Cragganmore Distillery

原産国:スコットランド

原産地域:スペイサイド

創業:1869年

住所:Ballindalloch, Moray AB37 9AB

生産能力(万ℓ) :152
年間生産量(万ℓ): 
仕込水: クラガンモア丘の泉
マッシュタン: 
麦芽仕込量(t) :
麦汁量(ℓ): 
イースト菌 :
ウォッシュバック: オレゴン松×6基
発酵時間(h): 
初留器 :2基
再留器 :2基

  • ウイスキー

この製造元に関連するお酒

ウィスキーエージェンシー クラガンモア 1991 26年 シェリーホグスヘッド 『和--Nagomi--』 FOR SHINANOYA

THE WHISKY AGENCYは2008年にスタート。まだ新しいブランドながら、国内外を問わず高い評価を得ている、最も勢いのあるボトラーの1つ。創業者であるカーステン・エルーリヒ氏は2002年から始まるLimbrug Whisky Fairの主催者でもあり、豊富な経験から今なお注目のボトルをリリースし続けております。 同社のストックから特別に信濃屋向けに厳選されたのが和-NAGOMI-シリーズとなり、2011年に第1弾のロッホサイド1981がリリースされて以来、信濃屋プライベートボトリングの人気シリーズとして皆様に愛され続けております。 今回、現地ドイツで厳選された1樽は、1869年に、マッカラン、グレンリヴェット、グレンファークラス等、錚々たる蒸留所のマネージャーを歴任したジョン・スミスが創業させ、150周年を迎えたクラガンモア。 信濃屋プライベートボトリング初のリリースとなる蒸留所の個性を存分にお楽しみ下さい!

デュワーラトレー ヴィンテージ カスクコレクション クラガンモア [1986] 30年 バーボンホグスヘッド

オフィシャルリミテッドリリースの25年を超え、次なる節目の大台30年エイジングには更なるポテンシャルが期待されます。 既に他ブランドではハイレンジのリリースとなり、高い人気を誇るラトレーのセレクションは、頭一つ抜きん出たクオリティを持つ、ぜひ押さえておきたい1本です。 (以下、インポーター資料より)香りはファーストは爽やかな柑橘系だが複雑、奥には優しい白檀、パイナップル、ボディは複雑で白檀、甘いドライジンジャー、シナモン、フィニッシュはビターでオレンジピールが心地よく続く。

アレントレーディング ワールドバーツアー クラガンモア [1989] 27年 ホグスヘッド with The Drunken Master BAR from ウィスキーエージェンシー

 台湾のインポーター・アレントレーディングが世界の著名・注目BARとコラボレーションしたシリーズ。日本市場では信濃屋のみの独占販売となります。  第7弾は地元の台湾・高雄の注目店・The Drunken Master BARとのコラボレーション。  オーナーのLi Chunfeng氏は独自の強いコネクションを持ち、国際的なジョイントボトリングも手掛けるなど、台湾のウィスキーシーンのキーマンでもあります。  ウィスキーエージェンシーの秘蔵ストックから選ばれたのは、同社のリリースでは極めて珍しい存在となるクラガンモアからの1989ヴィンテージ長熟原酒。  元来、ボトラーリリースの少ないクラガンモアにおいて、長熟原酒に出会う機会はより限られ、オフィシャルリミテッドリリースがNAS(エイジング非表記)となるなかで、シングルカスクでのボトリングはますます貴重な存在となります。  これまでも台湾向けボトリングで大きな話題を呼んでいるアレントレーディングと数々のオリジナルボトリングを手掛けている同店のコラボレーションによるレアスペックは、台湾モルトシーンの勢いを体現するボトリングと言っても過言ではないでしょう。  既にアジア市場からも多くの問い合わせを受けている人気シリーズの最新作。地元タッグで綿密なコミュニケーションにより生み出された意欲的なセレクションの1樽をぜひご堪能下さい。

クラガンモア リミテッドリリース2016

ボトラーリリースも少なくなったクラガンモア。 今回はヴィンテージ、エイジング非表記と言うディアジオにとっても新しい取り組みとなるボトリング。 WHISKYFUN.COMでは90pointsの高評価。 構成原酒のスペックに思いを馳せながら堪能するもの一興です。 価格は相場に乗り高騰となりますが、ディアジオのボトリング意図が大いに興味深い注目株です。

ハンターレイン オールド&レア クラガンモア [1986] 30年 リフィルホグスヘッド

オールド&レアは同社最高峰のラインナップ。 ボトラーリリースのストックも激減したクラガンモア。1980年代からの長熟原酒はバッチ違いでもリリースされており、名家のリリース力ならではの存在です。 オフィシャルリミテッドリリースの25年を超え、次なる節目の大台30年エイジングには更なるポテンシャルが期待されます。今後のためにもぜひ押さえておきたい1本です。

サマローリ スペイサイド(クラガンモア) [1993-2014] 21年

ボトラーリリースの珍しいクラガンモアからのセレクション。 ボトリング時点で20年オーバーとなる中熟の旬はボトリングから約2年が経過しており、時間変化にも期待のおける1本。 (以下、メーカー資料より)蜜蝋を思わせるアロマ。味わいはほんのり塩の効いた蜂蜜。

ハンターレイン オールド&レア クラガンモア [1985] 30年

オールド&レアは同社最高峰のラインナップ。 ボトラーリリースのストックも激減したクラガンモア。1980年代からの長熟原酒は同社ならではの存在。オフィシャルリミテッドリリースの25年を超えるエイジングには更なるポテンシャルが期待されます。今後のためにもぜひ押さえておきたい1本です。 (以下、メーカー資料より)繊細でとろけるような甘いバニラ、様々なフルーツのアロマが現れる。バナナ、モモ、スグリにショートブレッド、深みを感じさせる。味わいはクリーミーでバター。赤いベリー類、カルメ焼き、ダークチョコレート、甘く複雑。長い余韻で存分に楽しませてくれるフィニッシュには心地よい甘さがありつつ、オーク樽を想わせる、ほのかにドライな趣。

クラガンモア [1988] 25年 (正規) 2014リリース

ウィスキー業界の巨頭、ディアジオ社の年に1回のリミテッドリリース。 原酒の不足が進む今、最良品質のカスクを抱えると言える傘下蒸留所自身の貴重な秘蔵ストックから選び抜かれたシリーズ。 各蒸留所のハウススタイル、トレンドの全てが表現されています。 世界的な熟成原酒の不足・高騰という流れの中で、紛れもなく押さえるべきボトル達です。 ボトラーリリースも少なくなったクラガンモア。1980年代からの長熟原酒はこのリリースならではの存在。WHISKYFUN.COMでは88pointsの評価。今後のためにもぜひ押さえておきたい1本です。 甘みとドライな味わいの複雑で素晴らしいバランス。味わい深さとエレガントを併せ持ち、エキサイティングで刺激的な香りが申し分ない、成熟した、厳かな重厚さのある魅力的なウイスキー。加水すると、柔らかくなる。 (メーカー資料より)

ザ・ディスティラーズ・エディション クラガンモア ダブルマチュアド [2001-2014]

UDV社が保有する各蒸留所のマスターディスティラー監修の下につくられた2段階熟成(仕上げの熟成)を施したシリーズ。 オーナーブランドだからこその限りのない原酒から選ばれた素材を使用し、最高の後熟で仕上げられた1本。 オフィシャルラインナップの中でも蒸留所の幅広いポテンシャルを伝えてくれる貴重な存在となります。 ボトラーマーケットでは貴重な存在となるクラガンモア。オフィシャルスタンダードと近しいスペックは飲み比べも楽しみたいところです。 こちらはルビー・ポートワイン・カスクで後熟。

CLY  Cragganmore1989

CLY Cragganmore1989

クラガンモア 19ネン

色はゴールド。 1989 年9 月蒸留。 Cask ref:0018/1971 から2009 年3 月251 本ボトリング。

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