来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2010.08.05【日記】

BAR南蛮屋 休業

周南市の老舗BAR南蛮屋

怪我&体調不良で
しばらく休業されることに。

バーテンダーの竹内豊子さんは女性最高齢のバーテンダーです。

BAR好きにはたまらないお店です。

BARの切り絵の第一人者、切り絵作家の成田一徹さんも切り絵にするほどです。
ふたたびお元気な姿でカウンターに立たれることを願います。

http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2010/08/post-d3cc.html
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2010.06.25【日記】

ソルトレイクシティ

Tony''s Bar(トニーズバー) 新橋にある老舗BARだった。なんと2009年12月末に閉店・・・・残念だ。
ここで作り出された「ソルトレイクシティ」。トニーさん考案のカクテルで、塩を使ったカクテル。いつかわここでと思っていたのに・・・・残念です。
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2010.03.13【日記】

ギムレット BAR南蛮屋





ギムレット

周南市BAR南蛮屋にて

84歳?
ママのカクテルは円熟味が増してる。
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2010.03.06【日記】

TASTYS BAR ONE-SHOT-OFF

ワンショットオフ




実はまだ二度目。
一度目は2年ぐらい前にかなり早い時間に来ました。

周南でも老舗のBARです。
落ち着いた雰囲気でとても落ち着きます。
値段もお手ごろ
電車街に一杯もいいかもしれないですね

周南市銀南街11 ハワイヤビルB1F
0834-21-6700
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2009.08.12【日記】

バカルディを薦めていただきました。BAR南蛮屋





周南市のBAR南蛮屋

日本最高齢の女性バーテンダーです。
まだまだお元気です。

ふと気になるとママの顔を見に行きます。

ここでよく飲まれるのは
「マテェーニ」です。

The転勤族のブログ
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2009/08/post-4c6f.html

過去の南蛮屋のブログ
http://inotaka.usukeba.com/e8455.html
癒しのBAR 【南蛮屋】
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2009/03/post-eec2.html
今夜はダイキリ【周南 南蛮屋】
http://inotaka.usukeba.com/e19506.html
老舗BAR南蛮屋で成田一徹さんと
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2008/04/bar_646f.html



COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2009.04.03【日記】

周南のBAR南蛮屋がテレビに出る!





柳沢慎吾ちゃん出演の
テレビ新広島の「人気もん!」に

周南のBAR南蛮屋が登場するみたいです。

放送は何時なんかな?

http://www.tss-tv.co.jp/jp/programs/ninki/

COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2009.02.01【日記】

[山口自慢]83歳、現役バーテンダー

2009/01/03 西部読売新聞 朝刊
◆レパートリー300種 「カクテルも人も好き」 

今年読売新聞に紹介された記事です。
成田一徹さんの切り絵とともに紹介されてます。
嬉しいですねー。


 夜の帳(とばり)が下りる頃、JR徳山駅(周南市)に近い繁華街の一角で、
バー南蛮屋の古びた看板に「カクテール」の文字が浮かび上がった。

 「いらっしゃい」

 扉を開けると、店主の竹中豊子さん(83)がいつもの笑顔で迎えてくれる。
壁には昭和を代表する写真家で同市出身の林忠彦(1918~90)がグラスを傾けて談笑する写真。
文化人たちが足しげく通った老舗の風格が店内に漂う。

 1960年の開業で、シェーカーを振り続けてほぼ半世紀。
「おそらく現役の女性バーテンダーで日本の最高齢……」。
昨年11月、サントリーが業界向けに発行している情報誌「Whisky Voice」で竹中さんが紹介された。

 全国のバーを巡る切り絵作家の成田一徹さん(59)(東京都台東区)が同誌のコラム欄に執筆、
竹中さんの切り絵姿も載せた。来店時には竹中さん自慢のマティーニを注文する南蛮屋ファンの一人だ。

 「客の喜怒哀楽を見つめ続けてきたあの笑顔に50年が凝縮されている。
笑みを浮かべながら出されたマティーニを飲んだ瞬間、半世紀の歴史を味わえた気がした」と感慨深げに話す。
  
 竹中さんはバーテンダーになる前、美容師だった。
ある日、常連客から誘われたバーで飲んだカクテルにすっかり魅了され、夜の世界に転身。
修業を重ねてレパートリーは300種類を超すという。

 「やめようなんて思ったことは一度もないわ。カクテルを作るのも、人と話すのも好きだから」。
言葉通り、カウンター越しのシェーカーさばきは年齢を感じさせず、生き生きとして楽しそうだ。

 バー(止まり木)と、テンダー(優しい)を合わせて「優しい止まり木」とも呼ばれるバーテンダー。
疲れを癒やしに訪れるビジネスマンを優しく迎える姿は、まさにその呼称を体現している。

 飲み客を元気づけるだけでなく、弾む会話を通してコンビナートの街の盛衰を見つめてきた。
懐かしさを求めて立ち寄る年配客も後を絶たない。

 周南市でバー「椎の木」を営むマスターの椎木誠一さん(53)は開業前に竹中さんにカクテルの作り方を教わった一人。
身近な師匠が今も多くの客に愛され、現役でいることを自慢に思っている。

 「ずっとカウンターに立ち続ける南蛮屋のおばちゃんは最高に格好いい。先生であり、あこがれの存在ですから」。
竹中さんの生き方に酔う一人だ。

(網本健二郎)
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2009.01.30【日記】

トライアングル 南蛮屋 なんばんや

http://g.ub9.jp/detail.php?id=953

地域密着!やまぐちの情報はUbique(ユビーク)にお任せ

まだまだ現役!周南の草分け的存在のバー

大正生まれのママさんがご主人と始めたバーは48年目、今も深夜までシェーカーを振り、お客さんと会話しつつグラスの空き具合を気遣う…若者まっ青のチャキチャキぶりに惚れ惚れしちゃう!カクテルはスタンダードからオリジナルまで多彩、その味とママさんに会いたくて足を運ぶ人で、毎夜あっという間に席が埋まります。

住所 周南市新町1-44
TEL 0834-21-2474
営業時間 19:00頃~深1:00
定休日 日曜
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2009.01.29【日記】

(ひと模様)大正生まれの女性バーテンダー・竹中豊子さん 

2008/11/17 朝日新聞 朝刊
http://mytown.asahi.com/yamaguchi/news.php?k_id=36000270811170001

新聞記事のママの写真
雰囲気出てます。さすがプロの写真です

自慢のカクテル、半世紀(83歳)

 マティーニ、ギムレット、マンハッタン――。華やかなカクテルを生み出す大正生まれの女性バーテンダーは、周南市にあるカウンター9席のバー「南蛮屋」を一人で切り盛りしている。
「一番好きなカクテル? みんな好き。酒も強いんですよ」

 美容師をしていた57(昭和32)年、当時流行のトリスバーに誘われた。
そこで「無限のレパートリーを持つ」カクテルの魅力にとりつかれ、バーで修業を始めてから今年で52年目になる。
南蛮屋でバーを始めたのは60年。夫の哲次郎さんが名付けた喫茶店だったが、「朝は弱くて」夜の営業に切り替えたという。

 「50年あっという間よね。私のカクテル、お客さんに残されたことないんです」

 店には半世紀の時間がしっかりと刻まれている。
カウンターで酒を飲む写真家の林忠彦を撮った写真や、足しげく通ってきた画家、尾崎正章の絵も飾られている。
60代の男性客は「私の父が、若いときに来てたんですよ」と話す。

 ブランデーの水割りを片手にカウンターの隅に座っていた哲次郎さんは9年前、がんで亡くなった。
自身も耳は少し聞こえづらくなったが、まだまだ現役。客との会話が楽しくてしかたない。
「年を取ってもこんな風にしゃべれるのは、健康の基本。好きこそもののなんとか。
寝込むまで仕事を続けたい」と話す。(斎藤靖史)
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2009.01.29【日記】

元気です 長寿笑顔 <4> 竹中豊子さん(82)

過去の南蛮屋
記者の持ち出さんの記事
いいですね。

2007/09/22 中国新聞朝刊

元気です 長寿笑顔 <4>

竹中豊子さん(82)=周南市新町

人生詰まったカクテル

 シェーカーから水色のカクテルがグラスに注がれる。
「暑い日だったから、さわやかな『サザン・シー』をどうぞ」。笑顔を添えて差し出す。
周南市のJR徳山駅近くのカクテルバー南蛮屋。
開店して四十七年、夫の哲治郎さんを八年前に亡くしてからは一人で切り盛りする。

 カウンターだけの九席。壁には尾崎正章の油絵や川上澄生の南蛮船の版画。
すぐ近くに実家のある写真家林忠彦の写真も。
「おばちゃん、と言いながら座るのはいつも中央の席。太宰治の写真の裏話をしていました」と林の姿を懐かしむ。

 終戦まで、下松市の日立製作所で陸軍の潜水艇製造部門の事務をした。
戦後は美容学校で学び、実家があった周南市櫛ケ浜で美容院をオープン。
その後、常連客が開いたバーの手伝いを頼まれたのが転機になった。

 「すごくきついのを」というリクエストで、ジンとテキーラをベースにした「ヨシキ・デビル」など
オリジナルカクテルは約三十種。
「ふられた」としょんぼりした顔、「子供が生まれた」と喜ぶ顔。思い出が重なる。

 「ほっとできる場」を心掛ける。「おいしい」と言われるのが何よりの励み。
お酒を残されたことがないのが自慢だ。
ニュースのチェックを欠かさず、食事はきちんと三度取る。
これまで腰を痛めた三年前に二カ月休んだだけだ。「丈夫な体に生んでくれた両親に感謝したい」

(持田謙二)

COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2009.01.29【日記】

街と人見つめ、傘寿のカクテル 周南のバーテンダー【南蛮屋】

過去の「南蛮屋」さんの記事。

[サンデーひと舞台]街と人見つめ、傘寿のカクテル 周南のバーテンダー

2004/03/21 西部読売新聞
◆周南のバーテンダー “48年もの”変わらぬ笑顔

〈カクテール 南蛮屋〉と書かれた小さな看板。店内はカウンター席が九つ。
奥の棚には洋酒の瓶とグラスが並ぶ。「あら、いらっしゃい」。
店の奥でテレビを見ていたバーテンダーの竹中豊子さんが振り向いた。
五月で七十九歳、数えで言えば傘寿だ。この道四十八年、カウンター越しに街の移り変わりを見つめてきた。

◆談論風発の文化人/親子2代の常連客/夢語る青年、市長に

山口県周南市新町。この地で南蛮屋が開店したのは一九六〇年四月。
九九年に他界した夫の哲次郎さんと二人で切り盛りしてきた。
当時、周南コンビナートへの企業進出が相次ぎ、新産業都市にも指定された。
旧徳山市がにぎわいを増していった時代だった。若者たちも元気が良かった。

「若いころのたまり場でした。ドアを開けると、竹中さんの笑顔が迎えてくれるんです。かわいがってもらいました」。
コンビナート企業の社員だった周南市長の河村和登さん(64)が振り返る。

「仲間や哲次郎さんと、まちづくりなんかについてよく議論しました。それが今の私の根っこです」
店に来る若者たちが仕事を重ね、地位を得ていく。竹中さんは、そんな姿を見るのが楽しみだった。

「青春時代を確認できる場ですね」。
同市みなみ銀座で事務機会社を営む藤村哲一さん(53)。
学生時代から通い、東京での会社勤めをやめて帰郷してからは、中学、高校時代の友人とよく訪れた。

「昔のことをよく覚えてるんですよ」。
今でも、かつての仲間と足を運ぶが、そのころ気づかなかったことを、竹中さんから教えられることがある。
「実は、だれとだれが付き合ってたとかね」

竹中さんは戦後、実家のあった同市櫛ヶ浜で美容院を営んでいた。
ある日、常連客に誘われ、当時、流行の最先端だったトリスバーへ行ったのがきっかけで、ついには弟子入りした。
昼間は美容院、夜はバーの受付。その店で教えられるままに、シェーカーの振り方を覚えた。

角がすり減った手帳を見せてくれた。「二、三百とは言わないかしら」。
カクテルのレシピが、びっしりと書き込まれている。
今では頭の中に刻み込まれ、注文を受けても、ほとんど手帳を見ることなく、手際よくカクテルを作る。

粋人だった哲次郎さんの影響もあってか、画家や詩人など文化関係者が出入りした。
店内はいつも談論風発で、にぎやかだった。

常連客で忘れてならないのが、「文士シリーズ」や「カストリ時代」などで知られる地元出身の写真家、林忠彦さん(一九九〇年没)。
帰郷すると、よく店にも顔を出した。
「話好きの優しい人でした。林さんに写真を撮っていただいたけれど、受け取ってないわね」と竹中さん。

林さんの長男で、市内で写真館を開いている靖彦さん(63)は
「父とはよく行きました。ふんわりとした雰囲気が好きですね」と語る。
林さんに限らず、親子で訪れる人は今も多い。

日本バーテンダー協会によると、全国では八十歳代の男性バーテンダーが何人か現役でいるが、
女性で傘寿を迎えるような人は少ないだろうという。

市の中心部とはいえ、夜の繁華街から少し外れた場所にある。
最近は、若者グループよりも、アベックや夫婦連れが増えた。「静かになったわね」。
一瞬、寂しげな表情を見せたが、元気にシェーカーを振る姿は今も昔も変わらない。 

山本 豊
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2008.11.18【日記】

締めはギムレットで【南蛮屋】





締めは
ギムレットを頂きました

酸味がいい感じです。



COMMENT(2)
この記事を評価するGood

2008.11.17【日記】

マティーニをどうぞ【BAR南蛮屋】




ママさんの
マティーニを久し振り頂こうと思ったのですが

白州
マッカラン

芋焼酎
麦焼酎
をストレートでご馳走になり
すこしヘロヘロ。

COMMENT(2)
この記事を評価するGood1

2008.11.15【日記】

まずは「白州」で





周南のBAR
「南蛮屋」さんで

白州を頂きました
香り広がるウイスキーですね

ウイスキーヴォイス33号で
南蛮屋さんが
切り絵作家の成田一徹さんの手で
切り絵になりました

タイトル
「バーテンダー」感動しましたね。
ママさんとても嬉しそうで
長々と話し込んでしまいました。

やっぱ落ち着きますねー

COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2008.11.09【日記】

BAR SALON 【周南】



周南にある
BAR SALON

いいBARです。

くつろげます
めちゃくちゃ落ち着きます。

都会のBARと比べても遜色ないです。

腕前も一流です!

私、最初の一杯は
ソルトレイクシテイ
http://inotaka.usukeba.com/e17021.html
というカクテルを頂きます。
なかなか他では飲めないカクテルです。
その名の通り、塩味が効いてしまった味がします。
シェイクするので少しまろやかになります。

甘くないカクテル
癖になります。



COMMENT(1)
この記事を評価するGood

2008.05.27【日記】

今夜はジントニック!





最近何かと「南蛮屋」によくゆく

こんな超老舗のBARしかも女性最高齢のバーテンダーが
周南にいることを自慢したいんだな。
これが。

どうも、他の客も私と同じ考えの人が多いみたい。
4~5人の団体さんで来る人も多い。

ママさん大変だろうね。

ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html


山口ブログ
広島ブログ
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2008.05.10【日記】

今夜はダイキリ【周南 南蛮屋】





周南市の老舗BAR
「南蛮屋」

会社の同僚と一緒に
今夜はギムレットで



http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2007/09/post_fb19.html
老舗BAR南蛮屋で成田一徹さんと
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2008/04/bar_646f.html


周南市新町1-44

山口ブログ
広島ブログ



ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2008.04.27【日記】

ギムレットをどうぞ



周南市の老舗BAR
「南蛮屋」

切り絵作家の
成田一徹さんと訪問

ブログ「The転勤族」みてね
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2008/04/bar_646f.html

ママのギムレットを頂く。


おいしいです。
元気で続けて欲しいですね。


広島ブログ
山口ブログ

ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
COMMENT(2)
この記事を評価するGood

2008.04.21【日記】

タチマチノ月





ガラス貼りなので店内がよく見えるので
女性一人でも気軽に飲めるのでは?

日本酒、焼酎も充実
ビールはエビスです

ここではワインも充実
グラスでこだわりのワインが楽しめます。

一品も充実。
若者もすこし背伸びしてチャレンジしてみては?

周南市若宮町1-32
TEL0834-22-3922

「The転勤族」より
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2007/09/post_61e2.html

ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html


山口ブログ
広島ブログ
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2008.04.19【日記】

最高齢の女性バーテンダー?南蛮屋





久々に訪問
19:00に行ったら
ママさんが
「今からあけるんで一時間待って」
高齢者用の叔母車みたいなのを押されてました。

しかし・・・・
お店では矍鑠とされてます。
プロですね

<山口の情報誌「トライアングル」に最近掲載されました>

大正生まれのママさんがご主人と始めたバーは48年目、今も深夜までシェーカーを振り、お客さんと会話しつつグラスの空き具合を気遣う…若者まっ青のチャキチャキぶりに惚れ惚れしちゃう!カクテルはスタンダードからオリジナルまで多彩、その味とママさんに会いたくて足を運ぶ人で、毎夜あっという間に席が埋まります。

住所 周南市新町1-44
TEL 0834-21-2474
営業時間 19:00頃~深1:00

「The転勤族」より南蛮屋の過去ログ
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2007/09/post_fb19.html

山口ブログ
広島ブログ

ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
COMMENT(2)
この記事を評価するGood

プロフィール

いのたか

ブログ内記事検索

  • 2019年11月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新エントリー

カテゴリから探す

タグ一覧