来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2009.06.29【日記】

特集 今こそ、プレミアム・ビール【Number 83 】

明日で休刊かー
寂しいなー

Number 83 spring 2007 2007年4月5日発売
特集 今こそ、プレミアム・ビール



ビールの美味しい季節がやってきました! 渇きを癒すためのビールもいいけれど、せっかく飲むなら、心も豊かに潤したい。そんな今こそ、素材やつくりにこだわった「プレミアム・ビール」でちょっと幸せ、ちょっと贅沢気分を味わってみませんか?

プレミアム・インタビュー 「確かな」矢沢が、そこにいる。
「矢沢永吉」はデビュー以来30数年、ミュージックシーンのトップランナー、フロントランナーとして走ってきた。矢沢永吉という人物そのものが【プレミアム】な存在であり、矢沢永吉が発するフレーズひとつひとつが【プレミアム】な輝きを放つ

プレミアム・インタビュー 武豊、浅尾美和
天才騎手の名をほしいままにする武豊さん、ビーチバレーボール界のアイドル的存在の浅尾美和さんに、
 ご自身の世界と今後について語っていただいた。

聖地巡礼、ビールの旅 品川雅彦
ザ・プレミアム・モルツを生み出したキーパーソン山本隆三は、ドイツとチェコを訪ねた。
 後のグランド・ゴールド・メダル・ビールを世に送るきっかけとなった醸造所を巡る旅。
 ビールのうまさを知り尽くした男は、そこで新たな境地に立った。

~ビールの基礎知識:上級編~ プレミアム・ビールって何? 藤原ヒロユキ
最近巷ではプレミアム・ビールという言葉を良く聞く。
 しかし、プレミアム・ビールとはどーいったビールを指すのだろうか? スタンダード・ビールとどう違うのか?

流行っているには理由がある ―ザ・プレミアム・モルツを飲みに行こう―
 美味しい料理と、うまいビール、気持の良いサービス・・・・・・。そんな当たり前のことが、ビール好きの人々を惹きつけるのだ。 人気の理由を、あなたの五感で確かめよう。 © 鶴田孝介

こんなとき、ビールがあればいうことなし。
 例えば「青空の下、桜が満開」時など・・・・・・。さてさて、一体全体どんな時にビールが恋しくなるんだろう。

綱島理友のニッポン縦断 新幹線駅別おつまみ紀行
 ザ・プレミアム・モルツを片手に旅に出た。
 八戸から博多まで総移動距離1806.8km、道中で出会った全国各地の名物おつまみとは。

ちょっとした嬉しさ、ちょっとした幸せ その1
 節約モードの海 いしいしんじ
「贅沢はしたらあかん」と言われ続けて育ったという作家・いしいしんじ氏。いしい氏にとってのちょっとした嬉しさ・幸せとは、い ったいどんなものなのだろうか。

ちょっとした嬉しさ、ちょっとした幸せ その2
 野球場とビール 佐藤多佳子
野球場ではよく、ビールを飲んだ。野球場といえば、ビールと相場が決まっている。
 という佐藤多佳子氏による、ちょっとした嬉しさ・幸せがつまった思い出のエッセイ。

プレミアム・ビールに合う、簡単豪華BBQのススメ
 日本を代表する熟練のシェフたちが一肌脱いで、プレミアム・ビールに合うBBQを考えた。
 フレンチ・チャイニーズ・イタリアン。さて、そのお味のほどは、いかに。

秘伝 美味しいビールの注ぎ方
ほんの少し注ぎ方に気をつけるだけで、いつものビールが格段に美味しくなる。早速、ビールとグラスを準備しよう。

ぜいたくな一日。 こぐれひでこ
極上のぜいたくって何だろう。人気イラストレーター・エッセイストである、こぐれひでこ氏の自宅で楽しむ贅沢な一日。

ビール川柳
「ビール」に対する思いを5・7・5に託してみた。

【ミステリー小説】「薔薇の色」 今野 敏
毎回異なる作家の方に読み切りで執筆いただく、読み切りミステリー小説。第4回目は、2006年『隠蔽捜査』で第27回吉川英 治文学新人賞を受賞の今野敏氏が登場。

【ウイスキーのある場所】今宵、ウイスキーの特等席へ ―TONIGHT, AT MY FAVORITE BAR― (新連載)
  第一線で活躍する「その道のプロ」の行きつけのバーを紹介する新連載。第1回は、新日本フィルハーモニー交響楽団首席オ ーボエ奏者の古部賢一さん。

【旅】地域を旅する、文化を愛でる「町の人みんなが芸術家」佐々木幹郎 (新連載)
 日本の様々な土地で生まれ、根付いた文化、それを支える人々。町も人も熱く、光り輝く。そのエネルギーの源を訪ね、そこ
 に息づく文化に触れる旅。第1回は、富山県高岡市福岡町「つくりもんまつり(2006年サントリー地域文化賞受賞)」を紹介す 
 る。

【エッセイ】
・スポーツの情景「釧路の夜」えのきどいちろう (新連載)
 ・紅’s Time ―岸紅子のホリスティックのススメ―「ココロ」 (新連載)
 ・Home Theater Bar「シンデレラマン」山口正介 (新連載)
 ・アンクルトリスの横浜日記「アンクル船長の話」 柳原良平
 ・女のロック男のキック「取り急ぎスコッチを」 安西水丸
 ・キムのアテ「出会い」 木村祐一

【レポート】サントリーレポート「心が動く。気持が安らぐ。新・サントリー美術館オープン」
  2007年3月30日、東京ミッドタウン(六本木)にオープンした新「サントリー美術館」。その魅力に迫る。
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