洋酒バカ一代

昭和27年より 大阪ミナミで親子2代に渡って営業しているバーの2代目です どうぞよろしくお願いします

2017.09.15【日記】

G&M ロングモーン14年

ボトラーとして超老舗のゴードン&マクファイル社からのリリース

無論、間違いない樽の選択 お手頃な価格 信頼のロングモーン(竹鶴翁が研修に行った蒸留所の一つ)

2002年蒸留 2016年ボトリングの14年

ファーストフィルシェリーウッドで熟成されたウィスキーらしい、バニラとリンゴの香り 奥からただよう濃厚なミルクチョコレート

これだけでも幸せに感じますが、口に含むと甘くクリーミーなジュース 少しスパイシーも

フィニッシュは中位

お値段からすればコストパフォーマンスに溢れた1本です ぜひ飲んでみてほしいです


1shot ¥1400
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2017.09.06【日記】

ベンチャーウィスキー 秩父IPAカスクフィニッシュ 入荷です

ほんと、つねづねイチローさんのウィスキーってとても入荷が困難になってます

何本か買いそびれることしばし・・・ 今回の秩父IPAカスクフィニッシュは何とかゲットしました

IPAとはなんぞや?(インディカ・ペールエール ビールの略称です)

インディカとは、そうインドです 当時18世紀後半インド向けのペールエールビールのホップを効かせた苦味豊富なビールを輸出していたのですが、今のその製法と味覚が受け継がれ、名称もIPAとして残っています

で、このウィスキーはまさにベンチャーウィスキーの名に恥じぬ、冒険はIPAビール樽で後熟させることによって、ホップの苦味がしっかりとウィスキーの風味に残ってます

カスクストレングスゆえの高アルコール度数も相まって、力強いビター感だけでなく樽由来の木香、口の中でフルーツ(アンズ)などが揺らぎます

これは!いい酒です



 
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2017.08.30【日記】

最近、アイリッシュから目が離せません・・・

タイトルのとおり、今回はクーリー蒸留所で作られている(ポットスティル2回蒸留というモルト同様の作り方です) クラオイ・ナ・モーナ 10yです

クラオイ・ナ・モーナとはゲール語で「ピートの魂」だそうです

むろん、アイリッシュには珍しいピーテッド麦芽を使用したウィスキー 無論、香りはスモーキーでピーテッドです

ピートの魂などと勇ましい名前とは裏腹に、
香り イチヂク様 さわやかな樽香 そして、しだいにスモーキーでピーテッドな香りが出てきます

味わい 口いっぱいに広がる甘さとオレンジ ピーテッドの奥にモルティな味わいが感じられます

フィニッシュは中〜長

楽しめるひと味違ったアイリッシュになっております

ラベルに描かれているシルエットはピート掘りチャンピオンだそうです・・・

クーリー蒸留所は、アイルランド島の北東に位置するダンダルク市の東(ダブリンより北に80キロ)
山々に囲まれたクーリー半島にあり、アイルランド政府の経済拡大政策に沿って、
ジョン・ティーリング氏が1987年に設立した、唯一の純アイルランド資本の独立系蒸留所です
実際の生産は1989年からで、ポットスチルによる3回蒸留ではなく、アイリッシュでは珍しい2回蒸留が特徴です。

1shot ¥1500
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2017.08.26【日記】

僭越ではございますが・・・

あまから手帖さま 9月号(現在発売中)に当店掲載いただいております

ご報告まで・・・

テレビ、雑誌など多岐に渡りご広報頂き、誠にありがたく存じます



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2017.08.26【日記】

ウィスキーだけじゃないんですよ・・・

普段、新着ご案内がウィスキーに偏っているみたいで、お客様もウィスキーメインだと思われてる方も少なくないようですね

いえいえ、洋酒全般にアンテナを張っております

特に、アブサンも大好きです それもツヨン濃度の弱い軟弱なアブサンではなく、できるだけ古典的で危ないアブサンが好きです

当店では、ストロング68というものが人気でこれは海外より直輸入しております

アブサンはとても歴史のあるお酒で、当然 酒器、飲み方にも歴史があります

当店ではできるかぎり、酒器、飲み方を提案いたしてましてアブサンを楽しんで頂ければと思っております

ウォーターファウンテンからポタポタと水を垂らしながら、アブサンが白くなってゆく様を楽しみながら、アブサンをお楽しみください

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2017.08.25【日記】

ブレイス・オブ・グレンリベット22年入荷です

台湾のウィスキーボトラーのウィスキーファインドからのリリースです

2ヶ月ほど前に展示試飲会がありまして、そこで試飲して惚れ込んだ1本です

もっと欲しいのもあったのですが、ここは個人的なボトルラベル趣味から1本で我慢しました

ここのリリースボトルはすべてユニークなラベルですね

ブレイス・オブ・グレンリベットってあまり聞き覚えないディスティラリーかもしれません

昔、グレンリベットがあまりに有名であった時代、いろいろな蒸留所がその名にあやかって蒸留所名にグレンリベットと付けていた時代がありました(マッカランですらそうでした)

その当時、グレンリベットも当該蒸留所も同じシーグラム社傘下になったということで、混同をさけるために本来の蒸留所名に戻ったそうです
その後は、シーグラムは撤退するのですが・・・

今回のは蒸留年が1994年 この年を最後にブレイヴァルという名に戻したそうです

熟成年数22年 アルコール度数は59%

テイスティングノート
香り マンゴー、パイナップル、干しぶどう、少々のセメダイン、奥から香木

味わい 口に広がる三温糖の甘み、アップルパイのあと、りんご飴、口一杯に広がります

フィニッシュ 長い余韻、キャンディを頬張っているような気分

女性が手にする扇に書かれている文字はプラシーボ(私はあなたを喜ばせますよ)と・・・

1shot ¥3000
 
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2017.08.14【日記】

シェリー樽熟成にはたまらない エドラダワー15年

こんにちは お盆も休まず営業中です・・・

今日は、シェリー樽熟成感あふれるエドラダワー15年入荷のご案内です

エドラダワー15年 フェアリーフラッグ(天使の羽)です

香りは良いシェリー、プラムジャム、ミルクチョコレート、ブドウの皮、ミント、強くコーヒーフレッシュのような独特のクリーミー、温かみがありリッチ、飲むと滑らかな口当たり、粘性あり、濃縮感のあるプラムやジャム系のこってりした甘味、ほどよいウッディネスと渋味、少しハーブ系の草のエグ味、とろりとクリーミーでミルキーだがピリッとスパイシー、甘く長めの余韻。

もうね、香り嗅いだ瞬間から期待度満開

そして、口にいれた時からそれは裏切られてなかったと確信します

お盆休み この幸せにひたってみませんか・・・



1shot ¥1700
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2017.08.12【日記】

日本向け限定500本 ウルフバーン japan exclusive

スコットランド本土最北端の蒸留所は今までプルトニー蒸留所でした

それに代わって、ケイスネス郡サーソーの町の「ウルフバーン」が再始動しました

1821年に創業しましたが、1877年には廃業 そして現代2013年に再度操業した

ウルフバーン すでに3年以上が経ち、日本にも2種のウルフバーンが入荷されて名も売れて

きております(ノースランド、オーロラ)

今回は、特にウルフバーンスタッフが思い入れの強い、日本向け限定で500本

リリースされたJAPAN EXCLUSIVE 46%です

ウルフバーンの特色的なクオーターカスク、2種のバーボンカスク、そしてシェリー樽原酒を

巧妙にブレンドし、ウルフバーンの持ちうる個性すべてを投入したウィスキーに仕上がってます

色は淡いレモン色。レーズン、レモネード、オレンジの爽やかな香り。
バニラ、麦芽の甘さ、オイリーでスパイシー、しっかりしている。心地よいドライさがあり、バランスがとれています


1shot ¥1700





 
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2017.08.11【日記】

カウンターの内と外

普段、私達バーテンダーはカウンターの内におり、お客様は外ですね

で、たまにお客様より マスターはいろんなお酒を飲めていいね〜って言われることもあります

だが、私が他のお店(ちゃんとしたバー)に行ってカウンターの外で飲むことがありますが

間違いなく内で飲むお酒より美味しいです

それは、適度な緊張感とお酒に向き合う気構えがあるからでしょう

自前のお酒をお店で呑んでもそれは無い

だから、他のバーにいって飲むお酒は美味しく感じます

そりゃ、同業ですからお仕事をみて少し考えちゃうこともありますけど

それは、些細なこと 忘れてそのお店に浸ればそれでよし

やはりカウンターの内(お金を払わずに飲む酒)と外(対価を支払う)では

美味しさは格段に違うんですよね

やはり、バーって空間は最高です

 
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2017.08.07【日記】

スコットランド最果ての島 ルイス島より

アウターヘブリディースにあるルイス島 繋がるハリス島はハリスツイードで有名です

今回、そのハリス島より最果てのウィスキー アビンジャラクが入荷しました

アビンジャラク蒸留所の規模は生産年間1万リットルとマイクロディスティラリーを除いて

スコットランド最小規模

アビンジャラクとはゲール語で「赤い川」の意味 昔、ノルウェー人と戦った歴史の中で

やっつけたノルウェー人の血で川の色が赤くなったという逸話からです(ほんまか?)

ピート成分は35〜40ppmと軽めです

今回入荷のは蒸留所限定ということですが、なぜか入荷できました

香りは甘い穀物様 レーズン

味わいは甘い穀物の香りが口いっぱいにひろがります

とてもめずらしい蒸留器(ヒル・スティル)です 小さな蒸留器です

魅惑のルイス島より転用

ボトリングもラベリングもすべて手作業

ぜひ、飲んでみて欲しい1本です なくなったら次の入荷は未定です

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2017.07.14【日記】

季の美 毛利バージョン入荷です

毛利なんて呼び捨てするのは憚りますが、ボトル表記がそうされてるのでご容赦願います

で、毛利氏は齢七十歳になられ、バーテンダー歴50年を記念してのボトリングです

毛利氏は御存知の通り、銀座でお店を開かれていて「毛利マティーニ」で有名な方です

ともあれ、これは記念でつくられた季の美ジンです

詳細は未公開ゆえ、これは私の個人的なテイスティングコメントです

通常品と飲み比べてみますと、毛利バージョンは柑橘系の香りとお茶の香りが前に出てきます

通常品はボタニカルがとてもまとまってますが、毛利バージョンはその違いにすぐ気がつく

でしょう アルコール度数は同じ45度です 口へのアタックも同等な感じです

やはり、ボタニカルの異なるイメージが強く感じました

季の美ファンの皆さんはなくなる前にお試しくださいね


1shot ¥1400
 
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2017.06.24【日記】

カリラ8年(インプレッシブカスク)入荷です

ウィスキーの輸入、ボトリングなどでおなじみのウィスク・イーさんよりのリリースです

カリラ8年 カスクゆえのアルコール度数は59度です

香り 暖かい干し草、硝煙、ヨードの奥からマーマレードの香り

味わい 口に含むと、ピリッとスパイシー ドライマンゴー、シロップ、汐っぽさも

フィニッシュ 8年の若いウィスキーながらなかなかの余韻 良いアイラウィスキーです

カリラファンにはたまらない1本です


1shot ¥1,300
 
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2017.06.12【日記】

プレミアムバーボン EHテイラーJrシングルバレル 入荷です


人気のバッファロートレース蒸留所の前身 かつては
ケンタッキー州フランクフォードにある米国最古の蒸留所。ケンタッキー川として現在知られている一帯は、その昔野生のバッファローの通り道で、そのバッファローのトレース(跡)を当時の冒険家や開拓者達が辿り、肥沃な土地を発見したことから“the Great Buffalo Trace”と呼ばれるようになりました
それを買収して近代的な設備を整えたのが、バーボンウィスキーの先駆者と呼ばれる
ケンタッキー州フランクフォードにある米国最古の蒸留所。ケンタッキー川として現在知られている一帯は、その昔野生のバッファローの通り道で、そのバッファローのトレース(跡)を当時の冒険家や開拓者達が辿り、肥沃な土地を発見したことから“the Great Buffalo Trace”と呼ばれるようになりました

そこに近代的な設備を整えたのがバーボン・ウィスキーの先駆者と呼ばれる
E.H.テイラーJr.です 今はバッファロートレース蒸留所となっていますが、その功績を讃えて
2011年よりバッファロートレースよりリリースされたのがこのプレミアムバーボンです

昔ながらのボトルドインボンド(貯蔵庫内でアルコール度数100プルーフを維持する)
を守っています

香りはとても樽の焦げた感じ 甘い香りがします
味わいは まずはがっちりと口に広がります そしてサワーな感じ 樽の焦げた心地より香りが口いっぱいに広がります そして甘さが広がり 次第に再びサワーな感じのフィニッシュを
迎えます ありきたりのバーボンとは一線を画します バーボンなんてという人 これがバーボンなんですよ・・・

1shot ¥1,500
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2017.06.03【日記】

アードベッグケルピー 入荷です

今年のアードベックデーに際して新商品です

その名もKELPIE(ケルピー)ケルピーってなんじゃらほい?

アードベック近くの海に棲むという伝説の海の精だそうです

アードベックに何度か行きましたが残念ながら遭遇できませんでしたね

まさか、ボトル名になって会うとは・・・

まぁ、海の香りふんだんなアイラ島のモルトにおいてはぴったりな名ですね

ガリレオよりは好きです w

グラスに注いで香りを確かめます

ツンと鼻を突く煙とともに黒胡椒のようなスパイシーな香り
そして、しだいに燻製香

期待感いっぱいで口に含みます 思った通りのピリっとするスパイシー感
オイリーさをともなった甘さ、燻製ベーコン様の油っぽさ
チョコレート、フルーティさもあります

しかし、期待したほどの長い余韻というよりきれいに抜けて行きながらフィニッシュする
気持ちよさが好きです

黒海産のオーク新樽(ロシア連邦アディゲ共和国)で熟成させ、バーボン樽熟成の原酒と
マリアアージュさせたおもしろさでしょうね
各々の熟成年数は非公開ですが、いちど黒海産のオーク樽熟成だけの原酒が飲んでみたいです

毎度ながら数量限定品ですので、お早めにお試しくださいませ

1SHOT ¥1800
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2017.05.11【日記】

5月13日(土)変則営業致します

ご迷惑をおかけしますが、なにとぞよろしくお願いします

まだ、外の明るいうちからのバーもなかなか楽しいのか?

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2017.05.09【日記】

2017サントリーワールドウィスキーラリー開催中です

毎年、飲んでスタンプを集めて、素敵な樽材でできたシャチハタスタンプやスタンプ付きボールペンが

もれなくプレゼントされる大好評のイベントが今年も始まっております

すでに、もう数名の方がスタンプで印鑑をゲットされてますよ

締め切り期間内なら何度でも応募できます 対象のウィスキーもサントリー様ならではのラインアップ

それぞれ飲んでいってもスタンプが貯まる仕組みです!

新しいお酒と出会うチャンスかも・・・

6月30日締め切りですので お忘れなく! みなさまのご来店を心よりお待ちしております



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2017.05.06【日記】

2016年 ケンタッキーダービーボトル

米国において、毎年5月の第一土曜日、レイビルのチャールズダウン競馬場で

開催されるケンタッキーダービー

そのオフィシャルウィスキー(バーボンメーカー唯一のスポンサー)がウッドフォードリザーブ

ウッドフォードから毎年リリースされている、記念ボトルがあります

コレクションはしてませんが、今回2017年の記念ボトルが来ました(今年5月開催分です)

あっ、そういや今日は第一土曜日でしたね・・・(時差の都合、これからの開催です)

偶然のタイミング!笑

展示用ボトルですが、競馬好きな方はぜひ本日ご来店のうえ、ウッドフォードリザーブで作った

オフィシャルカクテルのミントジュレップをお楽しみ下さいませ

これは展示用ですので非売品です

なお、ウッドフォードでつくったミントジュレップは ¥1400でお楽しみ下さいませ
 
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2017.05.06【日記】

サントリーオールドあります

オールドなんかも取り揃えておりますよ・・・

以上

1shot ¥ 900
 
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2017.05.06【日記】

純国産ブランデー「福与香」(ふくよか)入荷です

最近は国産ウィスキーブームが炎上してますね

ちょっと目先を変えてみたくて、仕入れてみました すでに過去のものになってる感

もありますが・・・

神戸ワイナリーでつくられた100%国産ブドウでつくられています

神戸ワイナリーでは赤のシャルドネ、カベルネ 白のシャルドネ、リースリングを栽培してます

古来よりのシャラント型蒸留器を使い、リムーザンの樽で12年熟成させているそうです

テイスティングコメントなど見ると、コニャックのようなとかありますが、やはり12年熟成

なりのフレッシュ感は否めません しかし、逆にこのフレッシュ感が心地よいグレープ感を

口いっぱいに広げ美味しさを醸し出していると思います

ブランデーはちょっと・・・と思われている方、高いしなぁと思われてる方にぜひお勧めしたい

1本です これは現在終売となっています

1shot ¥ 1100
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2017.05.05【日記】

スコットランドのウィスキーショップのオリジナルウィスキー

THE LOCH FYNE(ロッホ・ファイン)
1993年にリチャード・ジョインソン氏が始めた小さな店に端を発し、現在はアーガイルの小さな町インバラレイのファイン湖のほとりにあります。

創設者自身が熱狂的なウイスキー愛好家であり、店には床から天井まで所狭しと膨大な数のウイスキーが並べられています。小さな店ではありますが、距離の近い接客スタイルで顧客との絆を深めていきました。

その酒販店が作ったオリジナルウィスキーです
現在はイギリスの「ザ・ウィスキー・ショップ」が名称をそのままに製造していますが
とても少量のため、手にいれるチャンスがあればラッキーです

今回は、うまく ブレンデッド・モルトのリビングカスク バッチ4 と
ブレンデッドアイラ・モルトのリビングカスク1745をそれぞれ1本づつ入手致しました

ブレンデッドのモルト内容はわかりませんが
それぞれ、豊かな甘さあふれる美味しいウィスキーに仕上がっております

めったに出てくるものではありませんので、ぜひこのチャンスに召し上がってください

バッチ4 1shot ¥ 1,400
1745 1shot ¥ 2,500
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洋酒舗 勘十里

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