来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2010.03.23【日記】

ドメーヌ・ド・クリスチン ブラン

飲みやすいのでどの料理にも合いますね
値段も手ごろ1200円





http://www.v-yamazaki.net/shop.cgi?mode=goods&cate=1103&code=F11-01蔵元紹介
【ドメーヌ・ド・クリスチン】
南フランス・ラングドック地方の蔵元。地中海にほど近いモンペリエの街から約100kmのところにあります。畑は1年に300日は晴天という好条件で、アルジロカルケール(石灰岩質粘土)に小石が混じった土壌になっています。オーナーはアンドレ・マフジー氏で、ラングドックでは古くからワインを造っている家系です。伝統的なぶどう栽培に効率的な現代的テクニックを取り入れ、よりリーズナブルで高品質のワイン造りを目指しています。1960年以降有機栽培を実践し続け、その高い品質とポリシーで地元のリーダー的存在になっており、現在は息子のマチュがその後を継ぎ、国内外でコンクールや専門誌で好評価を得ています。当店の南フランスワインの中でも大変な人気蔵元のひとつです。

【白ワイン】

南フランス・ラングドック地方の蔵元。地中海にほど近いモンペリエの街から約100kmのところにあります。1年のうち300日は晴天という好条件の下、畑はアルジロカルケール(石灰岩質粘土)に小石が混じった土壌になっています。オーナーはアンドレ・マフジー氏で、ラングドックでは古くからワインを造っている家系です。伝統的なぶどう栽培に効率的な現代的テクニックを取り入れ、よりリーズナブルで高品質のワイン造りを目指しています。1960年以降有機栽培を実践し続け、その高い品質とポリシーで地元のリーダー的存在になっており、現在は息子のマチュがその後を継ぎ、国内外でコンクールや専門誌で好評価を得ています。当店の南フランスワインの中でも大変な人気蔵元のひとつです。
この白ワインは、ユニ・ブランという品種で造られていますが、心地よい酸味とさっぱりした口当たりが特徴です。魚介類や野菜を使った和食・洋食に合わせるのはもちろん、カジュアルなアウトドアでのバーベキューなどにもぴったりのワインです。

COMMENT(0)
この記事を評価するGood
  • チェック

COMMENT

コメントを投稿するにはログインするかアカウントを作成してください。

プロフィール

いのたか

ブログ内記事検索

  • 2019年10月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新エントリー

カテゴリから探す

タグ一覧