BAR THINK 浜松店

静岡県浜松市にあるBAR THINKです。 ウイスキー文化研究所浜松支部の拠点にもなっています。 お店のイベント、商品紹介を中心に情報を発信していきます。

2017.07.12【日記】

グレンカダム


 
GLENCADAM

21y.o
46%
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2017.06.13【日記】

ベングリオン


 
BEN GULLION

21y.o
43%
ウイスキー特級表示

スプリングバンクがメインのブレンデッドモルト?
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2017.05.09【日記】

ラフロイグ


 
LAPHROAIG

1997-2015
17y.o
49.7%
Cask No.8373
Bottle No:97/266
Matured in a Hogshead
SIGNATORY VINTAGE
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2017.05.09【日記】

ラフロイグ


 
LAPHROAIG

18y.o
48%
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2017.04.26【日記】

グレンファークラス


 
GLENFARCLAS
Edition 20 "Clerk Maxwell"
for Germany 

1988-2016
46%
Sherry Cask No.6867,6982,6987,6988
Bottle No.225/2400

ドイツ市場向け『スコットランド偉人シリーズ・エディション20』
物理学者・ジェームズ・クラーク・マックスウェル(1831-1879)
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2017.04.26【日記】

グレンモーレンジ


 
GLENMORANGIE
BACALTA

46%
Baked Malmsey Madeira Casks

グレンモーレンジィ プライベート・エディション 第8弾「バカルタ」

毎年ウイスキーの愛好家やコレクターを魅了してやまない稀少なシングルモルト「プライベート・エディション」シリーズからの待望の第8弾。追加熟成のパイオニアとして樽にこだわり続けるグレンモーレンジィが今回注力したのは、ポルトガルの陽光をたっぷりと感じられるカスク。スコットランドのゲール語で「太陽を浴びた」ことを意味する「バカルタ」と名づけられた特別なシングルモルトは、この樽から誕生しました。

甘みの強いマルムジー種で作ったマディラワインで満たされた樽は、マディラ島の太陽を存分に浴びて熟成されます。フレーバーが樽に十分浸みこんだところで中身を空けてスコットランドへ輸送。バーボン樽で熟成したグレンモーレンジィの原酒をマディラワインの樽に移し、追加熟成することにより、果実を焼き上げたような甘味が魅力の情熱的なシングルモルト「バカルタ」が生まれるのです。
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2017.04.09【日記】

マノックモア



 
MANNOCHMORE for 3Rivers
"The Dance" Belly dance

1988-2016
27y.o
47.5%
Cask No.219083
Cask Type : BOURBON HOGSHEAD

香りはラフランスやアップルパイ、奥はオイリー、バターピーナッツ、味は熟した黄色のフルーツ、甘いライチ、樽香のついた甘いシャルドネ、フィニッシュはソフトでライトなスパイス、シナモン。
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2017.04.09【日記】

クレイゲラヒ


 
CRAIGELLACHIE

1995-
18y.o
46%
Cask Type : Sherry Butt
Cask No.10389
KINGSBURY

ウイスキー評論家ジム・マーレイ氏の著書
「ウイスキーバイブル 2017」において高得点を獲得。

マーレイ氏によるコメント。
「極めて魅力的なアモンティリャードスタイルのシェリー風味」
「天国に行ってみたいなら、このモルトを飲めばいい」
「疑うことなく、これまで飲んだキングスバリーでもベストの樽」
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2017.04.09【日記】

ロングロウ


 
LONGROW

18y.o
46%

ロングロウはスプリングバンク蒸溜所で、ピートのみで48時間乾燥させたフェノール値50-55ppmの麦芽を使用し、2回蒸溜でつくられるヘビーでオイリーなシングルキャンベルタウンモルトウイスキーです。

1973、74年に初めはブレンド用原酒を目的として、少量のみ試験的に蒸溜されました。しかし、熟成されたロングロウは非常に高品質のため、急遽シングルモルトとして発売され、1990年以降は毎年蒸溜されるようになりました。当初は供給が追いつかない時期が長く続きましたが、その後は生産量を増やし、現在全生産量の20%ほどがロングロウです。

ロングロウ18年は、ヘビーピーテッド麦芽を使用し2回蒸溜されたヘビーでオイリーなスピリッツを、18年以上シェリー樽で熟成しました。

香りは複雑で、甘い果実、シトラス、桃、オレンジの皮の中から土っぽいピートスモークが現れます。口当たりは意外にも優しく、ボディはふくよか。味はラズベリーソースが入ったダークチョコ、カプチーノ、ジンジャーブレッド、バニラカスタード、ルバーブ、塩キャラメルで、アフターはピートスモークがチョコとドライフルーツと見事な連携を見せます。

ピート、フルーツ、シェリーが三位一体となったシングルキャンベルタウンモルト。
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2017.04.09【日記】

アベラワー


 
ABERLOUR
Double Cask Matured
18y.o
43%

ウイスキーの個性は、熟成期間の長さ、樽のタイプによって完成されます。アベラワー ダブル・カスク マチュアードは、シェリー樽とバーボン樽で熟成されたウイスキーをバランス良く合わせることにより、エレガントさと複雑さが調和した、豊かで独特な味わいを生み出しています。現在のシェリー樽は、南スペインのワイン樽をマスターディスティラーが厳選して使用しています。

[香り]
リッチ、複雑、トフィ、熟した桃とビターオレンジを組み合わせたようなバタースコッチ

[味わい]
バランスがよく、アプリコットの柔らかな風味の後に、古い皮やオークのフレーバーを含んだハチミツの味やクリーミーさが続く

[フィニッシュ]
クレームブリュレから、微かなオーク香が花開くように、とても長くてバランスのとれた余韻
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2017.04.09【日記】

ロングモーン


 
LONGMORN

40%

16年からノンエイジに切り替わったようです。
16年はまだ少し残っています。
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2017.03.20【日記】

スプリングバンク


 
SPRINGBANK

8y.o
43%
ウイスキー特級表示

80年代流通のスプリングバンクです。
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2017.03.20【日記】

ロングロウ


 
LONGLOW

1992-
10y.o
46%

2002年頃流通のロングロウです。
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2017.03.20【日記】

プルトニー


 
PULTENEY

17y.o
46%
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2017.03.20【日記】

グレンロセス


 
GLENROTHES

VINTAGE RESERVE 12
43.5%

昨年12月に発売になったグレンロセスです。

最低熟成年数「12年」以上のヴィンテージ(同一蒸留年)の原酒を「12種類」織り交ぜて造られた、ヴィンテージ・シリーズの最新作です。「ザ・グレンロセス」では、全生産量の僅か5%のみがシングルモルトとしてボトリングされます。
熟成感と飲み頃を見極めて選び抜いた原酒を使用しており、ヴィンテージ・シングルモルトの哲学を表現しています。様々な樽で熟成された異なるヴィンテージを組み合わせることで、しっかりとした熟成と弾むようなバランスが生まれています。
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2017.03.02【日記】

クライヌリッシュ


 
CLYNELISH

1995-2016
20y.o
53.2%
Refill Sherry Butt
Cask No.8686
Bottle No.155 of 626
Signatory Vintage
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2017.03.02【日記】

ラガヴーリン


 
LAGAVULIN
The Distillers Edition
Double Matured

1997-2013
43%
Batch No.lgv.4/502
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2017.02.16【日記】

オーヘントッシャン


 
AUCHENTOSHAN

12y.o
43%
ウイスキー特級表示
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2017.02.16【日記】

ボウモア




BOWMORE

12y.o
43%
ウイスキー特級表示

 
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2017.02.16【日記】

グレンファークラス


 
GLENFARCLAS 105

60%

写真を撮る前に開けてしまったので、減ってますが、液面低下はほぼ無しの状態です。
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