来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2012.03.17【日記】

「カウンターの中から」成田一徹

成田一徹さんの切り絵本をアマゾンで購入

楽しく拝見してます。

あまから手帖HPよりhttp://www.amakaratecho.jp/info/#list_narita

 

【リリース】新刊「カウンターの中から」10月22日発売

narita

 

カウンターの中から見た光景を切り取った絵と、主の機微を捉えた柔らかなタッチの文章。

店に流れる空気を「切り絵」で表現する成田一徹氏の弊誌人気連載「カウンターの中から」が一冊の本になります。 

バーめぐりをライフワークとする著者。

得意のバーの情景はもちろん、連載では、割烹や寿司店などの飲食店の風景も。

2010年12月の連載終了までに45回を重ねた人気連載に東京を含む12点の切り下ろしを加え単行本化。

 全56軒の、モノクロームの物語。作品としてはもちろん、お店めぐりの傍らに。 

・カウンターの中から Bar編……………京阪神40軒

・カウンターの中から 飲食編……………京阪神10軒

・カウンターの中から 特別編……………東京Bar 6軒___計56軒

 (概要)

■発売予定:2011年10月22日

■版 型:四六変型、全160ページ

■価 格:2625円(税込)

●問合せ:株式会社クリエテ関西 販売部/電話:06-6375-2363

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2010.06.24【日記】

東京シルエット 「東京駅」 人生の味

2009年09月27日





東京駅。昔も今も、無数の人生の出会いと別れが、ここで交錯する。


 杉本寿さん(68)は50年間、東京駅を間近に見続けてきたバーテンダーだ。構内にあった東京ステーションホテルで46年。シェーカーの音がそばを走る列車の轟音(ごうおん)と響き合うバーだった。今は東京駅を真下に望むホテルメトロポリタン丸の内の27階バーで働く。


 カクテル「東京駅」。古巣への想(おも)いを込めた杉本さんの代表作だ。ない交ぜになった甘みと酸味。それはこの駅で行き交う悲喜こもごもの人生の味である。



◇「東京シルエット」は今回で終わります。

最後にふさわしい切り絵でしたね
本が届くのが楽しみです。

成田一徹
http://www.ittetsu-narita.com/tokyo.html
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2010.06.23【日記】

東京シルエット 大泉学園 住宅街の牧場

2009年09月20日





練馬区大泉学園にある小泉牧場。昭和10年開業、近隣に20軒あった牧場は急激な宅地化で姿を消し、東京23区に唯一残る牧場となった。800坪の土地に約40頭の乳牛を飼う。


 くさい、うるさいという住民の苦情は、平成13年に地元の小学生に畜産体験授業を始めてから、感謝の声に変わった。食と命について学び、変容していく子どもたちに親が影響される。本来、牛乳は赤ちゃん牛のもの、人間はそれを分けてもらっている、と3代目の小泉勝さん(39)。牛に学び、感謝する日々である。


成田一徹
http://www.ittetsu-narita.com/tokyo.html
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2010.06.21【日記】

東京シルエット 池袋 まるで乱歩の脳内

2009年09月13日





江戸川乱歩。その名前だけで、まだ暗闇が残っていた昔の東京の夜を連想させる稀有(けう)な作家である。


 池袋の立教大学内にある旧乱歩邸。書庫兼書斎の土蔵の中を特別に覗(のぞ)かせてもらった。壁を埋め尽くす和書、洋書、貴重な近世資料の数々。膨大な書物に囲まれていると、まるで大乱歩の脳髄の襞(ひだ)の中に忍び込んでいる心持ちになる。


 愛用の机があった一角に這(は)いつくばって書棚を仰ぎ見る。天井付近に残る昭和の闇。天井板の節穴から見下す乱歩の眼差(まなざ)しを想像して一人悦に入る。


成田一徹
http://www.ittetsu-narita.com/tokyo.html
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2010.06.20【日記】

虎ノ門 氷塊の芸術刻む

虎ノ門 氷塊の芸術刻む

東京シルエット
2009年09月06日





ホテルオークラ東京(虎ノ門)の厨房(ちゅうぼう)の一角にある氷彫刻室。ここでホテルの宴会を彩る氷彫刻が、日に平均2、3点制作される。 


 チェーンソーとのみで、氷塊を削り落として20分。水面を跳躍するニジマスの雄姿に最後の一刀を加えるのは、この道36年の藤山秀夫さん(61)。宴会が果てた後に溶けて消えていく、その一時の芸術に魅せられたホテルのシェフだ。氷彫刻は料理の一部、主張し過ぎではいけないと考える。


 氷の中に何かがあると模索する。それは料理に寄り添う何かである。


成田一徹
http://www.ittetsu-narita.com/tokyo.html
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2010.06.19【日記】

成田一徹「東京シルエット」 発売!





切り絵作家の成田一徹さん
朝日新聞東京都内版に連載していた「東京シルエット」が発売されます。

ただいま、アマゾンで予約受付中です。

地方の私は、ネットでしか見ることができませんでしたが
今は、過去の記事も掲載されてない状態です。

届くのが楽しみです。

超高層ビルが林立したり、下町情緒たっぷりの路地裏が残っていたり……首都・東京は多くの人々が行き交う大都会。不可思議で魅力あふれる東京の素顔を、
122か所のモノクロのモダンな切り絵と文で鮮烈に映し出す。

成田一徹HP
http://www.ittetsu-narita.com/tokyo.html
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2010.02.09【日記】

成田一徹さんのブログ





私の好きな
切り絵作家の成田一徹さんのブログです

http://ittetsu-narita.com/blog/
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2009.09.05【日記】

「剪画」

小坂 通泰さん
新聞記事を見たけど
姫路城の剪画はすごいですね

http://www.senga.or.jp/member/kosaka_m/

世界文化遺産「姫路城」のお膝元「姫路」に在住。姫路城を中心に播磨を中心に兵庫の風物や情景をテーマに制作中。郷土の文化誌『BanCul」連載中の挿絵制作をはじめ、近年刊行の剪画画集、絵葉書等の出版など、剪画家として活動





http://www.senga.or.jp/abtsenga/index.html
「剪画」とは

剪画は一枚の黒い和紙をナイフで切抜き、台紙に貼って完成させる絵画です。細かい技法は色々ありますが、主に黒い和紙を使い、古くから伝わる技法を用いて台紙に糊で貼るという技術が中心となります。基本的には黒和紙の色を活かし、白い紙に貼ってモノトーンのまま完成させる作品と、彩色を施して完成させる作品とがあります。

「剪画」という名称は、それまで使われていた遊技的な意味合いの「切り絵」から、完成させた芸術作品として区別するために新しく作ったものです。「剪」の字は元来切るという意味で、有名な中国の剪紙などもこの文字を使っています。「剪画」には、刀を使って切り抜く芸術という意味が込められています。

剪画によって描かれるモチーフは様々で、特に制約はありません。「剪画は、日本の伝統的な技法と素材を現代に活かし、新しい」芸術の分野を確立したアートです。

日本剪画協会
http://www.senga.or.jp/sengaass/index.html
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2009.08.31【日記】

目黒 サックスに酔いしれる/成田一徹

【東京シルエット】





目黒 サックスに酔いしれる/成田一徹
2009年08月02日


目黒駅近くのライブハウスで、Qいしかわ氏のテナーサックスを聴いた。


 10月で78歳。年を重ねて、これほど姿のいいサックス奏者も珍しい。野太くて若々しい音色。それでいて、語りかけるように温かく柔らかい。精進と豊かな人生経験が作り上げた音だ。60年近いジャズ人生、楽器も40年の付き合いだ。
***続きはWEBで****
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000140908030001

成田一徹HP
http://www.ittetsu-narita.com/index.html



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2009.08.30【日記】

パレスホテル 継承される志/成田一徹

リニューアルされたパレスが楽しみですね

【東京シルエット】

パレスホテル 継承される志/成田一徹
2009年01月25日




http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000140901260001
皇居前のパレスホテル。建て替えのため、今月末で一時休業する。


 フィナーレを間近に控えたメーンバーに立つ2人。左が吉田貢氏。右が三浦弘行氏だ。2代目と現役の5代目チーフバーテンダーである・・・・

*続きはWEBで*
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000140901260001

成田一徹HP
http://www.ittetsu-narita.com/index.html
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2009.05.16【日記】

府中 おらが街のビール工場【東京シルエット】





このビール工場は
ユーミンの「中央フリーウエイ」の歌詞に出てくる工場ではなかったカナ?

府中 おらが街のビール工場
【東京シルエット】よりhttp://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000140810200001

秋晴れの午後、サントリー武蔵野ビール工場を見学した。操業開始から45年、府中の街なかに抱かれるように建っていた。


 ビールの味わいを基礎づける重要な「仕込み」の工程。ステンレス製の仕込み設備が、外光を受けて美しく輝いている。最近、見学施設をリニューアルし、仕込みの様子を間近に見、体感できるようになった。


 ガラス張りの向こうに矢崎町の街並みが見える。ここで誕生したビールは特に地元の愛好者が多いとか。幸せな、おらが街のビール工場と言えようか。

成田一徹
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2009.04.18【日記】

東京中央郵便局 光の中に沈むビル【東京シルエット】





この建物好きです
趣があって感じいいです。
壊されて残念ですね

東京中央郵便局 光の中に沈むビル
【東京シルエット】より
新丸ビル7階のオープンテラスから見た夜の丸の内である。まばゆい光を放つ高層ビル群のなかで、唯一暗く沈んだ表情のビルがある。再開発が決まり、ほどなく取り壊しが始まる東京中央郵便局だ。


 1931年竣工、日本近代を代表する建築家、吉田鉄郎の傑作。シンプルかつ威厳に満ちた佇まいは、東京駅とともに長く首都東京の玄関口の顔であった。


 高度成長を支えてきた原点ともいうべき昭和の歴史遺産が、また一つ姿を消す。暗い窓から、深いため息が聞こえてきそうだ。


 切り絵・文 成田一徹
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2009.03.31【日記】

豪徳寺 97歳店主の200円ラーメン【東京シルエット】





すごい!
97歳で現役とは!

豪徳寺 97歳店主の200円ラーメン
【東京シルエット】より
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000140901050001

満面の笑顔でラーメンを運ぶ津田三郎さん。小田急線豪徳寺駅前にある昭和23年創業のラーメン店「満来」の主(あるじ)だ。なんと97歳、今も洗い場と客席係を引き受ける現役である。


 驚くべきものがもう一つ、名物の200円ラーメンだ。味も量も昔風のそばで何でこれが?と疑問符が浮かぶが「私が生きている間は値上げしません」と懐かしい家長の風格で語る。


 昔は大晦日(みそか)には年越しそばの客で朝方まで賑(にぎ)わったとか。今年は主の福相を思い浮かべ、インスタントラーメンでも啜(すす)るとするか。
【東京シルエット】
成田一徹
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2009.03.29【日記】

新宿 詩人が開いた酒徒の「學校」【東京シルエット】





歌舞伎町のゴールデン街

この近くで5年も働いたのに
行ったことなかったな。

新宿 詩人が開いた酒徒の「學校」
【東京シルエット】より
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000140809010001

新宿ゴールデン街。昭和50年代、作家や編集者たちが議論や喧嘩(けん・か)に明け暮れた熱い時代の話は有名だ。


 「元気のいい男たちはいなくなったわね」と「酒場學校」の井上禮子(れい・こ)ママ。この街では開店12年と浅いが、この世界は40年以上。多くの酒徒をカウンターから見続けてきた。詩人、草野心平がかつて新宿1丁目に開いた「學校」。長いご縁で、開店時に店名を譲り受けた。「優しくてチャーミング」。敬愛する詩人を目を細めて語る。


 看板も詩人の揮毫(き・ごう)。ひときわ熱を帯びてみえる。
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2009.03.28【日記】

立川 バーから見つめた戦後史【東京シルエット】





ここでも、ベテランバーテンダーが活躍してるんですね。

【東京シルエット】より
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000140806020002

立川 バーから見つめた戦後史

2008年06月01日

立川駅北口にある「バー潮(うしお)」の主(あるじ)、ジミーさんこと白根宗一さん(81)。
米軍将校クラブのウエーターから出発してこの地で60年。立川の戦後史を身をもって知る語り部の一人だ。

 24歳で米兵相手のバーを開き大いに稼いだ。基地の全面返還で外国人客はいなくなったが、今もこの街に漂う自由な空気は、「米軍の置き土産」と白根さん。


 「私など古いだけで本当のバーテンダーとは言えません。思い込んでそう言ってんだー、ですよ」とお得意のジョークを飛ばした。屈託のなさも米軍譲りか。

バー潮
JR中央線立川駅
東京都立川市曙町カヤトビル地下1階
TEL:0425-25-6569
http://sakaba.box.co.jp/blog/sb.cgi?eid=38
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2008.05.19【日記】

谷中 昭和見続けた菓子屋さん【東京シルエット】



【東京シルエット】
谷中 昭和見続けた菓子屋さん
2007年01月28日
(asahi.com東京シルエットより)
成田一徹

「この辺りだけは昔のままですね」。
向かいに続く本妙院の塀を見ながら、店の奥から斎藤陽子さん(72)は言った。
台東区谷中1丁目の菓子店「みかど商店」の3代目店主である。


62年前の大空襲の延焼も、この辺りまでは及ばなかった。
昭和初めの開店当時のままの古色を帯びた店内と、ガラス戸の外の世界。
ともに同じ歩調で時を歩んできたのだ。

斎藤さんが中学生の頃、背丈ぐらいだった店の横のヒマラヤ杉は今、
3坪の店を懐に抱くように、大きく枝を広げている。

成田一徹 切り絵の世界
http://homepage2.nifty.com/inotaka2001/page073.html

成田一徹HP
http://www.ittetsu-narita.com/index.html

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2008.05.18【日記】

【東京シルエット】銀座 4坪の豆腐屋





銀座 4坪の豆腐屋2007年01月21日
(asahi.com東京シルエットより)

成田一徹

午後7時、銀座7丁目のソニー通りにある行きつけのバー。
窓際のボトルや帆船模型の向こうに、豆腐屋さんを発見した。

松屋豆腐店。銀座の飲食街に残る珍しい一軒だろう。
昭和27(1952)年の創業。3代目の藤樫秀伸さんと古参の職人さんとで4坪の店を守る。
地釜炊きにこだわった変わらぬ味に、遠方からのファンもいる。

クラブのマダム風情の客が、名物の生湯葉を買いにきた。
つられて僕も小ぶりのがんもどきを1パック。こいつを肴にハイボールをもう1杯である。

成田一徹 切り絵の世界
http://homepage2.nifty.com/inotaka2001/page073.html

成田一徹HP
http://www.ittetsu-narita.com/index.html
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2008.04.30【日記】

成田 一徹展 六甲ヒルトップギャラリー



見てみたいけど無理ですねー
残念です。

開催期間4月18日(金)~5月14日(水)
開館時間11:00~19:00
木曜休館
入場無料

それにしても神戸の街は美しい。市街を見晴るかしながら感慨を新たにします。
そんな絶景のなかでの切り絵展。神戸が「神戸」であった頃の匂いを探し求め描いた約30点の展示です。
街中に残るなつかしい匂いが六甲山頂に。いかにも神戸らしい展覧会です。
ぜひお越しください。
                                                         <成田 一徹>

六甲ヒルトップギャラリーHP
http://hilltop-g.com/exhibition/0804.html

MSHIBATAの徒然に
http://d.hatena.ne.jp/MSHIBATA/20080413/p1

広島ブログ
山口ブログ

ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
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2008.01.04【日記】

成田一徹さんのHPが出来ました!

私の大好きな切り絵作家の

成田一徹さんのHPができました。

カッコイイです。

見てると思わずお酒が飲みたくなります。

http://www.ittetsu-narita.com/index.html

是非ご覧ください。

山口ブログ
広島ブログ
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2008.01.03【日記】

渋谷 華やかなフィナーレ/東京シルエット

【東京シルエット】
asahi.comより



2007年12月23日

渋谷C・C・Lemonホール(旧渋谷公会堂)で「レビュー狂時代2007」を観(み)た。宝塚歌劇団、松竹歌劇団(SKD)、日劇ダンシングチームの3大劇団中心による公演だ。


 レビュー全盛時のスターたちの歌と踊りの力はさすがで、観客を否応(いや・おう)なく元気にさせる。SKDのトップ春日宏美も輝いていた。古巣の国際劇場の大舞台を思い出させるのか、全身から喜びがあふれていた。


 そしてゴージャスな幕引き。今年の暗い世相の幕切れが頭に浮かぶ。フィナーレはこうでなくっちゃ。

成田一徹

※切り絵作家の成田一徹さんの記事を公開(無断で)
おこられたら止めますね。
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