来夢来人(いのたかBAR&なんでも日記)

BARについて、WINE&音楽&その他なんでも備忘録です BARではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。 しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです カクテルも大好き!飲みすぎに注意してますが・・・ ついつい飲みすぎてしまいます。

2010.02.27【日記】

クリスチン・ブラン2007 



直輸入以来不変の品質&バリューを誇る果実味たっぷりの有機白!!
南仏ラングドック地方で有機栽培を貫くクリスチンが、完熟「ユニブラン」を使用して造りだす白はたっぷりのミネラル感とトロピカルな果実味!!

http://www.v-yamazaki.co.jp/webshop/20100123/index.html
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2010.02.26【日記】

グールガゾー・シャルドネ2007 





当店のシャルドネ人気No.1!!
高級感たっぷりで飲みごたえ十分の南仏白!!
南フランスに初めてシャルドネを植えたグールガゾーが誇る、ブルゴーニュ顔負けの極上シャルドネ&樽熟成タイプがこの価格で手に入る!!

http://www.v-yamazaki.co.jp/webshop/20100123/index.html
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2010.02.24【日記】

ブルゴーニュ パストゥーグラン2007





これがパストゥーグラン!?たっぷりの果実味が最高のバリューで!!
「パストゥーグラン」とは通常1/3以上のピノノワールを必要とするワインですが、これはなんと70%も使用!!こんなにも色合いが濃くて果実味もしっかりした味わい。ブルゴーニュ・ファンにはたまらなく嬉しい1本です!!

http://www.v-yamazaki.net/shop.cgi/mode_goods/cate_1508/code_F48-6507
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2010.02.21【日記】

マビィ・バロック2007 





フランス大統領官邸「エリゼ宮」御用達!!
南仏ローヌ地方の有機栽培のパイオニアが手掛ける自然派赤!!

南フランスのトップ産地「ローヌ」にて有機栽培を実践する
マビィの当主リシャールさんが手掛ける超絶バリューの南仏ワイン!!
飲みやすくなちゅらあるな味わいは感動的!!

http://www.v-yamazaki.co.jp/webshop/20100123/index.html
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2010.02.11【日記】

PIUQUENES CHARDONNAY



PIUQUENES CHARDONNAY(アルゼンチン・メンドーサ、 2008年)

最近、白ワインを好んで飲んでます。
しかもデイリーワイン

hanawaineさんで買いたいのですが、日曜がおやすみなのでなかなか行けません。

買い物のついでにKALDIへ!
1000円以下で購入

なかなか果実味が豊富



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2010.02.08【日記】

バルディビエソ・ブリュット Valdivieso



チリ産 スパークリングワイン

hanawineで購入
すっきりした飲み心地


http://hanawine.com/


種:シャルドネ60%、セミヨン40%
バルディビエソは、1879年、南米で最初にスパークリングワインを造った家族経営のワイナリー。現在もチリ国内のスパークリングシェア65%以上と、チリNo1のスパークリングメーカーです。
このブリュットはシャルマ方式で造られたスパークリングワイン。白い花のフローラルな香りやオレンジ、グレープフルーツ、パイナップル、桃の果物の香り。華やかな香りとさわやかな味わいで、フルーティなスパークリングワインです。
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2010.02.07【日記】

ポルトガルワイン





ポルトガルワイン

古くからワイン生産地として有名なダン地方のワイン

辛口の白

ちょっと辛かったかな?

カルディで購入
900円ぐらいかな?

日本では作家壇一雄氏が氏の姓と同じ発音のダンワインを愛飲されたことでも知られています。
ポルトガルに1年4ヶ月間滞在し「火宅の人」を執筆。

んー
ずいぶん昔に「家宅の人」は読んだんだけど覚えてないなー
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2010.02.06【日記】

EBO(エボ)2005





濃いワインです。
しかし、見た目と違い飲みやすいですね。
久々にしっかりしたワインを飲みました。

エノテェカで購入

トスカーナらしくサンジョヴェーゼを用い、エイジングには伝統的な
スロヴェニアオークを用いたキュヴェ。
(ただしその過程の一部でフランスのバリックも用いています。)

チェリー、ブルーベリーといった赤・紫色の果実の濃厚な香り、
ほのかな木のニュアンス、ユーカリや植物の香りが鮮やかに続きます。
口当たりは非常に滑らかで、酸とタンニンの調和が素晴らしく、
アフターはフレッシュでドライフルーツを思わせる余韻が長く残ります。

ペトラのラインナップの中で一番トスカーナらしい1本。

[サンジョヴェーゼ、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン]

エボのラベルには天のアートが描かれています。
中央には一週間の日数を思わせる7重の輪があり、それを
月の満ち欠けを表す8つの天体が取り囲んでいます。
さらにラベル全体には12本の交差する線が描かれており、
これは一年間の1月~12月を表しています。
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2009.10.31【日記】

Wink 広島 ワインなバーで会いましょう





タイトルにつられて
買ってしまった
Wink 広島 2009年11月号

夜ごはんも、2軒目も
ワインなバーで会いましょう

http://www.wink-jaken.com/hiroshima/index.html
これぞ新定番! ワインバーで夜ごはん
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ワインなバルが気分です
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ふらっと寄りたい2軒目のワインバー
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究極の今どきワインバー、ここにあり
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常連女性客に聞く、ワインバーの魅力
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常連女性客に聞く、ワインバーの魅力
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生ハム&チーズコレクション
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知りたい、ワインの基礎知識
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名ソムリエ&店主に聞け!
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ワインと楽しむ食後のスイーツ
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第2特集
予算を決めて、飲みに行こう

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おいしいお酒の飲める店
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ダイニングバー/イタリア料理/ビストロ/和食
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2009.10.29【日記】

EL PASO TEMPRANILLO 2007

KALDIで購入したスペインワイン
お手頃価格
少し冷やして飲みましたが
なかなか濃いー凝縮感。
飲みこたえあります。

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2009.10.10【日記】

カスターニョ・ラ・カソナ・オールド・ヴァイン





産地 DOイエクラ / 品種 モナストレル(ムールヴェードル)100%

カスターニョが所有する3ヶ所のヴィンヤードの平均樹齢40年~60年のモナストレルから造られたワインです。

ブラックチェリー、カシス等の複雑な香り。 
溢れんばかりの豊かな果実味が口の中いっぱいに広がります。 
2007年VTがファースト・ヴィンテージ。
ラ・カソナとはコロニアル建築の家という意味。北米市場向けのワインです。
2007年VT パーカー・ポイント89点

http://ywc.co.jp/shinchaku_casona.htm 
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2009.10.03【日記】

シャトー・レイニャック

以前から
ヴェノスやまざきで買っていたワイン。


16世紀から続く歴史あるシャトーですが、1990年に元実業家のイヴ・ヴァテロ氏によって
畑とシャトーを全面改装して再出発した蔵元。
ボルドーに流れる二つの大河の間、サンルーべ村の135haの敷地に、約80haのぶどう園を所有。
区画によって、サンテミリオンやポムロル、マルゴーなどのボルドーの各銘醸地と酷似した土壌があり、
それぞれの特性を持つ土壌で主にメルロとカベルネ・ソーヴィニョンが栽培されています。
ミクロクリマ(土壌中の排水効果と朝霧を発生させるため)をつくるために敷地内に湖を造り、
収量はグランヴァン以上に抑え、世界最新の醸造設備と著名コンサルタントのミッシェル・ロラン氏とともにつくり上げる
ワインは「今や1級シャトーを越える」存在として数々の逸話を持つ蔵。
厳正なるテイスティング大会「グラン・ジュリー・ユーロピアン」では1級シャトーと同等の評価(バリューさではNo.1の評)、
世界一のソムリエは10倍以上の価格のシュヴァル・ブランと間違え、
パーカー氏に至っても「メドック1級格付けと全く同等だ!!」と大絶賛!!しかも、
グレーのラベルはヴァテロさんが樽を厳選したキュヴェの証である当社オリジナルラベル。


http://www.v-yamazaki.com/fs/webstore/c/reignac

http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/411841/411845/1037144/
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2009.09.30【日記】

シャトー・ムーラン・オーラロック

以前はヴェノスやまざきでよく買ってたんですけどね
最近は飲んでないです。

http://www.v-yamazaki.com/fs/webstore/c/hautlaroque

ボルドー右岸、ドルドーニュ河の北に位置するフロンサック地区の赤ワイン。
オーナー、ジャン・ノエル・エルヴェ氏はワイン造りに関しては超情熱家で一切の妥協を許さない頑固者。
「ワイン・クレージー」と呼ばれるほどこだわったワイン造りはフロンサック地区の優良生産者の中でもトップクラスで、
地域のリーダー的存在でもあります。
1607年から続く大変歴史あるシャトーで、15haの畑はフロンサック地区の中でもぶどう造りに好条件のセラン地区の
南東斜面にあって、畑の中の1/3がフロンサック最古の樹になっています。
中には80年の樹齢のメルロも存在し、「少量でも質の優れた良いタンニンを持つぶどうが理想」というポリシーのもと
エルヴェさん独自で栽培も行ないます。ぶどうの樹の植え替えには土造りから始め、1年もの期間をかけることもあります。
収穫時、丁寧に手摘みされたぶどうは2度の選果で少しでも傷んだ部分はすべて廃棄され、
醸造時の全ての行程においてポンプは全く使用しないなどオリジナルの醸造技術も取り入れています。

ワインを熟成させる樽も最良の複数のメーカーから仕入れ、焦がし方まで全て特注。
熟成中の樽の横で寝泊りすることも度々だとか。
昨今は、様々なテイスティング会やワイン評価誌でもメドック格付けシャトーと同等以上の評価を獲得し、
また日本の専門誌でも「ボルドー右岸のベストバリューワイン」に選出されたこともあり、
フロンサック地域の品質と評価の向上に多大な貢献をしている蔵元。




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2009.09.29【日記】

神の雫(21)





世界が認めた!!
料理本のアカデミー賞と呼ばれる、グルマン世界料理本大賞 最高位『Hall of Fame』受賞!

http://morningmanga.com/lineup/12

ボルドー右岸――。そこは小さなシャトーがひしめき合うワインの宝石箱。
サンテミリオンの美しき石造りの佇まい、深き森のような神秘の葡萄畑が、ボルドー右岸の未知なるワインとともに、雫たちを魅了する――。

今回のワインは
直輸入ワインショップ『ヴィノスやまざき』さんのワインが多かったかな?
まあ、コラムを書かれてるDRCサイトウさんがアドバイザーだからかな?
http://www.v-yamazaki.co.jp/chumoku_index.html

http://www.v-yamazaki.co.jp/index.html
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2009.09.22【日記】

ドメーヌ・デュ・オー・ブルガ

この前
広島市の地蔵通りにある
フランス料理のお店「ルココ」で飲んだワイン
2000年ものを頂ました。

Domaine du Haut Brugas
ドメーヌ・デュ・オー・ブルガ
リストラック 赤 (M50,CS+CF45,PV5)
(''89 \4,000位)
 メドックのマルゴーとサンジュリアンの間に位置するリストラック。ここでもう70歳に近い当主ジャン・ピエール・ビスパイユさんが、1ha当りの収量を35hlと絞り、「化学肥料、除草剤、酸化防止剤など、今のテクノロジーをすべて否定して、昔のままで作っている」というワイン。ボルドーにしては珍しく「ビオディナミ」を実践。その平均樹齢は50年、天然酵母の使用、小樽(新樽は使わない)での熟成など、伝統的手法を頑ななまでに守っているそうです。
 「フランスワインの12ヶ月」の中でも登場する、89年のこのワイン。89、90、91の中では一番熟成が進んでいるということ。「スパイシーな香りの中に、赤い果実の風味もあって...」「きれいな酸と余韻の長さ、それでいて舌の上に雑味が残らない。」「まるでおいしい水を飲んでいるような独特の酔い心地」という表現をされています。大谷氏がコメントされた時点から2年以上が経過した今でも、十分にそのニュアンスが伝わってきます。
 「重い、しっかりしたワイン」が意図的に造られている現在、一段と柔らかく、しなやかになったワインからは、ビスパイユさんが「自然に素直に造ったワインは、こうなんだよ」と語っているように思えました。

http://www.fuchu.or.jp/~class30/html/wine_50000hits.html
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2009.07.20【日記】

ペットボトルの「ボージョレ・ヌーヴォー」

ペットボトルの「ボージョレ・ヌーヴォー」

2009年7月8日(水)15時54分配信 J-CASTニュース

http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/jcast-44238/1.htm




メルシャンは、ペットボトル容器を採用した、フランス産ワインの新酒「ボージョレ・ヌーヴォー」を2009年11月19日に発売する。

高い品質保持機能と100%リサイクル可能な新素材MLPペットボトルを使用。UVフィルター、酸素バリア性に優れた3層構造により、ガラス瓶と同等の品質安定性を実現。また、通常のガラス瓶に比べ重量が約30 %軽く持ち運びやすくなっている。

スクリューキャップ仕様のためワインオープナーが不要。

予想実勢価格は2000円前後。


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2009.06.14【日記】

BARDOSA 2007





BARDOSA Tempranillo-Garnacha 2007
バルドサ テンプラニーリョ ガルナッチャ カリニェナ

周南市のBARのハウスワイン

美味しい

おどろきのコストパフォーマンス

http://www.tsuruyasaketen.com/newpages/15022.htm
ボデガス・ロマブランカが造るワインで、D.O.カリニェナ(リベラ・デル・デュエロのずっと東)となります。ロマブランカでは、収穫した葡萄をワイナリー内で選別し、さらに醸造したワインをブレンドする際にも選別します。葡萄はすべてロマブランカの自社畑からです。

18度で抜栓、ワインは黒紫の色調が強い濃厚なルビー色、グラスからは、墨汁と丁子のニュアンスを伴う完熟黒スグリ、胡椒、木炭、そして土とキノコのような香りも感じられます。口に含むと、ふくよかな口当たりのミディアムボディで、キメ細かいタンニンは果実味に融合していて、酸度は低めで、土が付いたままのシイタケとマッシュルームのようなニュアンスを伴う完熟黒スグリ、煮込んだプルーン、軽くスモークした肉、黒胡椒、そして丁子 のような味わいが感じられます。コストパフォーマンスに優れた1本。度数14.5%。2009/4/26 ※シンセティックコルク採用。




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2009.05.29【日記】

イヌリエータ・スール 2005





周南のBAR
タチマチノ月でマスターがだしてくれたワイン
なかなか美味でした。

http://item.rakuten.co.jp/kbwine/inb0418/#inb0418
世界で話題沸騰!!【物凄いバリュー!!】
パーカー絶叫&最高満点五ツ星★★★★★激安旨が1580円!!
【素晴らしいコストパフォーマンス!!】世界中が激賞する造り手の超激安旨!!
パーカー絶叫!!地元評価誌も大絶賛!!カリスマワインショップでケース買い続出!!
待望の物凄いスパニッシュ激安旨が登場!!尋常ではない話題沸騰ぶり!!
【早くも世界争奪戦の様相!!世界が認めるスパニッシュ激安旨は早い者勝ち!!】
スパニッシュ激安旨ファンの皆様ぁ!!
待望の物凄いスパニッシュ激安旨が遂に登場いたします!!


なんと地元スペインはもちろん、世界の名だたる評論家、
評価誌がこの造り手に対し、

【物凄いバリュー!!】
【素晴らしいコストパフォーマンス!!】
【これは立派なワインだ!!】
【『バリュー』を何よりも優先したい時、  心に留めておきたいワインである!!】

などと次々に物凄い称賛を送っているんです!!
今回登場するのは世界中で話題沸騰している彼らのナンバーワン激安旨!!

その名も、

  [イヌリエータ・スール 2005]!!!!

この話題沸騰ぶりはとにかく凄い!!尋常ではありません!!

あの世界屈指のワイン評論家ロバート・パーカーさんが『これは物凄いバリューだ!!』と絶叫しながら、2004年
ヴィンテージになんと88点を付け激賞!!
その物凄いコメントたるや、

『この2004年の[スール]は中程度のルビー色で、レッドチェリー、レッドカラントの澄んだアロマとフレーバー。
しなやかなテクスチャーで、鋭さ固さのないミディアムボディ。この美味しいワインは今後1~2年以上に亘って
楽しめる。これは物凄いバリューだ!!』

さらに!!
スペインの権威あるワインガイド[ギーア・ペニン]を著すスペインワイン評論家ホセ・ペニンさんも、なんと
2004年、2005年ヴィンテージと連続してコストパフォーマンス度【最高満点の五ツ星★★★★★】を付け大絶賛!!
そのコメントたるや、

『強めのチェリー色。香りは黒果実のコンフィ、やや揮発性で樽のトースティな印象もある。味わいも香ばしくト
ースティ、オイリー、コンフィ、ややアルコールが強め。』


さらにさらに!!
パリにも支店を持ち、地元スペインのワイン愛好家たち御用達のカリスマ・ワインショップ[ラヴィニア]におい
ても堂々のオンリスト!!店頭での大人気を反映してWebショップでも取り扱われ、こんな物凄いコメントを掲載!!

『イヌリエータはDOナバーラの新しい世代のワイナリーの中でも、最もダイナミックな造り手のひとつとして頭角
を現している!!彼らの素晴らしい赤[スール]はテンプラニーリョ、ガルナッチャ、グラシアーノのブレンド。
地中海沿岸の品種を使い、短期間の熟成で仕上げたナバーラの赤。素晴らしいコストパフォーマンス!!
15℃が適温、腸詰や白い肉の鉄板焼などと好相性!!』


こんな物凄い激安旨スパニッシュ、もう多くを語らずとも一度飲んでみればその凄さをきっとお分かりいただけ
ると思います!!

早くも世界争奪戦の様相を呈して来ておりますので、何卒お早めに、そしてたっぷりとお買い求めください!!

ブドウ品種 ガルナッチャ45%、グラシアーノ30%、テンプラニーリョ25% アルコール
産地 スペイン‐DOナバーラ
味わい ミディアムボディ

広島ブログ
山口ブログ
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2009.05.14【日記】

ムッサNVブリュット(泡・白)





1680円は安いかな?

HPより
http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/411877/411933/878848/
銅賞受賞!
やりました~!
先日、知らせを受けたばかりなのですが、いち早く皆様にお知らせしたくて、慌てて書いています!
毎年、世界のワイン関係者が日本に集結し、試飲審査を行うコンクールとして有名な…
『ジャパン・インターナショナル・ワイン・チャレンジ2007』
が、2007年7月23日~27日の間、開催されました。

このコンクールを取り仕切るのは、あの伝説の『パリ・テイスティング』を主催し、英国のワイン専門誌『デキャンタ誌』の編集顧問も務める、スティーブン・スパリュア氏。

そして、世界に300人ほどしかいない、『マスター・オブ・ワイン』の称号を持ち、協会の会長まで務めた人物、ジョン・アヴェリーMWという、ワイン界の頂点を極めた人々。

さらに、各地域担当も、フランスは、テイスティング能力の高さで知られる、ミッシェル・ベタン氏が担当、審査員も、『オー・ボン・クリマ』のジム・クレナデン氏までもが参加!

そして、日本からは、ワイン・ジャーナリストやソムリエなど、一線で活躍する人々が集められます。

その審査は厳密で、12~18のグループに分類され、ブラインドで試飲、審査されるのです。

そんな厳密な審査を受けるため、今年出品されたのは、20ヶ国から集まった、約1700本。

そんなコンクールで…

『銅賞受賞!』
あのフィリポナのクロ・デ・ゴワセがゴールド・メダル、そして、ランソン・ノーブル・キュベ・ロゼが、ブロンズ・メダルと、カテゴリー分けされた中でも、厳しい審査が行われた中、タカムラの1080円メンバーが、大健闘してくれました!!

世界を股にかけるプロ達も納得の、お墨付きを頂いたワインが、税込み1134円!?

その実力、とくとご賞味下さい♪

絶対にオススメしたい、お値打ちの一本!

フレッシュなりんごや、ほのかなミントのような爽快感、一般的に、カヴァに感じられる、くぐもったような香りはひかえめで、バランスの良い、エレガントな香りが際立っています。

泡立ちは、勢いがありますが、細かく、熟したブドウの味わいと、バランスがとれていて、スムースな飲み口です。

その美味しさの秘密は、通常、12ヶ月程の瓶内熟成を、なんと、1.5倍の18ヶ月と、長くする事で、味わいの調和、細かな泡立ちを実現しているのです♪

味わいのボリュームも比較的しっかりとあるので、食前から、オードブルなどの、軽めのお料理ともぴったり!

やさしく、ほのかに蜜を感じさせるフルーツ香が心地よく、キリキリの辛口が苦手な方にも、オススメです。

この美味しさ、飲みすぎ確実・・・です(笑)

【ブドウ品種】
マカベオ35%チャレロ30%パレリャーダ35%

【味わい】
辛口タイプ

■ワイン名(原語) / Mvsa [NV] Brut Vallformosa
■色 / スパークリングワイン白
■味わい / 辛口
■ブドウ品種 / マカベオ35%/チャレロ30%/パレリャーダ35%
■生産者名 / ヴァルフォルモサ
■産地 / スペイン/ペネデス
■原産地呼称 / DO カバ
■生産年 / 年代表記なし(=NV)
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2009.05.12【日記】

モンテプルチアーノ・ダブルッツォ[2006]ザッカニーニ





なんかスゲー宣伝文句で買ってしまった・・・・
飲むのが楽しみかな???

http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/411864/414406/929120/

タカムラHPより

『イタリアのモンペラ』に、ライバルが出現!
つい先日の事。

タカムラでもずっとお馴染みの、ザッカニーニの新ヴィンテージ(2006年)を、他のワイン30本ほどと一緒に、試飲していました。

ザッカニーニは最後の方に並べていたのですが、既にお馴染みのワインのため、『念のため、新ヴィンテージのお味を確認』程度のつもりだったのです。
ところが、まず、最初に試飲した私が、ひと口飲んで『アレッ?』
その後、間もなく追いついたスタッフも、『えっ?』
そして、その2人のざわざわに、何となく気付きつつ、最後に試飲したスタッフが…

『あれっ、何か…こんな美味しかったっけ!?』

そう、3人とも、まさに同じ事を思っていたのです!
ザッカニーニは、タカムラの実店舗でもずっと人気の1本。
元々、その美味しさに定評があり、現地イタリアでもかなり評価の高いワインですが、今回入荷の新ヴィンテージの『2006年』は、明らかに進化している!
濃密さが増しつつ、滑らかさを備え、黒い果実の味わいがしっかりと感じられるその美味しさに、ボトルを囲みつつ、しみじみ味わう3人。
『これ、《イタリアのモンペラ》の、ライバルになるかも!』
       と、スタッフも大盛り上がり♪

『イタリアのモンペラ』は、コレです!

あまりの美味しさに、試飲したワインは、店長が、しっかりと、自宅に持って帰ってました(笑)
元々、ザッカニーニは、イタリアの一流レストランでも御用達のパスタ・メーカー『ルスティケッラ』の紹介という、『旨いもの繋がり』のご縁で知り合ったのですが、日本では無名だったものの、イタリア・ワイン本を書かれるような、イタリア・ワイン通の方から…
   と、言われた事があったりします。

そして、ワイン好きの中では定評のある、イタリアの『l''Almacco del Berebene 2007』(=『美味しく飲む辞典』)という本で、ザッカニーニ2004年(赤)が、『質と価格の両面で、優良なワイン』として、『オスカー賞』を受賞!の快挙を果たしたり、その人気は国内だけに留まらず、あの『ワイン・スペクテイター誌』でも…

『イタリアのお値打ちワイン特集』
  で、大々的に取り上げられたりするほどの実力派なんです(^O^)v
そして、そのワインは、モンテプルチアーノ・ダブルッツォ。
しかも、この経歴、何かに似ている…。
そう、『イタリアのモンペラ』と評判になってる『カサーレ・ヴェッキオ』と共通点が一杯あるんです!
しかも、試飲の時は、盛り上がっていて気付かなかったのですが、『イタリアのモンペラ』よりも、更に価格も、グッとお手頃♪
どっちも愛着があるので、一体、どっちをオススメして良いのか、非常に複雑な心境ですが、どっちかひとつなんて、選べないので、是非皆さんにも、ご予算と気分に合わせて、『イタリアのモンペラ』と、そのライバルの美味しさ、共にお楽しみ頂ければと思います。

■ワイン名(原語) / Montepulciano d''Abruzzo[2006]Zaccagnini
■色 / 赤ワイン
■味わい / ミディアム・ボディ
■ブドウ品種 / モンテプルチアーノ 100%
■生産者名 / ザッカニーニ
■産地 / アブルッツォ
■原産地呼称 / DOC
■生産年 / 2006
■内容量 / 750ml
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