来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2010.09.21【日記】

ローザンヌ・ガラ ドン・キ 吉田都 熊川哲也 1

ローザンヌ・バレエ・コンクール 20周年記念ガラ公演 ドン・キホーテ パ・ド・ドゥ キトリ:吉田都 バジル:熊川哲也



かっこいい
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2010.09.20【日記】

Ballet: Dancers



アートですね
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2010.09.19【日記】

Ballet: Spin Cycle

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2010.09.18【日記】

Ballet: In The Sky...

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2010.09.16【日記】

Tetsuya Kumakawa 海賊

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2010.09.14【日記】

熊川哲也のように



奏くん
同じ曲で踊ったんだけど
数年後には
ココまでとは行かないまでも
かっこよく踊れるようになるのかな?
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2010.09.11【日記】

Prix de Lausanne 1989 - 熊川哲也



ローザンヌ
熊川哲也 16歳

奏くん
どうせするんなら
ここまでなってほしいな。
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2010.02.15【日記】

東洋唯一の地下鉄道ポスター





東洋唯一の地下鉄道ポスター(杉浦 非水)

、「東洋唯一の地下鉄道」と描かれたポスターは斬新で色彩豊かな広告ポスターとして話題を呼び、今日のポスターデザイン広告の基礎を築いたと言われています。
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2010.02.13【日記】

イーストサイド・ギャラリー





イーストサイド・ギャラリー(Eastside Gallery)

左の人は旧ソ連の指導者、レオニード・ブレジネフで、右は旧東ドイツのリーダー、エーリッヒ・ホーネッカーです。

ちょっと前に新聞記事に載ってて気になったので備忘として。
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2010.02.12【日記】

ゲルニカ(ピカソ)





1937年、フランコ将軍を支援するナチス・ドイツ軍がフランスとスペインの国境に位置するゲルニカという町に空爆を行います。無差別攻撃によって数千人が犠牲になりました。
この惨劇を耳にしたピカソは、約1ヶ月でこの作品を描きました。

空爆という行為をリアルに描くのではなく、心の深層に
潜む怒りや悲しみをごく日常的なもので表現。


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2009.11.12【日記】

一個人





http://www.ikkojin.net/

西洋絵画を読み解く

http://www.kk-bestsellers.com/magazine/ikkojin/

2009年12月号 「西洋絵画を読み解く」のLINE UP ラインアップ
『レオナルド・ダ・ヴィンチ
  全作品に隠された暗号を解く』

世界で最も有名な芸術家、レオナルド・ダ・ヴィンチは「ルネサンスの巨人」「万能の天才」と称される。しかし、その陰には常に努力し、苦悩し続けた人間の姿があった。彼が私たちに遺したものは何だったのか。寡作な絵画作品と大量に遺した手稿(デッサン、ノート)を紐ときながら、レオナルドの素顔に迫る。

受胎告知
  (1472‐75年/20‐23歳頃)
優れた素描力と緻密な描写力
若き巨匠の清新なデビュー作


最後の晩餐
  (1495‐98年/43‐46歳頃)
20世紀末の大修復により甦った
レオナルドの探究と構想の集大成

モナ・リザ(ラ・ジョコンド)
  (1503‐06年/51‐54歳頃)
神秘の微笑を浮かべる謎の女性の
世界中で最も有名な肖像画


『キリストの生涯を知れば
  西洋絵画は100倍面白い!』

中世から近代にいたる西洋絵画の歴史で、重要な位置を占める「キリスト教絵画」には、日本人にはなじみのない、隠された象徴や、描き方に託された約束事が多数存在する。キリストの生涯や聖書の物語に込められた「絵の暗号」を読み解けば、西洋絵画の見方や楽しみ方が無限に広がる!


キリスト教絵画を楽しむための鑑賞ポイント

キリスト教絵画を楽しむ時、「聖書のどの場面を描いているのか」 「登場人物は誰か」など、基本的な知識が欠かせない。作品への理解が飛躍的に深まる5つのポイントを紹介する。


『ギリシア神話の五大美女で読み解く西洋絵画』

叡智の泉としてさまざまなインスピレーションを与えてくれるギリシア神話。三千年ほど前に古代ギリシア人によって創造された神々の物語は、15世紀から19世紀末の長きにわたり西洋絵画の世界で多彩に表現されてきた。なかでも画家たちを魅了するヒロインとなったのが美の神ヴィーナスを筆頭とする“五大美女”だ。神話に語られた絶世の美女にスポットをあてながら、西洋絵画の名作をご紹介する。


ヴィーナスの名のもとに描かれた
    ヴェネツィアの高級娼婦たち

イタリア・ルネサンスが花開いた時代。ヴェネツィアの画家たちは、ヴィーナスの裸体を、彫刻や想像力だけに頼って描いていたわけではない。その役を担ったのは、当時ヴェネツィアに七千人近くもいたといわれる娼婦の中でもトップランクに位置する女性たちだった。職業的な絵のモデルがいない時代、惜しげもなく裸体をさらした名もなき女性たちは、ヴィーナスの名のもとに、いまも変わらない美しさを湛えて西洋絵画史の中に生き続けている。


『決定!「2000円以下!」品種別
 極旨ワイングランプリ』

「リーズナブルで美味しい!」デイリーワインを選ぶポイントは、ブドウの品種別に異なる味わいのスタイルを知ること。品種別に審査することで「造り手の個性」と、家庭料理とのマリアージュのヒントが見えてくる!ソムリエたちも驚きの結果となった、ブドウ品種別グランプリ発表!
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2009.11.08【日記】

楢橋朝子「ジュメイラビーチ、ドバイ」(2009年)

http://sankei.jp.msn.com/culture/arts/091031/art0910310756001-n1.htm

■浮遊感と緊張感が同居

 写真にメッセージはない。どう受け取ってもらってもいい。エモーショナルなことは言えるかもしれないけれど、言葉にできるようなことはない。そう続けてから、ふと気づいたように楢橋朝子(50)は、小さく笑った。「というのでは、困りますよね」

 ええ、インタビュアーとしては、とても。だけど写真家ってのは言葉にできないものを撮ろうとする人たちで、むしろ言語化できないものこそ面白かったりするから、仕方ない。

 掲載作は、最近撮り続けているシリーズの一作。浮遊感と緊張感が同居する。面白いけど、どこか不安。そんな現代を象徴している…ようだ。もちろん作家は語らないけど。

 水中カメラを持ち歩き、各地の波打ち際で撮影する。地上と水中が半分ずつの構図は、とくに狙ったわけではなかったという。最初は神奈川・三浦半島の城ケ島。「24時間撮ろうと決めていたから、海にもカメラを持っていっただけで…」

 そのまま1年ほど過ぎて、企画展に出す写真をセレクトしていたら、半水面の1枚を面白く感じた。

自作からそんな再発見があるのは、その撮影スタイルのせいだ。「量のない質はない」という師匠・森山大道の言葉通り、毎日フィルム10本撮っていた。いまは「撮らなくてもいいや、という気分の日がある」。とはいえ、撮ると決めたら1日7本だとか。

 「うまい写真とか良い写真に興味がない。欠落感のあるものとか、逆に過剰感のあるものが面白い」。言葉は少ないのに、とても多くのことを教えてもらえた気がする。(篠原知存)

                   ◇

 ■楢橋朝子写真展「近づいては遠ざかる」

 20年前の初個展「春は曙」で発表した写真と、海岸線を写した「half awake and half asleep」シリーズを、安藤忠雄氏設計の空間にインスタレーション的に展示している。12月27日まで、東京・仙川の東京アートミュージアム。火水休。一般300円。
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2009.11.04【日記】

DOISNEAU ロベール・ドアノー

素敵な写真ですね





「写真は創るものではなく、探すものだ。」
http://www.kahitsukan.or.jp/doi.html



http://artphoto-site.com/story101.html
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