洋酒バカ一代

昭和27年より 大阪ミナミで親子2代に渡って営業しているバーの2代目です どうぞよろしくお願いします

2017.11.20【日記】

ブラックニッカ アロマティック

さて、ブラックニッカ60周年記念のスペシャルボトルもこれで3本目ですね

その名もアロマティック・・・ 香りに自信の1本のようです

確かに、今回のは香り高い宮城峡モルトを柱にカフェモルト、カフェグレーンを贅沢に織り込んだ1本です

鼻にちかづけるとリンゴ様、砂糖菓子、少々のスパイス

口に含むと、カフェグレーン、カフェモルトの甘さが広がります そして宮城峡由来の優しい口当たり

これはソーダで割るともっと香りたつでしょう

今回のもよく売れそうです ニッカさんありがとう・・・・


1shot ¥1200
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2017.11.11【日記】

今年も確保できました! 白鷹酒蔵見学会です

来年2018年1月20日(土)

毎年恒例となりました 西宮にあります 伊勢神宮御料酒で有名な白鷹酒造さまへ

酒蔵見学会に参ります 今年も、運良く予約席を確保することができした

酒蔵見学の後、竹葉亭さんの松花堂弁当と、その日に搾りたての日本酒を存分に楽しみます

お申込みは店頭にて 電話およびメールでのお申込みはできませんのでご了承願います

先着順ですので満席の際はご了承願います お申込みにご来店予定をされるかたはお電話、メールで

残席の確認はご遠慮無く・・・

参加費3500円です(松花堂弁当付き)

当日はその日搾りたての新酒(微発泡で非加熱ゆえ 見学会のみの限定発売 1週間の賞味期限)

が購入できます ご希望の方はバッグなどあったほうがよろしいですよ



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2017.10.24【日記】

お待たせしました トマーチン36y

ようやく、当店にたどり着いたのは トマーチン36年です

過日の山崎ミズナラ18年も凄かったですが、これも凄い

2017年のサンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペにおいて最優秀スコッチの

栄誉を受けてます

それもそのはずで、リフィル樽で30年近く熟成させた原酒を、ファーストフィルのオロロソ樽で

後期熟成させた原酒と、36年以上リフィル樽で熟成した原酒をブレンド

濃厚なシェリーのニュアンスに、フルーティなトマーチンのフレーバーが溶け込んだ

円熟のウィウキーとなっています・・

少々お高いウィスキーですが、特別な日に自分へのご褒美にいかがですか・・・

180本限定の贅沢なひとときをお過ごしください


1shot ¥23,000
 
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2017.10.19【日記】

アラン ソーテルヌカスク

トラディショナルオーク樽で8年熟成後、フランスの甘口貴腐ワイン「ソーテルヌ」の空き樽で追加の熟成を行いました。ワインとクリーンな資質を持つアランモルトが見事な融合を果たしています。30年以上に渡りウイスキーの製造に携わるマスターディスティラーのジェームス・マクタガートが慎重にモニターし、最適な期間ワイン樽で追加熟成しました。カラーリング、冷却ろ過は行わず、50%でボトリングし、ウイスキー本来のフルフレーバーをお届けします。

☆テイスティングコメント☆
色 : アンバー
香り : 蜂蜜、メロン、マジパン、バナナ、ナッツ
味 : 蜂蜜、バニラ、サルタナレーズン、トーストしたオーク、塩

1shot ¥1400

 
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2017.10.19【日記】

スプリングバンク 15y

シェリー樽熟成原酒100%です

シェリーとスプリングバンクの甘さの複雑さを楽しめます

香りはダークチョコ、フルーツケーキ、ナッティ

口に含むとレーズンが口一杯に広がります イチジクやクリーム、ダークチョコ

フィニッシュにはナッティさをもって長い余韻です

秋の夜長 ゆっくりとお楽しみ下さい



1shot ¥1500


シェリー樽で熟成された原酒を100%使用した贅沢なキャンベルタウンモルトです。香りはシェリー樽熟成ならではのダークチョコレートを中心にブラウンシュガー、フルーツケーキ、トフィー、アーモンドが次々に現れます。味はレーズン、イチジク、マジパン、クリーム、ダークチョコで、塩バニラが絶妙調和します。フィニッシュにブラジルナッツ、オールドレザーが加わり長い余韻が続きます。
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2017.10.19【日記】

これはノックダウンするほど美味かった ロングロウ19y

いやぁキャンベルタウン スプリングバンク蒸留所で作られるピーテッドウィスキーのロングロウ

輸入元のウィスク・イーさんが厳選したリフィルのオロロソ樽で熟成

気持ち、ピーテッドに期待して香りを試します

しかし、まず鼻孔を貫かれたのは、ドライフルーツ、スウィートチョコレート、カカオ、レーズン

複雑さの中にあってりんごも出てきます そして、最後のほうにスモーキーで汐っぽさが顔を

出します

口にいれたとたん、広がるオロロソ・シェリー樽由来のふくよかな甘さ

トフィー、少々のスパイスが口一杯にひろがり、ピーテッドのフェノール感

長い余韻を楽しませてくれました

聞くところによりますと、最初は現行最長熟成の18年に留めるつもりが、これに関しては

セールスマネージャーのデービッドの熱意によりスペシャルな19年誕生と相成ったそうです

つまりは、味もさることながら誕生に至るまでスペシャルなロングロウだと言うことですね

私も感動するほど甘さと香りと長熟ピーテッドモルトのハーモニーでした

ロングロウファンにはぜひ試して欲しいです


1shot ¥4100

 
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2017.10.05【日記】

ディスカウントサポーターってご存知ですか?

Bar & Pub & Izakaya(前ウィスキーマガジン)誌、巻末についておりますディスカウントカードを

ご提示頂きますと、グループお会計より5%ディスカウントさせて頂く、ディスカウントサポーター

システムを採用しております

雑誌は、当店においても頒布しておりますので、ご購入されたその日からディスカウントサービスが

受けれます

オトクなシステムですのでぜひご利用下さいませ

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2017.09.15【日記】

今更のグレンモレンジ シグネット入荷です

しばし、ビル・ラムズデン博士とレイチェル・バリー氏の魔法にかかりませんか

従来の製法にこだわらず、グレンモレンジ蒸留所の持つ最古の原酒をブレンド

チョコレートモルトと称されるモルト原酒を使ってます

ノンチルフィルターで仕上げたウィスキーラバーにはまさに宝物のような1本です

ボトルデザインもボトル上下でグラデーションがかかった美しいボトル

ラベルはケルティックな文様をまとってます

これの評価については、ぜひご来店の上お試しください 絶対後悔致しませんよ

1shot ¥2500
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2017.09.15【日記】

G&M ロングモーン14年

ボトラーとして超老舗のゴードン&マクファイル社からのリリース

無論、間違いない樽の選択 お手頃な価格 信頼のロングモーン(竹鶴翁が研修に行った蒸留所の一つ)

2002年蒸留 2016年ボトリングの14年

ファーストフィルシェリーウッドで熟成されたウィスキーらしい、バニラとリンゴの香り 奥からただよう濃厚なミルクチョコレート

これだけでも幸せに感じますが、口に含むと甘くクリーミーなジュース 少しスパイシーも

フィニッシュは中位

お値段からすればコストパフォーマンスに溢れた1本です ぜひ飲んでみてほしいです


1shot ¥1400
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2017.09.06【日記】

ベンチャーウィスキー 秩父IPAカスクフィニッシュ 入荷です

ほんと、つねづねイチローさんのウィスキーってとても入荷が困難になってます

何本か買いそびれることしばし・・・ 今回の秩父IPAカスクフィニッシュは何とかゲットしました

IPAとはなんぞや?(インディカ・ペールエール ビールの略称です)

インディカとは、そうインドです 当時18世紀後半インド向けのペールエールビールのホップを効かせた苦味豊富なビールを輸出していたのですが、今のその製法と味覚が受け継がれ、名称もIPAとして残っています

で、このウィスキーはまさにベンチャーウィスキーの名に恥じぬ、冒険はIPAビール樽で後熟させることによって、ホップの苦味がしっかりとウィスキーの風味に残ってます

カスクストレングスゆえの高アルコール度数も相まって、力強いビター感だけでなく樽由来の木香、口の中でフルーツ(アンズ)などが揺らぎます

これは!いい酒です



 
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2017.08.30【日記】

最近、アイリッシュから目が離せません・・・

タイトルのとおり、今回はクーリー蒸留所で作られている(ポットスティル2回蒸留というモルト同様の作り方です) クラオイ・ナ・モーナ 10yです

クラオイ・ナ・モーナとはゲール語で「ピートの魂」だそうです

むろん、アイリッシュには珍しいピーテッド麦芽を使用したウィスキー 無論、香りはスモーキーでピーテッドです

ピートの魂などと勇ましい名前とは裏腹に、
香り イチヂク様 さわやかな樽香 そして、しだいにスモーキーでピーテッドな香りが出てきます

味わい 口いっぱいに広がる甘さとオレンジ ピーテッドの奥にモルティな味わいが感じられます

フィニッシュは中〜長

楽しめるひと味違ったアイリッシュになっております

ラベルに描かれているシルエットはピート掘りチャンピオンだそうです・・・

クーリー蒸留所は、アイルランド島の北東に位置するダンダルク市の東(ダブリンより北に80キロ)
山々に囲まれたクーリー半島にあり、アイルランド政府の経済拡大政策に沿って、
ジョン・ティーリング氏が1987年に設立した、唯一の純アイルランド資本の独立系蒸留所です
実際の生産は1989年からで、ポットスチルによる3回蒸留ではなく、アイリッシュでは珍しい2回蒸留が特徴です。

1shot ¥1500
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2017.08.26【日記】

僭越ではございますが・・・

あまから手帖さま 9月号(現在発売中)に当店掲載いただいております

ご報告まで・・・

テレビ、雑誌など多岐に渡りご広報頂き、誠にありがたく存じます



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2017.08.26【日記】

ウィスキーだけじゃないんですよ・・・

普段、新着ご案内がウィスキーに偏っているみたいで、お客様もウィスキーメインだと思われてる方も少なくないようですね

いえいえ、洋酒全般にアンテナを張っております

特に、アブサンも大好きです それもツヨン濃度の弱い軟弱なアブサンではなく、できるだけ古典的で危ないアブサンが好きです

当店では、ストロング68というものが人気でこれは海外より直輸入しております

アブサンはとても歴史のあるお酒で、当然 酒器、飲み方にも歴史があります

当店ではできるかぎり、酒器、飲み方を提案いたしてましてアブサンを楽しんで頂ければと思っております

ウォーターファウンテンからポタポタと水を垂らしながら、アブサンが白くなってゆく様を楽しみながら、アブサンをお楽しみください

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2017.08.25【日記】

ブレイス・オブ・グレンリベット22年入荷です

台湾のウィスキーボトラーのウィスキーファインドからのリリースです

2ヶ月ほど前に展示試飲会がありまして、そこで試飲して惚れ込んだ1本です

もっと欲しいのもあったのですが、ここは個人的なボトルラベル趣味から1本で我慢しました

ここのリリースボトルはすべてユニークなラベルですね

ブレイス・オブ・グレンリベットってあまり聞き覚えないディスティラリーかもしれません

昔、グレンリベットがあまりに有名であった時代、いろいろな蒸留所がその名にあやかって蒸留所名にグレンリベットと付けていた時代がありました(マッカランですらそうでした)

その当時、グレンリベットも当該蒸留所も同じシーグラム社傘下になったということで、混同をさけるために本来の蒸留所名に戻ったそうです
その後は、シーグラムは撤退するのですが・・・

今回のは蒸留年が1994年 この年を最後にブレイヴァルという名に戻したそうです

熟成年数22年 アルコール度数は59%

テイスティングノート
香り マンゴー、パイナップル、干しぶどう、少々のセメダイン、奥から香木

味わい 口に広がる三温糖の甘み、アップルパイのあと、りんご飴、口一杯に広がります

フィニッシュ 長い余韻、キャンディを頬張っているような気分

女性が手にする扇に書かれている文字はプラシーボ(私はあなたを喜ばせますよ)と・・・

1shot ¥3000
 
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2017.08.14【日記】

シェリー樽熟成にはたまらない エドラダワー15年

こんにちは お盆も休まず営業中です・・・

今日は、シェリー樽熟成感あふれるエドラダワー15年入荷のご案内です

エドラダワー15年 フェアリーフラッグ(天使の羽)です

香りは良いシェリー、プラムジャム、ミルクチョコレート、ブドウの皮、ミント、強くコーヒーフレッシュのような独特のクリーミー、温かみがありリッチ、飲むと滑らかな口当たり、粘性あり、濃縮感のあるプラムやジャム系のこってりした甘味、ほどよいウッディネスと渋味、少しハーブ系の草のエグ味、とろりとクリーミーでミルキーだがピリッとスパイシー、甘く長めの余韻。

もうね、香り嗅いだ瞬間から期待度満開

そして、口にいれた時からそれは裏切られてなかったと確信します

お盆休み この幸せにひたってみませんか・・・



1shot ¥1700
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2017.08.12【日記】

日本向け限定500本 ウルフバーン japan exclusive

スコットランド本土最北端の蒸留所は今までプルトニー蒸留所でした

それに代わって、ケイスネス郡サーソーの町の「ウルフバーン」が再始動しました

1821年に創業しましたが、1877年には廃業 そして現代2013年に再度操業した

ウルフバーン すでに3年以上が経ち、日本にも2種のウルフバーンが入荷されて名も売れて

きております(ノースランド、オーロラ)

今回は、特にウルフバーンスタッフが思い入れの強い、日本向け限定で500本

リリースされたJAPAN EXCLUSIVE 46%です

ウルフバーンの特色的なクオーターカスク、2種のバーボンカスク、そしてシェリー樽原酒を

巧妙にブレンドし、ウルフバーンの持ちうる個性すべてを投入したウィスキーに仕上がってます

色は淡いレモン色。レーズン、レモネード、オレンジの爽やかな香り。
バニラ、麦芽の甘さ、オイリーでスパイシー、しっかりしている。心地よいドライさがあり、バランスがとれています


1shot ¥1700





 
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2017.08.11【日記】

カウンターの内と外

普段、私達バーテンダーはカウンターの内におり、お客様は外ですね

で、たまにお客様より マスターはいろんなお酒を飲めていいね〜って言われることもあります

だが、私が他のお店(ちゃんとしたバー)に行ってカウンターの外で飲むことがありますが

間違いなく内で飲むお酒より美味しいです

それは、適度な緊張感とお酒に向き合う気構えがあるからでしょう

自前のお酒をお店で呑んでもそれは無い

だから、他のバーにいって飲むお酒は美味しく感じます

そりゃ、同業ですからお仕事をみて少し考えちゃうこともありますけど

それは、些細なこと 忘れてそのお店に浸ればそれでよし

やはりカウンターの内(お金を払わずに飲む酒)と外(対価を支払う)では

美味しさは格段に違うんですよね

やはり、バーって空間は最高です

 
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2017.08.07【日記】

スコットランド最果ての島 ルイス島より

アウターヘブリディースにあるルイス島 繋がるハリス島はハリスツイードで有名です

今回、そのハリス島より最果てのウィスキー アビンジャラクが入荷しました

アビンジャラク蒸留所の規模は生産年間1万リットルとマイクロディスティラリーを除いて

スコットランド最小規模

アビンジャラクとはゲール語で「赤い川」の意味 昔、ノルウェー人と戦った歴史の中で

やっつけたノルウェー人の血で川の色が赤くなったという逸話からです(ほんまか?)

ピート成分は35〜40ppmと軽めです

今回入荷のは蒸留所限定ということですが、なぜか入荷できました

香りは甘い穀物様 レーズン

味わいは甘い穀物の香りが口いっぱいにひろがります

とてもめずらしい蒸留器(ヒル・スティル)です 小さな蒸留器です

魅惑のルイス島より転用

ボトリングもラベリングもすべて手作業

ぜひ、飲んでみて欲しい1本です なくなったら次の入荷は未定です

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2017.07.14【日記】

季の美 毛利バージョン入荷です

毛利なんて呼び捨てするのは憚りますが、ボトル表記がそうされてるのでご容赦願います

で、毛利氏は齢七十歳になられ、バーテンダー歴50年を記念してのボトリングです

毛利氏は御存知の通り、銀座でお店を開かれていて「毛利マティーニ」で有名な方です

ともあれ、これは記念でつくられた季の美ジンです

詳細は未公開ゆえ、これは私の個人的なテイスティングコメントです

通常品と飲み比べてみますと、毛利バージョンは柑橘系の香りとお茶の香りが前に出てきます

通常品はボタニカルがとてもまとまってますが、毛利バージョンはその違いにすぐ気がつく

でしょう アルコール度数は同じ45度です 口へのアタックも同等な感じです

やはり、ボタニカルの異なるイメージが強く感じました

季の美ファンの皆さんはなくなる前にお試しくださいね


1shot ¥1400
 
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2017.06.24【日記】

カリラ8年(インプレッシブカスク)入荷です

ウィスキーの輸入、ボトリングなどでおなじみのウィスク・イーさんよりのリリースです

カリラ8年 カスクゆえのアルコール度数は59度です

香り 暖かい干し草、硝煙、ヨードの奥からマーマレードの香り

味わい 口に含むと、ピリッとスパイシー ドライマンゴー、シロップ、汐っぽさも

フィニッシュ 8年の若いウィスキーながらなかなかの余韻 良いアイラウィスキーです

カリラファンにはたまらない1本です


1shot ¥1,300
 
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洋酒舗 勘十里

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