BAR THINK 浜松店

静岡県浜松市にあるBAR THINKです。 ウイスキー文化研究所浜松支部の拠点にもなっています。 お店のイベント、商品紹介を中心に情報を発信していきます。

2018.04.16【日記】

タリスカー


 
TALISKER

-2017
25y.o
45.8%
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2018.04.16【日記】

グレンカダム


 
GLENCADAM 

21y.o
46%
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2018.04.16【日記】

ウィレット


 
WILLETT
Family Estate Bottled Small Batch Rye

3y.o
55%
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2018.04.09【日記】

ブルックラディ テイスティング セミナー


 
日 時 2018年7月8日(日) 14:00~15:30(受付13:30~)

会 場 BAR THINK

定 員 17名(完全予約制)

参加費 6000円

内 容

10分程度の商品説明の後、下記のボトルを各20mlテイスティング。
難しいお話は一切ありません。
テイスティング中心で初心者でも気軽に参加していただける会です。
ビンゴゲーム有り。


・BRUICHLADDICH 10y.o 50% Distillery Bottling

・PORT CHARLOTTE 10y.o 50% Distillery Bottling

・BRUICHLADDICH 21y.o 46% Distillery Bottling

・PORT CHARLOTTE 2001-2015 11y.o 57.6% PUB MAHOROBI

・OCTOMORE -2016 10y.o 57.3% Distillery Bottling
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2018.04.09【日記】

定休日のご案内

4月23日(月)
【定休日】

5月20日(日)
【22時までの営業】

5月21日(日)
【定休日】

6月25日
【定休日】

7月8日(日)
【22時までの営業】

 
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2018.04.04【日記】

丸浜グレープフルーツ&浜松ブルーベリー

今日は丸浜柑橘農協さんのブルーベリーの選果場と、グレープフルーツ生産者の伊藤さんの畑にお邪魔してきました!(^^)
今年も浜松産”丸浜グレープフルーツ”の収穫が始まりました。収穫後、一月程度貯蔵してから出荷されます。
THINKでは4月後半から丸浜グレープフルーツのカクテルを提供する予定です。

浜松ブルーベリーは”日本一出荷時期の早い”ブルーベリーです。品質の高さにも定評があります。
選果は一粒一粒手作業でチェック。こうして高い品質が守られているのですね。(^^)








もうすでに、来シーズンの花芽が付いています。
こうしてみるとグレープフルーツの名前の由縁が見て取れますね。
 









百円玉大のブルーベリー。大きなものは五百円玉大になるのだとか…



 
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2018.04.01【日記】

ラガヴーリン


 
LAGAVULIN

The Distillers Edition
Double Matured

1999-2015
43%
Batch No.lgv.4/504
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2018.04.01【日記】

アードベッグ


 
ARDBEG "AN OA"

46.6%
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2018.04.01【日記】

グレンドロナック


 
GLENDRONACH

CASK STRENGTH
Batch 6

56.1%
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2018.04.01【日記】

グレンスペイ


 
GLEN SPEY
Frora & Fauna

12y.o
43%
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2018.03.18【日記】

王林のシャルロッカ


 
今年も始まりました。
青森県産りんご”王林”のシャルロッカです!(^^)

シャルロッカは、ポーランド産のウォッカ”ズブロッカ”をアップルジュースで割ったカクテルで、ポーランドではとても人気の高いカクテルです。

ズブロッカは、バイソングラスと呼ばれるイネ科の植物をウォッカに付け込んで作られる、フレーバード ウォッカで、バイソングラスに含まれるクマリンという芳香成分が桜餅のような香りを放ちます。(桜にもクマリンが含まれる)

さて、一年中流通するリンゴ。シーズンはいつでしょう?
そう、もちろん秋です。
では、どうして一年中リンゴが流通しているかというと、その秘密は貯蔵法にあります。CA貯蔵法と呼ばれる貯蔵法で、低温、低酸素、高二酸化炭素雰囲気に置くことにより長期間休眠状態を保つことができます。これによりほぼ一年中新鮮なリンゴが流通するのです。

今回使用する王林は晩成種(収穫期が遅い)で、冷涼な青森での収穫期は11月上旬と遅く、さらにCA貯蔵法で保存することにより、他のリンゴの流通が少ない春先に、市場での優位性が高まり出荷のピークを迎えます。

この王林をコールド プレス ジューサーで絞り、桜を浮かべたシャルロッカに仕上げました。
桜の花舞う季節に、ぜひどうぞ!(^^)
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2018.03.16【日記】

王林


 
津軽より高糖度の王林が届きました!(^^)
そろそろイチゴからバトンタッチです。
イチゴのカクテルをまだ召し上がってない方は、お早目に!
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2018.03.14【日記】

グレンモーレンジィ


 
GLENMORANGIE SPIOS
Private Edition No.9

46%

伝統と革新の融合を理念に掲げ、1843年の創業よりこだわり抜いたウイスキーの製造を続けるグレンモーレンジィ。2010年の発売以降、毎年ウイスキーの愛好家やコレクターを魅了してやまない稀少なシングルモルト「プライベート・エディション」シリーズから待望の第9弾が登場します。

エレガントなシングルモルト・ウイスキーを作り続けるグレンモーレンジィが今回着目したのは、ライ麦を原料としたライ・ウイスキー。20世紀初頭にアメリカで人気を博したそのエレガントな味わいは、当時の上流階級の人々を虜にし、紳士淑女が通うサロンなどで多く嗜まれました。

時は経ち、1990年代後半にグレンモーレンジィの最高蒸留責任者 ビル・ラムズデン博士がアメリカを訪問し、繊細かつ華やかなライ・ウイスキーと初めての出会いを果たします。その風味の中に、グレンモーレンジィの可憐さと共通する表情を発見し、興味を持ったことから、今回の特別な シングルモルトへとつながるのです・・・。

そして2018年・・・世紀を超えた新たなウイスキーが誕生しました。
「グレンモーレンジィ スピオス」。
ライ・ウイスキーがもっとも愛されたゴールデンエイジ、20世紀初頭の樽で熟成され、ゲール語で「スパイス」を意味する「スピオス」と名付けられました。それはまさしくライ・ウイスキーのスパイシーさが際立ち、グレンモーレンジィらしいフレッシュでハーバルなフレーバーと、可憐なテイストがマッチしたフルボディーウイスキーです。

ウイスキーを愛するすべての人が待ちわびた、特別なシングルモルトをお見逃しなく。

色:ライトゴールド
香り:フレッシュなハーブの香り。チェリー、クローブ、ミント・トフィーの後に、爽やかな青い芝生の香りが続く。 
味:ライ・ウイスキーカスク由来のスパイスの風味が口の中に広がり、トフィーやクローブ、シナモンの味わいがナツメグやバターのようになめらかなバニラの甘さと絡まり合う。余韻は長く、リッチで甘いトフィーやブラジルナッツの中に柑橘のニュアンスが感じられる。
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2018.03.14【日記】

テセロン


 
TESSERON Lot No65 EMOTION

1905年に設立されたテセロン社は、創設者アベール・テセロン氏が収集した莫大な在庫によって、コニャックメーカーとしては非常に稀少な、古酒に特化した生産者です。世界中で商品化されているコニャックの90%以上が☆☆☆(スリースター)やVSOPといった熟成期間の比較的短いスタンダード商品と言われていますが、テセロン社は、残り僅か10%未満のコニャックの生産のみに集中し、世界最高の古酒専門メーカーと言っても過言ではありません。著名なワイン評論家であるロバート・パーカー氏も、テセロンのコニャックに幾度となく100点満点をつけるなど、熟成の長さのみならずその品質においても、最高の評価がなされています。

熟成させているセラーは、湿度が非常に高く保たれたシャラント川沿いの12世紀の建物で、リムーザンオークや古いコニャックが熟成されていた古樽が、テセロンのコニャックに深いアロマを加えています。同社はボルドーのシャトー・ポンテカネとシャトー・ラフォンロシェの所有者でもありますが、コニャックのみならずこの2つのワインもとても高い評価を得ています。
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2018.03.12【日記】

ボウモア


 
BOWMORE

1997-2017
20y.o
55.8%
Cask No.2413
1/300
ADELPHI for THREE RIVERS
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2018.03.12【日記】

ボウモア


 
BOWMORE

TEMPEST Batch 6
10y.o
54.9%
First Fill Bourbon
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2018.03.12【日記】

オーヘントッシャン


 
AUCHENTOSHAN

18y.o
43%
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2018.03.01【日記】

アードベッグ テイスティング セミナー


 
日 時 2018年5月20日(日) 14:00~15:30(受付13:30~)

会 場 BAR THINK

定 員 17名(完全予約制)

参加費 10000円

内 容

10分程度の商品説明の後、下記のボトルを各20mlテイスティング。
難しいお話は一切ありません。
テイスティング中心で初心者でも気軽に参加していただける会です。
ビンゴゲーム有り。


・ARDBEG 10y.o 46% Distillery Bottling

・ARDBEG UIGEADAIL 54.2% Distillery Bottling

・ARDBEG CORRYVRECKAN 57.1% Distillery Bottling

・ARDBEG AN OA 46.6% Distillery Bottling

・ARDBEG 1967-1995 28y.o 53.7% Butt no.575 "pale oloroso" Signatory Vintage
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2018.03.01【日記】

ラム J.M


 
Rhum J.M
Vieux Millesime 1996

49.6%

フランス マルティニック島北プレ山のふもと
蒸留後10年の小樽熟成を経て瓶詰めされました。
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2018.02.18【日記】

オクトモア


 
OCTMORE Master Class_08.1

8y.o
59.3%
167ppm

・ファーストフィルのアメリカンオーク樽100%で熟成
・バッファロートレース、ジムビーム、フォアローゼズ、ヘブンヒル、ジャックダニエルの樽を全期間使用した原酒をヴァッティング
・インヴァネスの半径約48kmで収穫されたスコットランド産大麦100%
・2007年に収穫した大麦を2008年に蒸留
・8年熟成
・フェノール値167ppm
・アルコール度数59.3%
・冬の太陽。クラシックな、永遠に続く心地よさ

<特徴>
洗練されて心地よく、あとわずかの熟成がこのボディの強さを和らげただろうが、すでにクラシックと言うべき落ち着きがあり 永遠に続くほどの安定性を完成させている。
<色>
冬の太陽、すっきりと澄みわたった明るさ。
<香り>
始めのうちは煙、タール、ピートの灰とかすかな泥や湿ったピートモス。砂糖漬けのオレンジ、胡椒、チョコレート、マカロン、 ヴァニラファッジとレモンメレンゲパイ。
<味わい>
まるで純金を液体にしたようだ。ゆっくりとした蒸留によるソフトでデリケートなテクスチャー。素晴らしいフルーツとスモークの コンビネーション。唇には波飛沫と新鮮な潮風がやわらかく触れる。オークでの熟成からはヴァニラ、ファッジ、マジパンと胡桃。 メロンとシトラスが華やかなそよ風に乗ってやってくる。層の厚いオクトモアならではの、たくさんの風味を感じられるだろう。
<フィニッシュ>
乾燥したピートの煙、ヨードとオークの甘さのコンビネーション。かすかなミントとセイヨウヤチヤナギが、全体を通して感じられる ピートの煙の長い余韻とともにゆっくりと続く。
 
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