

http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/backnumber/backnumber_85.html





一日が終わり、今日も人は酒場に足を向ける。家にたどり着く前の一杯に、疲れた心も癒される。酒場は今も昔も人々の憩い、コミュニケーションの役割を担ってきた。ついつい立ち寄ってしまう酒場の魅力に迫る

私が酒場へ通う理由
 奥田瑛二/熊本マリ/林家正蔵/島田雅彦/間寛平
 なぜ人は酒場へ足を運ぶのか。各界で活躍する方々に、その理由を尋ねてみた。

なぜ酒場に行くのか 常盤新平
一人であっても酒場で飲むのは楽しい、という作家・常盤新平氏。氏が酒場へ通った理由とは。

夜遊びをやめて久しいお父さんたちのための、最新バー&カクテル講座 
これさえ読めば、アナタは夜遊び界の現役バリバリ。
 ホイチョイ・プロダクションズがお父さんたちのための、最新のバー&カクテル事情を指南する。

東京の酒場、路地の酒場を巡る 森永博志
 ここ10年足らずで東京は都市開発が進み、街が大きく変貌している。ならば酒場はどうなっているのだろうか。
 路地裏はどうか。六本木から西麻布、恵比寿、麻布十番、神楽坂の街並と酒場を巡ってみた。

酒場へ行こう!その1 2007 NEW OPEN ―東京・大阪―
 馴染みのバーもいいけれど、新しい店がオープンしたらチェックしたくなるのが酒飲みの常。
 流行の店から伝統の味を伝える酒場など、どれも気になる店ばかり。

酒場へ行こう!その2 こんな酒場があるなんて?!
 酒は舌で、肴は手で、目で、耳で楽しむ。そんな特異なバーがある。
 ユニークな空間やサービスが美味い酒と相まってできたバーには、想像もつかない特別な何かが待っている。

酒場へ行こう!その3 世界の酒場めぐり in TOKYO
異なる文化や歴史のなかで生まれた国々の名酒。エキゾチックな料理や音楽がつくり出す雰囲気に沈溺しながら出逢う酒 
 は、あなたの嗜好を180度変えてしまうかも。

酒場へ行こう!その4 こだわりの店に、こだわりの酒
インテリア、眺望、サービス、あらゆるこだわりが居心地のいい酒場を創り出す。そんなこだわりの店が選んだ逸品こそが、こ 
 の一杯。全てが重なり合う時、最高のおもてなしが完成する。

バーでのたしなみ講座 馬場由美子
お酒に詳しくないから、敷居が高そう……。そんな心配をしてバーを敬遠してしまう夜にさようなら。ちょっと「慣れてます」風な、 バーでのスマートなふるまい方とは。

憩いのオアシス 立ち飲み事情 中原蒼二
 スペインバルをはじめ新しいスタイルの立ち飲み屋が賑わいを見せている昨今、
 昔から変わらず続いている店が各地に存在している。立ち飲みのルーツや地域ごとの特徴、
 おすすめの店などを探り、その魅力に迫る。

酒場を愉しむ、酒場で学ぶ1 銀座の水 海老沢泰久
酒場で馴染みになるのは、むずかしいし時間がかかる。という作家・海老沢泰久氏の考える銀座の酒場とは。

酒場を愉しむ、酒場で学ぶ2 酒は人生の学校だ 今野 敏
酒場で飲む場合の心構えとは何か。作家・今野敏氏が、酒場での作法について指南する。

ザ・お通し 人気バーのお通しを探る 大竹 聡
 さりげなく出される一品だが、店主のこだわりと酒飲みへの思いが込められている。力の入った料理もあり、奥が深い。

泣きながらハッピーアワー バッキー・イノウエ
自らを「酒場馬鹿」と呼ぶ京都在住のコラムニスト、バッキー・イノウエ氏にとってのハッピーアワーとは何か。

対談 好きな酒場、理想の酒場 太田和彦 × 小山薫堂
 いつの時代も変わらぬ酒場の良さ、そして理想とする酒場とは? 
 アートディレクターで居酒屋探訪家の太田和彦氏と人気放送作家の小山薫堂氏による「酒場」談義が始まった。

僕的、酒場の変遷。 松山 猛
江戸時代の末期に誕生した日本で最初のバーから現在に至るまで、
 酒場の移り変わりを作家・松山猛氏の観点から考察する。

【ミステリー小説】「シグナルの宵」 有栖川有栖
毎回異なる作家の方に読み切りで執筆いただく、読み切りミステリー小説。第6回目は、人気ミステリー作家の有栖川有栖氏。

【インタビュー】今宵、ウイスキーの特等席へ
 ―TONIGHT, AT MY FAVORITE BAR―
 ヨーロッパの演奏旅行から戻るたび、「ただいま」というように扉を開ける神戸のバー。指揮者・佐渡裕が、ゆっくりと自分を取り もどす場所。

【旅】地域を旅する、文化を愛でる「ある日、一日、狐になって」 佐々木幹郎
日本の様々な土地で生まれ、根付いた文化、それを支える人々。町も人も熱く、光り輝く。
 そのエネルギーの源を訪ね、そこに息づく文化に触れる旅。今回は、新潟県阿賀町「つがわ狐の嫁入り行列(1995年サントリ ー地域文化賞受賞)」を紹介する。


【エッセイ】
 ・アンクルトリスの横浜日記「北欧の思い出」 柳原良平
 ・女のロック男のキック「バーでの文化人類学」 安西水丸
 ・スポーツの情景「背番号1」 えのきどいちろう
 ・紅’s Time ―岸紅子のホリスティックのススメ― 「カラダ」
 ・Home Theater Bar「プリティ・ブライド」 山口正介

【サントリーレポート】歴史をつくり歴史に残るホールを目指して
2007年9月1日にリニューアルオープンした「サントリーホール」の魅力に迫る。
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2009.06.26【日記】

サントリークオータリー特集角瓶70年 【86】

バックナンバーの中でもコレはよかったです。

Number 86 spring 2008     2008年4月15日発売
特集 角瓶70年
http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/backnumber/backnumber_86.html

創業者、鳥井信治郎の夢と執念がつくり上げたジャパンオリジナルのウイスキー「角瓶」。普遍の亀甲ボトル、骨太な味わい。70年の時を経て、今なお愛され続けるその理由(わけ)とは・・・・・・




スペシャルインタビュー
 鹿賀丈史/近藤真彦
 今なお第一線で活躍するお二人に、角瓶との出会いや思い出、ウイスキーについて伺った。

別冊 角瓶誕生物語 廣澤 昌
「スコッチに負けない日本のウイスキーをつくりたい」。ついにある日、信治郎のわし鼻に会心の笑みの皺が走った。「これや! これやで」。1937年、ついに12年ものの「サントリーウイスキー角瓶」が誕生した。


角瓶 時代とともに70年 いろんなことがありました。
昭和から平成にかけて時代の流れを追いつつ、角瓶の歴史を振り返る。

角というヤツ 仲畑貴志
「角シリーズ」をはじめ多くの名コピーを世に送り出したコピーライターの仲畑貴志さんが、「角」についてあらためて語る。

伝統というバトン
 70年以上もの間、人々を魅了し続けている角瓶。その伝統をつくりあげ、守り続けているブレンダーは日々どのようなことを思 い、どう角瓶と向き合っているのか。そしてそれはどう受け継がれていくべきなのか。

角瓶を語る 輿水精一
チーフブレンダー輿水精一にとっての角瓶とは、いったいどんなものなのだろうか。

角瓶の思い出1 遥かなる角瓶 倉本 聰
昭和30年前後の新宿で学生時代を過ごしたという、脚本家・倉本 聰さんの角瓶の思い出とは。

角瓶の思い出2 馴染みのバーで 伊集院静
 ウイスキーを愛する作家・伊集院静さんが語る、馴染みのバーと角瓶への思いとは。

角瓶の思い出3 CM撮影秘話 柳原良平
アンクルトリスでお馴染みの柳原良平さんが、角瓶のテレビコマーシャルを撮影した当時を振り返る。

角瓶 そのボトルデザインの魅力を探る 木村 勝
若干のリニューアルはしているものの、発売当初から今日までその姿(ボトルデザイン)を維持してきた角瓶。時代を超えて愛 され続ける理由を、パッケージデザイナーの木村勝さんに伺った。

長寿のシンボル 亀甲と角瓶 田中優子
 日本の伝統的な文様の一つで長寿のシンボルとされる亀甲と、切子ガラスになっている角瓶ボトルの関係を、近世(江戸)文 学を専門とする法政大学教授の田中優子さんが解き明かす。

ハイボールに夢中
 たかがウイスキーのソーダ割りと思うなかれ。一口飲むと気分が高揚する角のハイボール。6店の自慢の一杯を紹介する。

我が街の角瓶自慢
 角瓶の変わらぬ味を伝える店がある。新しい魅力を引き出す店がある。北は青森から南は福岡まで、全国津々浦々30軒。仕 事帰りに一杯、旅先で一杯。

角ハイひと筋50年
 名物バー「露口」のある町、松山を訪ねて 石田ゆうすけ
 日本最古の湯のひとつ、道後温泉を抱える四国松山。小説『坊っちゃん』にも描かれたこの町に名物バーがある。半世紀もの あいだ角ハイを出し続けてきたその店、「露口」を訪ねた。

角瓶と私
親と飲む。特別な人と飲む。ひとりで飲む。そこにあったのは、角瓶だった。
 今もそしてこれからも、胸に残る角瓶と私のエピソード。

満腹亭東吉の角瓶に合うおつまみ指南。 木村東吉
 ファッションモデルであり、アウトドア料理研究家の“満腹亭東吉”こと木村東吉さんによる、
 角瓶に合うササッと作れて美味しいおつまみ全22品。

角瓶カルトクイズ
角にまつわるエピソードやウンチクをまとめてクイズに。
 角瓶への思い入れが強い貴方にとっても、なかなか手強い10問のはず。

六角形を探せ!
よく見ると私達の周りは角瓶のデザイン同様、六角形で溢れている。その仲間たちを探してみた。

読み切り小説】「南の子供が夜行くところ」 恒川光太郎
毎回異なる作家の方に執筆いただく読み切り小説。初回は、2005年に「夜市」で第12回日本ホラー小説大賞を受賞し作家デ ビューした、恒川光太郎さん。

【インタビュー】今宵、ウイスキーの特等席へ
 ―TONIGHT, AT MY FAVORITE BAR―
 いつのまにかに30年もの月日が流れていた。変わらぬ雰囲気に身をゆだね、ゆっくりとグラスを傾ける。
 ムッシュ・かまやつさんが70年代から通うバーとは。

【旅】地域を旅する、文化を愛でる「女性がしきる赤岡、絵金の町」 佐々木幹郎
 日本の様々な土地で生まれ、根付いた文化、それを支える人々。
 町も人も熱く、光り輝く。そのエネルギーの源を訪ね、そこに息づく文化に触れる旅。
 今回は、高知県香南市赤岡町「絵金祭りと絵金歌舞伎(2000年サントリー地域文化賞受賞)」を紹介する。

【エッセイ】
 ・女のロック男のキック「バーテンダーの友人との一夜」 安西水丸
 ・スポーツの情景「日常のなかのお相撲さん」 えのきどいちろう
 ・Home Theater Bar「ストレンジャー・ザン・パラダイス」 山口正介
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2009.06.24【日記】

サントリークオータリーバックナンバー届きました!

届きました
12冊注文。
虫食いだったのですが
これで50号から全部そろいました。

今月いっぱいでバックナンバーも注文できないのであわてました。

それにしても残念です。

バックナンバー一覧
http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/backnumber/index.html
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2009.06.23【日記】

角ハイボールセット買いました!





広島のコンビにでは見つからなかったのですが
徳山のローソンで見つけました!!!

グラスがいいですねー

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2009.06.20【日記】

サントリークオータリーバックナンバー注文!

今月でバックナンバーの販売も中止になる

「サントリークォータリー」

まだもっていないバックナンバーを注文しました。
12冊ぐらいかな???
届くのが楽しみです。



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2009.06.18【日記】

角瓶復刻版横浜開港150周年記念ボトル!

日本のバー発祥地ということで、ウイスキーと縁のある横浜の開港150周年を記念して販売されたらしい。
化粧箱が柳原良平氏デザイン。

どうしても欲しくてネットで注文しました。
2本買いました。

1本は開けて飲みます。
どんな味がするのか楽しみ。
早く届かないかなー

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2009.06.17【日記】

「サントリー山崎10年」を使ったプリン!

どんな味がするんでしょうか???
気になりますねー

http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/jcast-43077/1.htm

2009年6月12日(金)17時18分配信 J-CASTニュース

そごう横浜店では2009年6月15日から21日まで、「サントリー山崎10年」のシングルモルトを使用した限定スイーツを、和菓子店「ふるや古賀音庵」・プリンショップ「マーロウ」で販売する。

「ふるや古賀音庵」の限定スイーツは、「サントリー山崎10年」と寒天を使った和風ゼリー「和夜」。ウイスキーの香りがほんのり漂う、後味さっぱりの大人のゼリーだ。「マーロウ」からは、「サントリー山崎10年」と地鶏卵を使ったほろ苦プリン「ウイスキープリン」が販売される。

価格は、「和夜」441円。「ウイスキープリン」788円。「和夜」は、1日限定15個を販売する。

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