洋酒バカ一代

昭和27年より 大阪ミナミで親子2代に渡って営業しているバーの2代目です どうぞよろしくお願いします

2017.05.06【日記】

2016年 ケンタッキーダービーボトル

米国において、毎年5月の第一土曜日、レイビルのチャールズダウン競馬場で

開催されるケンタッキーダービー

そのオフィシャルウィスキー(バーボンメーカー唯一のスポンサー)がウッドフォードリザーブ

ウッドフォードから毎年リリースされている、記念ボトルがあります

コレクションはしてませんが、今回2017年の記念ボトルが来ました(今年5月開催分です)

あっ、そういや今日は第一土曜日でしたね・・・(時差の都合、これからの開催です)

偶然のタイミング!笑

展示用ボトルですが、競馬好きな方はぜひ本日ご来店のうえ、ウッドフォードリザーブで作った

オフィシャルカクテルのミントジュレップをお楽しみ下さいませ

これは展示用ですので非売品です

なお、ウッドフォードでつくったミントジュレップは ¥1400でお楽しみ下さいませ
 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2017.05.06【日記】

サントリーオールドあります

オールドなんかも取り揃えておりますよ・・・

以上

1shot ¥ 900
 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2017.05.06【日記】

純国産ブランデー「福与香」(ふくよか)入荷です

最近は国産ウィスキーブームが炎上してますね

ちょっと目先を変えてみたくて、仕入れてみました すでに過去のものになってる感

もありますが・・・

神戸ワイナリーでつくられた100%国産ブドウでつくられています

神戸ワイナリーでは赤のシャルドネ、カベルネ 白のシャルドネ、リースリングを栽培してます

古来よりのシャラント型蒸留器を使い、リムーザンの樽で12年熟成させているそうです

テイスティングコメントなど見ると、コニャックのようなとかありますが、やはり12年熟成

なりのフレッシュ感は否めません しかし、逆にこのフレッシュ感が心地よいグレープ感を

口いっぱいに広げ美味しさを醸し出していると思います

ブランデーはちょっと・・・と思われている方、高いしなぁと思われてる方にぜひお勧めしたい

1本です これは現在終売となっています

1shot ¥ 1100
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2017.05.05【日記】

スコットランドのウィスキーショップのオリジナルウィスキー

THE LOCH FYNE(ロッホ・ファイン)
1993年にリチャード・ジョインソン氏が始めた小さな店に端を発し、現在はアーガイルの小さな町インバラレイのファイン湖のほとりにあります。

創設者自身が熱狂的なウイスキー愛好家であり、店には床から天井まで所狭しと膨大な数のウイスキーが並べられています。小さな店ではありますが、距離の近い接客スタイルで顧客との絆を深めていきました。

その酒販店が作ったオリジナルウィスキーです
現在はイギリスの「ザ・ウィスキー・ショップ」が名称をそのままに製造していますが
とても少量のため、手にいれるチャンスがあればラッキーです

今回は、うまく ブレンデッド・モルトのリビングカスク バッチ4 と
ブレンデッドアイラ・モルトのリビングカスク1745をそれぞれ1本づつ入手致しました

ブレンデッドのモルト内容はわかりませんが
それぞれ、豊かな甘さあふれる美味しいウィスキーに仕上がっております

めったに出てくるものではありませんので、ぜひこのチャンスに召し上がってください

バッチ4 1shot ¥ 1,400
1745 1shot ¥ 2,500
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.04.27【日記】

GW期間中の営業スケジュールです



なにとぞよろしくお願いいたします
素晴らしい黄金週間をお過ごし下さい・・・
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • ご案内
この記事を評価するGood

2017.04.15【日記】

クーパーズズチョイス グレンロセス19y入荷です 

これはただのグレンロセス19yではありません

今回、購入に踏み切ったのはジュランソン・ワイン樽でフィニッシュしたものだからです

ジュランソン・ワインとは聞き慣れないワインです

フランス南西端のワイン作地でできたワインです ピレネーよりの強い風が吹き込むため

寒暖の差が激しい気候です そのため、原料のブドウより水分を比較的奪い、甘くて酸味のある

ブドウになります その原料より作られたワインは、比較的極甘口の白ワインとなります

そのワイン樽でフィニッシュされた、このウィスキーはグレンロセスの穏やかで優しい甘さのウィスキー

にさらに甘さを加えます

香り バター、りんご、桃のような甘い香り

味わい ほのかにピーティでスパイシー そして甘さに包まれます

フィニッシュもミディアムからロングと楽しめる1本です

めずらしいフィニッシュものも見逃せませんよね

1shot ¥2,200
 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2017.04.05【日記】

JAPANESE GIN いわばこれが和スピリッツ TUMUGI入荷です

次から次へと 新商品ラッシュですね

この前には季の美、そしてWA BI GIN(和美人)と国産ジンの入荷ご案内しました

こんどのは大分にある三和酒類さまが作る 麹作りジン「TUMUGI」です

こちらも素敵なネーミングです 季の美、和美人すべてネーミングが素敵です

三和酒類さまといえば、いいちこで有名です こちらも焼酎作りベースのジンです

ここは和美人と同様です

特色はそれぞれボタニカルの選別です

こちらは大分のかぼす、日田のミント、三ヶ日(静岡)のみかん、四国のゆず

瀬戸内のレモン そしてジュニパーベリーを使用して

前述の2つとも異なる香りを持っています

現在、当店にある3種を飲み比べてみるのも楽しいでしょうね

つむぎにはレモンフレーバーをヒューチャーしたものや

ホワイトオークで寝かせたものがあるそうです そのうち入荷しましょう
1SHOT  ¥1,300
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.04.05【日記】

季の美だけじゃない 和美人入荷です

鹿児島にあたらしくできた蒸留所 本坊酒造さまの津貫蒸留所で生まれた

和のジンです

その名も・・・・「和美人」(wa bi gin)

うん、いい名前ですね

もともと本坊酒造さんは鹿児島で焼酎をつくっておられます その母体を利用して

原料由来の麹を仕込み、麹による糖化、そして酵母発酵、蒸留を経て

現地特産の金柑・柚子・緑茶・檸檬・辺塚だいだい・けせん・月桃・紫蘇・生姜 

そしてジンのフレーバーには欠かせない ジュニパーベリー

さて、聞き覚えのないものがいくつかありますね けせん(一般的にはニッケ・シナモンと

呼ばれるニッケイ属の木です)

月桃(古くからは沖縄で親しまれてきたもので、赤ワインの34倍のポリフェノールが

含まれている木 薬草的に使われているようです)

面白いですね 季の美に負けないくらい、和のテイスト溢れたボタニカル(それも津貫の

ものばかり)

良い香りのジンになってます

そうそう、以前発売された駒ケ岳30年のラベルも素敵でしたが

これも、薩摩ボタンを現代に蘇らせた室田志保さんの作品を基に作られていて楽しいラベルです


1shot  ¥1,300
 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2017.04.04【日記】

2017 WARLD WHISKY AWARD ワールドベストバーボン入荷です

今年のワールドウィスキーアワード(WWA)

http://whiskymag.jp/wm_award2017/

バーボン・ウィスキー部門に輝いたのは 

John J. Bowman Single Barrel Bourbon Whiskey


もちろん、当店にはありませんので、この機会に入荷致しました

へぇこれが今年の世界一のバーボンかぁ・・・

香り キャラメル(トフィー)、なめし革、いちじく、アーモンド

味わい いちじくやアーモンド様が口一杯にひろがり、とても濃厚に厚みのある味わいです
    樽香りも気持ちよく広がります

フィニッシュ 長い余韻が楽しめます

熟成10年とは思えない膨よかさを感じるバーボンです

1SHOT  ¥1,500
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.04.03【日記】

かいづか温泉ほのぼの湯

過日、初めてお見えになったお客様

かいづかほのぼの湯の役員さまでした

で、ぜひたくさんのみなさんに来てくださいと 入浴半額券をお預かりしました

5月31日まで有効期限です ゆったりまったりできそうな施設です

ご興味のある方はお申し出下さいね 半額券差し上げますので〜

(注 5月3日〜7日は使用できません)

http://www.honojinosato.com
COMMENT(0)
  • この記事についているタグ
  • 雑記帳
この記事を評価するGood

2017.03.23【日記】

富士山ウィスキー入荷です

ちょっとおもしろいジャパニーズ・ウィスキーを発見したので

入れてみました

これは名前のとおり、マザーウォーターに富士山より湧き出る地層水を使用

ブレンデッドに使用されているグレーンウィスキーの主原料に米を使用している

という非常に日本人のみならず、外国のお客様にも注目されるウィスキーとなるでしょう

山梨県内のみの地域限定ウィスキーというのもユニークですね

香りは非常に穏やかでありながら、樽香がぐっと前にでてきます

熟成年数はそれほど長くなく、さらにアルコール度数40度というのも相まって

非常にスムーズな飲み心地になっています

ぜひ、お試しください

COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.03.22【日記】

ヴェルタよりユニークなグラッパが入荷です

イタリアの伝統的なグラッパメーカーと、ディアジオのコラボで完成した逸品です

オルター・イル・バッロとはローマ帝国時代、北の境界を表します グラッパとウィスキーの

壁を意味するのでしょう

熟成樽としては、ラガブーリン、カリラ、モートラックなどが挙げられてます

そしてヴェルタの地下室で熟成されてボトリングされてます

香りはグラッパ由来のブドウ、レーズン、ドライフルーツそしてアーモンドが複雑に広がります

口にふくむとウィスキー由来のスモーキーさ、ピーティさが広がりオレンジ、ヘイゼルナッツの

ような甘さが広がります

珍しいグラッパとして皆様を驚かせてくれることでしょう


1shot ¥2,500
 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.03.22【日記】

長濱ニューメイク入荷です!

昨今、国内での蒸留所建設ラッシュですね

鹿児島の津貫、静岡、北海道の厚岸などなど そして滋賀県長濱市にある長濱浪漫ビール施設内に

できた長濱蒸留所設備 とても小さいアランビック型ポットスティル(ウォッシュ・スチル1000L

スピリッツ・スチル500L)スチーム蒸留から生まれたばかりのニューメイク59度が入荷です

3年後のウィスキーの姿を想像してみて飲んで下さいませ

アルコール度数は高いですが、少し加水するととても芳醇な麦の香りが広がります

こういったホワイトスピリッツは通常ウィスキーが出荷されだすと、二度とお目にかかれない事も

あります・・・



1shot ¥1,300
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.03.22【日記】

アラン シェリーフィニッシュ46度

こちらはリカーマウンテンさん限定入荷のアランです

ホワイトオークで熟成の後、オロロソ・シェリー樽で追熟させたノンエイジ 46度です

チョコレート様の甘い香り、ヘーゼルナッツの香りが心地よさを感じます

口に含むと、想定通りの甘い口当たり やさしい蜂蜜が広がります

最近のごってりしたキャラクターのアランにくらべて、やさしいシェリーカスクフィニッシュ

アランファンにぜひ飲んでいただきたい1本です


1shot ¥1,200
 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2017.03.22【日記】

グレン・デヴェロン30年入荷です

なんともコストパフォーマンスにあふれる1本が入荷です

グレン・デヴェロン・・・聞きなれない名前ですね

マクダフ蒸留所のオフィシャルボトリングの名称です(近くの川のデヴェロン川から命名か?)

度数40度のバッテッドモルト(バーボン樽熟成酒とシェリー樽熟成酒)です

香りは麦香、洋梨、ほのかなチョコレート様が鼻孔をくすぐります

口にふくむと、最近増えてきた厚化粧の高アルコールなモルトに比べて、とてもスムーズ

ゆっくりとバーボン樽由来の甘さと、シェリー樽由来のフルーティな甘さです

30年ものでありますがとてもコストパフォーマンスにあふれる1本です

気軽にお楽しみください


1shot ¥3,000
 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2017.03.01【日記】

マルスモルト オオルリシジミ入荷です

ボトルの裏書きにはウィスキーに関するコメントではなく、標榜としたコメントが書いてあります

以下原文ママ
昭和48年皐月の頃の長野県姥捨、空色の蝶がクララの根本から羽化し飛翔する美しさに感動し
PENTAXのシャッターを切りまくったのが昨日のように思い出される。そのオオルリシジミは
今や絶滅の危機に瀕しているという。願わくは、あの美しいブルーの飛翔を信州の自然の中で
もう一度見てみたいものである。2012年に信州蒸留所で蒸留したモルト原酒の中から
香り立つメロウなタイプを選んでみた。あの姥捨で出会ったオオルリくんに贈る一樽です。
以上原文ママ

まぁなんてロマンチックな裏書きなんでしょうかね

ラベルにもきれいな蝶々が描かれてます

599本限定だそうです(一樽ならそんなもんでしょうね)

テイスティングノート
香り メープルシロップとあんず 花のようなエステリーな香り

味わい カスクならではのアタック 最初はペッパーが来て、次第に糖蜜の甘みが広がります
    一気にひらくタイプのウィスキーでなくゆっくりと口の中で蝶々が羽を広げる風な
    伸びを感じます

COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

2017.02.13【日記】

アンノック ブラス

Blasとはゲール語 で‘taste’ を意味し、それには人々がファッションやウィスキーで特別な好み = ‘テイスト’を持つ事が出来る、という意味だそうです 
ノンチルフィルター、ナチュラルカラー
☆テイスティングノート☆
香り:レモンと砂糖漬けオレンジピールのノートとともにしっかりとした甘くフルーティーな香り。ビターチョコレートとバニラのトーンが複雑さと重みを感じさせます

味わい:ラムレーズンとダークチョコレート 刈りたての芝生を思わせる風味が爽やかさとバランスを加えてくれる。  

フィニッシュ:ビタースウィートなココアの後味でミディアムボディです

やさしくて柔らかいモルトが好きな方にオススメです


1shot ¥1400

COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.02.02【日記】

津貫蒸留所ニューポット入荷です

遅ればせながらの入荷となります

今後が楽しみな鹿児島でのウィスキー生産ですね

知らなかったのですが32年ぶりの鹿児島でのウィスキー生産となるそうです

モルトオブ鹿児島として流通していたそうですね

ザ・モルト・オブ・鹿児島1984以来になります

これからは、新しいこのこのニューポット(ウィスキー原酒)がどのように

育ってゆくのか楽しみです

原酒ゆえ奥行きはありませんが、鮮烈な麦の穀物香、甘さは存分に楽しめました

60度というアルコール度数を強く感じないほど芳醇でした

さて、今後が楽しみですね

次々と国内に生まれてゆくクラフトディスティラリー!

生き残ってゆくのはどれだけでしょう・・・ みなオリンピックを見据えてのリリースでしょうね

しかし、そのころにどれだけ現在のウィスキーフィーバーが残っているのか

我々、プロバーテンダーは楽しみにしてますよ

今回のニューポットですが容量が少ないため、できるだけたくさんのお客様に楽しんで

いただきたいのでハーフショットのみとさせていただきます

harf shot ¥700

 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.01.27【日記】

宮城峡の旨さたっぷり

ちょっと珍しいものが入荷です

宮城峡オリジナルウィスキー(ブレンデッド)です

ご存知の通り、ニッカウィスキー宮城峡蒸留所にあるグレーン蒸留棟は

他社とは異なります いわゆる旧式です 始祖竹鶴政孝氏はこの旧式にこだわりました

グレーンスピリッツは連続式蒸留器で作るのがほとんどですが、その生産性を高めるが故に

蒸留効率重視の仕組みになってきました この旧式蒸留器は旧式ゆえに生産効率こそ劣りますが

その分、素材の香味成分などがしっかり残せるのです そこに竹鶴翁はこだわりました

ゆえに今も作られるニッカウィスキーのグレーンスピリッツはこの蒸留器から生まれています

ここが、他社のブレンデッドとの大きな違いになります

前置きが長くなりましたが、この宮城峡ブレンデッドはそのグレーンスピリッツと

間接スチーム式ポットスティル型蒸留器で作られるまろやかで甘みのあるモルトスピリッツの

ハーモニーがとても素敵なオリジナルウィスキーに仕上がっておりますよ

ぜひ、あるうちにおためしくださいね


1shot ¥1300
COMMENT(0)
この記事を評価するGood

2017.01.25【日記】

ジャパニーズカシスリキュール 再び!

過去に仕入れました、ノアール・ド・アオモリというカシスリキュールを覚えて

おられますでしょうか? まだ、その存在感をウィスキーの森の中にあって光失わず

輝いております(おすすめ下手なのはご了承くださいませ)

この「ノワール・ド・アオモリ」は、カシスの香りを引き立てる為に、

通常よりも贅沢にカシスの実を使っています。

 
その甲斐あってか、本当に華やかで上品、フレッシュなカシスの香り。


カシスの味を引き出す為に甘さ抑えめではありながらも、ジューシーで

ナチュラルな果実味があり、円やかで柔らかな味わい。


余韻にほんのり焼酎由来のコクや風味を感じますが、

このリキュールに合う焼酎を厳選して使用している為、嫌なクセなどは殆んど感じません。


紅乙女酒造さんの作品でした

今回は、鹿児島の本坊酒造さんが作られた「望月」というカシスリキュール

望月というのは人名由来でして

青森県は現在日本一のカシスの生産量を誇っておりますが

弘前大学農学部の故・望月武雄教授が1965年代にヨーロッパからカシスの苗木を

取寄せたのが始まりです。その後、望月教授から特産化のために青森市農業指導

センターに株分けされ増殖。提供された市管内農協婦人部が栽培の取組を始めました。


そういう経緯より、今回のカシスリキュールの名になったわけです

どちらもたっぷりとカシスを使った贅沢なリキュールですが

ノアール・ド・アオモリはアルコール度数15度、望月は25度あります

その飲み口の強さの違いもありますが、ノアールはやさしいカシスの風味

望月はしっかりとした糖度も含めて、何かで割って飲むのにとても適した

リキュールとなっています ストレートではノアールに軍配もあがりますが、割るとなると

度数の低さ、糖度の低さが物足りなくなってしまいます

いまならどちらも比較できますので、ぜひ興味ありましたらご用命ください

多分、常時販売される商品ではないでしょうから、あるうちがチャンスかと存じます


 
COMMENT(0)
この記事を評価するGood1

プロフィール

洋酒舗 勘十里

ブログ内記事検索

  • 2018年05月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新エントリー

お酒のジャンルから探す

カテゴリから探す

タグ一覧