来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2009.06.30【日記】

特集 リキュールで魅せる カクテルマジック

今日で休刊ですね
寂しいな。
バックナンバーのお金払いに行かなきゃ。

http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/backnumber/backnumber_82.html


Number 82 winter 2006 2006年12月15日発売
特集 リキュールで魅せる カクテルマジック



“液体の宝石”と呼ばれる「リキュール」。ひとたびバーテンダーの手にかかると、星の数ほどある色合い、味わいのカクテルに生まれ変わります。それはまさに、マジック。心地よいシェーカーの音、グラスを満たすカラフルな色彩……。今宵はどんなマジックで酔わせてくれるのでしょうか。

COCKTAIL × MAGIC
似ている。ただ、ひとつだけ違う 品川雅彦
「カクテルとマジックには共通点が多いですね」。サントリースクール校長・花崎一夫のひと言から、話は始まった。カードを使ったクロースアップマジシャン前田知洋は、静かに頷いた。両雄の知識と技に裏打ちされたライブトーク、とくとお聞きあれ。


ところで、リキュールってどんなお酒? ~リキュール工房 訪問記~
 2005年2月に竣工した、世界有数のリキュール生産施設である「サントリー大阪工場 リキュール工房」を訪ね、
 抹茶リキュール「ジャポネ〈抹茶〉」が生まれる現場を見学した。

花千代の魅せるカクテル
 OLから芸者、パリ留学、フラワーデザイナーへと転身を遂げ、現在はフラワーアーティストとして活躍されている花千代さんに、 大人のカクテルの楽しみ方・つきあい方、スマートな立ち居ふるまいの極意をうかがった。

カクテルの思い出 その1 ギムレットからマンハッタンへ 鈴木光司
子どもの頃からアメリカのハードボイルドが好きだった、という作家・鈴木光司氏。
 そんな鈴木氏にとっての思い出のカクテルは2つ。それは一体何なのだろうか。

カクテルの思い出 その2 気ままなカクテル 谷村志穂
近頃は、カクテルに対しても何々風ではないものを求めている場合が多い。という作家・谷村志穂氏。
 谷村氏にとっての、カクテルの思い出とは。

カクテルの美味しい店へ ― バーテンダーを訪ねて ―
流行のフルーツを使ったものから、スタンダードな一杯まで、バーテンダーのいる店で飲むカクテルは、
 ひと味もふた味も違うもの。さて、今夜はどのバーテンダーに、カクテルに、逢いに行こうか……。

サトエリのおうちカクテル 大好きな本と映画と共に
 タレントの「サトエリ」こと佐藤江梨子さん推薦の本と映画。
 クォータリーおすすめの気軽につくれるカクテルと一緒に楽しめば、おうちで過ごす一日もまた格別!

COLOR of LIQUEUR
普段、見かける外見(瓶)からは想像できないような、芳醇な香りと色彩が潜んでいるリキュール。
 飲んで美味しく、見て楽しい。カラフルな色の世界をのぞいてみた。

人生は旅カクテル ― いい酒は、耳で酔え ―
俳優・エッセイストの油井昌由樹さんと、ファッションデザイナーのさん。これまでの人生の中で感じた、出合ったカクテルにまつ わる話を語り合った。

食べるカクテル
 グラスの中の芸術……それはカクテルだけでなく、前菜やスープ、デザートなど食の世界にも広がっている。フレンチレストラン 「ブノワ」のシェフ2人が腕を振るった「食べるカクテル」とは。

【ミステリー小説】「朝日のようにさわやかに」 恩田 陸
毎回異なる作家の方に読み切りで執筆いただく、読み切りミステリー小説。第3回目は、恩田陸氏が登場。

【対談】紅’S BAR 残間里江子 × 岸紅子
美容アナリスト・岸紅子を接待役に、毎回多彩なゲストを招き美意識について語っていただく企画。
 第5回は、プロデューサー残間里江子さんのガッツに生きる秘訣とは。

【エッセイ】
・アンクルトリスの横浜日記 「山手の散歩道」 柳原良平
 ・女のロック男のキック 「肴はバクロ」 安西水丸
 ・キムのアテ 「暖」 木村祐一
 ・スポーツオタク 「札幌の屋根の下」 えのきどいちろう
 ・ハーフロックでDVD ―右手にリモコン、左手に水割り― 
  「ゴールドフィンガー アルティメット・エディション」 山口正介

【スイーツと酒】スイートな関係「白ワインの場合」
 今や寿司屋でもワインが出る時代。“ありきたり”ではないスイーツ&ワインに挑戦されたのは、和食の域に留まらない料理を 展開する「料理屋こだま」の小玉勉さん。

【音楽】酒とマリアージュする音 「ハート&ソウル」(横浜・関内)
1960年代~80年代のロック、ソウルなどの洋楽のヒットソングの数々をライブで楽しめる「ハート&ソウル」。アメリカがあった港 ヨコハマ、夜が深まるほどに盛り上がる。

【ファッション】酒場のシャツ
多くの雑誌・広告・有名タレントを手がけ、数々の流行を生み出しているスタイリスト・祐真朋樹氏が考える、酒場に似合うシャ ツとはいったいどんなシャツなのだろう。

【レポート】サントリーレポート 「2006 SUNTORY THE COCKTAIL AWARD」
 13回目を迎えた「2006 サントリー ザ・カクテル アワード」。その歴史やコンペティションの舞台裏などを探ってみた。
COMMENT(0)
この記事を評価するGood
  • チェック

COMMENT

コメントを投稿するにはログインするかアカウントを作成してください。

プロフィール

いのたか

ブログ内記事検索

  • 2020年08月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

最新エントリー

カテゴリから探す

タグ一覧