洋酒バカ一代

昭和27年より 大阪ミナミで親子2代に渡って営業しているバーの2代目です どうぞよろしくお願いします

2018.06.19【日記】

リノマト・アペリティーボ入荷です

イタリア人バーテンダー

ジャンカルロ・マンチーノ氏がイタリアン・ヴェルモット復興のため、2011年に自ら作ったのが

“マンチーノ・ヴェルモット”のシリーズです。

 

 

香り : オレンジ・ピール、ヴァニラ、ワームウッド。

味わい : 最初は甘いが苦さが広がる。なめらかさとスパイスのバランスは特筆すべき。

飲み方 : 他のアペリティーボのように飲み物の味を支配してしまうのとはなく、繊細なカクテルにも合いそうです

1shot ¥1300

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2018.06.05【日記】

ウィスキーフェスティバル限定ウィスキー入荷です

6月3日開催されたウィスキーフェスティバル 毎回、現地限定で発売されるウィスキーがあります

今回は好きなグレンロセス21年をゲットして参りました!

香り 焦がしたぶどう、ナッツ、アーモンド、綿あめ

味わい 口に含むと砂糖漬けオレンジ、ドロップ 広がりながら奥から少々の胡椒、フィニッシュは
長く余韻が口に残ります

1shot ¥3500
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2018.06.05【日記】

6月3日ウィスキーフェスティバルへ行ってきました

昨日はチン電イベントに引き続き、3日は天満OMMビルにてウィスキー文化研究所さま主催の「Whisky Festival」に参加してまいりました

昨年同様、カクテルブースの運営協力です 今年は決まった制作カクテルは持たずにバックアップ
致しました

会場には本日限定のウィスキーを求めて早くから長蛇の列・・・(何人が転売するのやら 涙)

会場内はメーカーさんなどのブース設営に熱気だっております




ここは今回初めてお目見えのスカイ島横にあるラーゼイ島よりの新しい蒸留所です これは抑えねば


主催者代表の土屋守氏より諸注意、挨拶がありまして


全員の記念撮影がありました


開場まで少し時間があるので散策してみます


一足先にラーゼイウィスキーをゲットしちゃいました
蒸留所オーナーのアラスダー・デイ氏と 次回訪問をお約束しました


さて、そろそろ開場ですね たくさんのお客様が一気に会場に溢れます




カクテルブースもスタートです








お客様も続々とカクテルブースへお見えになります・・・(ここからランチ休憩まですごい
人だかりで賑わいます)


フェスティバルは昨年比1.5倍のご来場者だったそうです! 会場も広くなり、出店ブースも増えました 海外からのお客様もたくさんお見えでした(土曜日ご来店のお客様とも会えました)

フェスティバルは大きなトラブルもなく終了間際、もう一つの我々のイベント
取り仕切りしてもらっている、森田さんがなんと女性初のマスターオブウィスキー資格を獲得され
その授賞式が行われました おめでとうございます!





いやぁ私たちの仲間が栄誉あるマスターオブウィスキーの栄誉を獲得したのは本当に嬉しい限りです
おめでとうございます

また、来年お会いしましょう!
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2018.06.04【日記】

スカイ島(横にあるラーゼイ島)からラーゼイシングルモルト到着!

結構みなさん知らなかったスカイ島(横のラーゼイ島)のラーゼイ蒸留所です 今回、ウィスキーフェスティバル大阪で

そのセミナーが行われ、周知となりましたね できたのは昨年9月とのことですから本来の意味での

純粋な蒸留所生まれの原酒だけではウィスキーは作れないでしょう けど、そこはおおらかに

新しい蒸留所を祝ってこのウィスキーを楽しみたいです

ウィスキーの名も「while we wait」(私たちが待っている間)なんてね

早速開栓します 香りはエステリーな麦芽香 レモンキャンディ、シナモン、オレンジの皮

口に含むと、甘さが広がり、そしてスパイスが来ます やがてビターオレンジに変化します

この新しい蒸留所に思いを馳せて、ぜひどうぞ

1shot ¥1500



 
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2018.06.04【日記】

アードベック グルーブス(ラブ&ピート)入荷です

やっほー! 今年のアードベックデーの限定ボトルは昨年に引き続き、当たりだと思います

その名もグルーブス! 昭和生まれの私には心にビンと響く名前 そしてサイケなボトル

すべてがラブ&ピートです



TASTING NOTE

:赤みがかかったオレンジ
香り:アードベッグらしい力強いピートと海から上がる波しぶきのような香りのなかに、スモークしたシナモンパプリカ、アンティークレザーとサドルソープの強いアロマ。遠くでかすかに蒸留所の岸辺で火を焚いているような香ばしいノートに続いて、最後にチリパウダーで香りづけした肉のような、食欲をそそる味わい。ちょっぴり水を加えると驚くようにその表情を変え、美しいアロマを放ち、ラベンダーの香りのせっけん、 、挽きたての白コショウ、フローラルでハーバルな香りが絡みあう。まるでコリア
ンダーの葉とミントを混ぜ合わせたようなフレッシュフラワーのように。
味わい:ススとタールとともに強い塩味が糖蜜のトフィー、バニラ味のポップコーン、塩で味付けしたフルーツの織りなす甘いバイブの中に流れ込む。ここでも、スモーキーなバーベキュー、パプリカ、マスタードスパイスの独特の美味しそうなノートが、まるで洋梨のサイダーのような、スモークした洋梨とアップ
ルの予期しないモヤの中に消えていく。
フィニッシュ:メロウな甘さとともにスモークしたパプリカと焚き火が隅々まで広がる
メーカーテイスティングノートより


強くローストされたワイン樽からの香りがしっかりとウィスキーに溶け込んで、複雑な
香り、味わいを醸しておりました

1shot  ¥1600
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2018.05.26【日記】

季の美 オールドトムジン 入荷です

絶賛好評を頂いておりますジャパニーズクラフトジンの草分け

季の美より「オールドトムジン」が発売されました

これも通常のトムジンとこだわりの特徴を持っております

ジンに含まれる甘味を与那国島の黒糖を使っております よって、ジン自体ほんの少し色味を

帯びております 口に含むとトムジンの甘さを感じますが 甘味成分がオーガニックな黒糖由来

であるためか、とてもやわらかい風味となっています

元来、バーではトムジンを使ってトムコリンズを作りますが、これはそのままロックか

ストレートで味わってもらえたらなと思います

1shot ¥1400
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2018.05.26【日記】

カリラ6年 グランヴァン入荷しました

グランヴァン(偉大なワイン)で表現したと言うカリラ
マルゴーのクラレット樽で約1年半の後熟を受けた6年ものです
香りはスモーキー、湿った革、ダンボール
口に含むと口の中で塩っぽさとクラレットワインからのカシス様の甘さが広がります… しかし、おもしろいのはそこからで、幸せ気分で呑み込んだ後のフィニッシュが強烈!60度を超える度数と、タンニンで、私は思わずギョエーと叫んでしまいました
さて、皆様はどのように叫んで頂けるのかオーダーを楽しみにしてますね

1shot ¥1500
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2018.05.10【日記】

十勝ブランデー 島梟(しまふくろう)30年

「島梟 十勝ブランデー30年」 以前も十勝ブランデーを扱ったのですが、枯淡のコニャックでもない、アルマニャックでもない、日本独特のフレッシュながら濃いブランデーで美味しかったです

ぶどうの香りとよく熟した林檎、プルーン、バナナや上質の葉巻を思わせる甘く華やかな香り。30年以上という長期樽熟成ならではの芳醇でエレガントな熟成香が特徴です。
味わいはまろやかで、ほのかな甘みと心地よい苦みのバランスが絶妙。アフターはやさしく甘い余韻が長く留まり、鼻に抜ける極上の香り

1shot ¥2200
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2018.04.25【日記】

西郷どん(せごどんでは、ありもはん)入荷です

NHK大河ドラマ放映中の西郷どん(こちらはせごどんです)にちなんでかどうかは知りません

うまく、時流に乗っかった発売やなぁと思いつつも、お手軽なジャパニーズブレンデッドでしたので

入荷いたしました 海外よりのお客様も多いことですし、きっと喜んでいただけると思います

かといいましても、珍しさだけのウィスキーではありませんよ

鹿児島にあるマルスさんの津貫蒸留所ブレンダーが渾身こめて作られたブレンデッドです

最初、ほのかに甘さと木香を感じます 口に入れると少々スパイシーからまろやかな広がりを

感じます ストレートでも楽しいのですが、これはすっきりとハイボールや、オンザロックスで

お楽しみ頂けたらと存じます 鹿児島芋焼酎と西郷どんとの半分割も楽しいです


 
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2018.04.16【日記】

ジャパニーズジンも新入荷してます 桜尾ジン!

「Sakurao Gin Original」は、広島が育んだフレッシュな柑橘類など9種類のボタニカルと、伝統的なジンに使用される4種類のボタニカル、そして日本ならではの「桜花」の計14種類を原料に使用しています。ベーススピリッツにボタニカルを浸漬して蒸留するスティーピング方式と、蒸留経路にバスケットを設けてこれにボタニカルを入れ、アルコールの蒸気が通過する際に香味を抽出するヴェイパー方式を同時に行うハイブリット方式で製造しています。それぞれのボタニカルに最適な方法で香味を抽出したクラフトジン「SAKURAO GIN ORIGINAL」は、柑橘の香りと伝統的なジンの風味が融合したアロマが特徴です。

メーカー表記より

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2018.04.16【日記】

キルホーマン5年 ソーテルヌワインフィニッシュ入荷です

アイラ島産ピートをたっぷりと焚き込んだフェノール値50ppmのヘビーピーテッド麦芽を使用。
1stフィルバーボンバレルで約5年熟成した後、世界三大貴腐ワインとして知られるソーテルヌワインの空き樽にて8か月間追熟し、シングルカスク、カスクストレングスでボトリング。
色はゴールデンアンバー。
香りはキルホーマンらしい力強いピートスモークのレイヤーの奥から夏みかん、バニラ、蜂蜜、潮風が広がります。
味わいはソーテルヌワイン樽ならではの塩気を伴った芳醇な蜂蜜の甘みにピートスモークが混ざり合い、バニラや麦芽、オレンジ、ネクタリンが顔を覗かせ、フィニッシュに再び広がる蜂蜜が心地よい余韻となり長く続きます。
キルホーマンのスモーキーなフレーバーとソーテルヌワイン樽由来の甘美な味わいが見事に溶け合ったキルホーマンのシングルカスクです。

1shot ¥2000
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2018.04.16【日記】

またまた感動の入荷です

過日のブナハーブンで興奮しましたが、このアラン11年 ブルゴーニュワイン熟成はもっと凄かった

大概、色々な樽フィニッシュというのが多いのですが、これは11年間ブルゴーニュワイン樽で寝かせた

1本 さらに、日本限定という・・・ これは飲めるうちに飲んどかないと!

ブルゴーニュの赤ワイン由来のカシス、サルタナレーズンがバニラ、トフィーと共に一気に溢れ出し、

ミルクチョコレート、日焼けしたオークへと変化して行きます。

甘さと香りはまさにワイン由来 さらに、タンニンが素晴らしいワインを感じさせてくれます

ワイン好きな方にも飲んで頂きたいですね

もっと買っておけばよかった

 1shot ¥1400

 
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2018.04.06【日記】

ケンタッキーダービーといえば

今年も5月5日 ケンタッキー チャーチルダウンズ競馬場でケンタッキーダービーが開催されます

ケンタッキーダービーと言えば、ミントジュレップがオフィシャルカクテルとして有名です

従来よりオフィシャルカクテルには、ウッドフォードリザーブが使われていることが有名です

今年より、さらにウッドフォードがオフィシャルスポンサーの一員ともなり

まさに、ケンタッキーダービーと言えば、ウッドフォードを使ったモヒートが欠かせませんです

ただいま、オフィシャルカクテルをご提供しておりますので、ぜひスカッとしたオフィシャルカクテルを

お楽しみください!

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2018.04.06【日記】

ブナハーブン14y こりゃ!!!

取引させていただく、富山のモルトヤマ様の5周年となる記念ボトル

ブナハーブン(アイラでは珍しいノンピーテッドモルトを作られてます)の2003年蒸溜

2017年ボトリング シェリー樽熟成の1本

ラベルは優美な富嶽図 赤がシェリーをイメージさせてくれますね

さっそく飲んでみると、14年の熟成感にシェリーがくどくなく乗っかてます

くどいゴム臭のシェリー熟成ウィスキーもそれはそれで楽しいですが、これは

ノンピーテッドで美味しいブナハーブンにヴェールのようにシェリーが覆うような

エレガントなウィスキーに仕上がっております

ぜひ、ぜひお試しいただきたい1本です

1shot ¥2000
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2018.03.26【日記】

バーで春を満喫してみませんか

春や春・・・ 桜も満開半ば

みなさん、花見のタイミングを考えておられるのではないでしょうか?

雨が降ったりしたら予定が・・・

ただいま、当店では桜ハイボールキャンペーンを行なっております

デュワーズハイボールに桜が そして香りが

炭酸の泡の向こうに春を感じてくださいませ

数量限定ですのでお早目に・・・

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2018.03.22【日記】

店内360度写真です

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2018.03.19【日記】

ウィスキーファインドより山海経シリーズ第8弾「共工與祝融」入荷です

よくある、後塾をフルティーな酒樽を使ったものとは違い、直球勝負でホッグスヘッド樽27年熟成

ホッグスヘッドサイズで27年とはすごい事です

中身はクライゲラヒ27年です

 

熟成感は27年以上!マンゴー、パパイヤ風パッションフルーツの香りが鼻腔をくすぐります

口に入れた途端、口の中は南国に・・・

ジュージーさ!果実ような甘さから、さわやかな花蜜のような爽やかな甘さに変化してゆきます

 

『山海経』は、中国の地理書。中国古代の戦国時代から秦朝・漢代にかけて徐々に付加執筆されて成立したものと考えられており、最古の地理書とされる

台湾のウィスキーファインドからリリースされている山海経シリーズの第8弾「共工與祝融です

限定285本の1本です
 

1shot ¥4800
 
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2018.03.19【日記】

とりあえず世界最高のフェノール値を更新した08.3アイレイバーレイ入荷してます!

以前、世界一ピーティさを表すフェノール値というものを、露わにしたオクトモア

当店でも06.3アイラ・バーレイを買いました(世界一フェノール値が高い、258ppm)

 

ところが、今回発売されたこの08.3アイラ・バーレイはなんと!309.1ppmです

決して、フェノール値がすべてではありませんが、やはり数値で表されると興味津々ですよね

 

従来よりアイラ・バーレイはアイラ島で収穫された麦を原料にしておりますが、この08.3は

アイラ島「オクトモア農場」で収穫された大麦のみを使用した、オクトモアの中のオクトモアです。

熟成は全期間アメリカンオークのバーボン樽で熟成した原酒56%、/ 全期間ヨーロピアンオークのワイン樽で熟成した原酒44% (ポイヤック、ヴァントゥー、ローヌ、ブルゴーニュワイン)

 

すごい力の入ったテイスティングノートでしたのでオフィシャルのをそのまま転載させていただきます
☆オフィシャルテイスティングノート☆

色 : ゴールデンシロップ

香り : トーストしたオークと土っぽいピートの煙、バンデージ。メープルシロップ、洗い立てのリネン、貝。ピートモスの上に茂るヒースの上に寝転んだ記憶を呼び起こし、あたたかな日差しが野の花の香りを和らげている。さくらんぼ、桃、マンゴー等のフルーツに、オークと麦由来のクリームブリュレとトフィー。

味わい : 最初に訪れる爆発的なピートのサプライズは苦味を伴い、圧倒的。もう一口含むと、さくらんぼとピーチ、トーストして甘さの出たオーク、ダークチョコレート、ブーツ磨き、海藻。このレベルではピートは雷雲のようで、あたりの空気までも煙で包み込む。骨まで染みるようだ。

フィニッシュ : 複雑。少し焦げすぎたカラメルのクリームブリュレ。ダークプラム、オレンジとキウイがモルティングされた大麦の甘さとうまくまとまっている。ピートの煙は、ローストしたコーヒーや焦げたヒースを感じさせつつ凄まじい存在感を示し、永遠に記憶にとどまるはずだ。

私もてテイスティングいたしましたが、口がしびれました・・・

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2018.03.16【日記】

一風変わったところで、松井ウィスキー「鳥取」はいかが?

メーカーHPより
オーク材の小さな新樽を使用し、バニラや果実を連想させる甘く華やかな香りとスパイシーで爽快な味わいを大自然の伏流水がまろやかですっきりとした味わいに仕上げました

だそうです
ご興味のある方はぜひお試しくださいませ!

海外からのお客様の珍品要望にお応えすべく入荷致しました
もちろん、倉吉もございます・・・

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2018.03.16【日記】

グレンモーレンジ ドゥーノッホもとうちゃこです!

ドゥーノッホとは
ドーノッホ湾に面したテインの街にグレンモーレンジ蒸留所があるところからですね

同蒸留所としては珍しいピートを効かせた原酒を使用しており、ライトピート原酒のオロロソ シェリー樽熟成、伝統的なバーボン樽熟成、アモンティリャード シェリー樽熟成の3タイプの原酒の組み合わせで造られています。

これも3種の織りなすハーモニーが素敵な1本ですね
シェリー樽を2回かけてる分甘さが強調されそうですが、ライトピート原酒が肝です
甘さとスモーキーさ、これはウィスキー好きにはたまらない両輪のようです

あと、ここがポイントです

このウィスキーの売り上げの一部は、スコットランドの海洋を保護する協会へ寄付されています。
みなさんのオーダーがスコットランドの海洋保護へ繋がってゆきます・・・

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洋酒舗 勘十里

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