Bar.come(大阪・十三のモルトバー)

阪急十三の東口を出てまっすぐ東へ商店街を抜けると、見慣れないボトルがぞろぞろ並んでいます。 コールバーンやノースポートやローズバンクといったポピュラーなもの(笑)から、キンクレースやレディーバーンといったレアなものまで取り揃えております。単にモルトを注ぐだけの店です。 つまみは塩豆のみしか用意していませんので、持ち込みは常識の範囲で自由です。 安心してドアを開けてください。

2009.06.10【日記】

ごめんなさい(公開で)嫁に

1. 結婚してへんのに、”嫁”って言ってたから、Gomenn。

2. 一緒に住んでるから僕の中では”嫁”って言葉が自然に感じてたからやねんけど、Gomenn。

3. 一度も”奥様”と言うてもろてなかった?と思うから、Gomenn。

4. でも俺は、前も今も(このブログを書いてる時)も俺の中では”嫁”やねん、Gomenn。

5, 某T氏の印、出来るだけ頑張るから、Yurushite。


 あほらしなってきた


 これって 公開のノロケ やん。

 まだ屁理屈を書きたいけど、ここまでで。

 続きは………、店に来てくだされば、ちゃんと”ゲロ”(刑事ドラマのなかの)します(笑)
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2009.06.10【日記】

美しいもの VS 醜いもの

      <美>               :          <醜>

3位 花(店の花瓶の中の)         :   花(それが枯れかけている時の)

2位 野生動物(野生の)          :   野生動物(動物園の)

1位 もちろん愛妻(微笑んでいる時は)  : やっぱり嫁(ふくれている時は)
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2009.06.09【日記】

一発のビンタで気付いたこと

 先日、ある女性に「一発のビンタ」を頂きました。
 その時は痛さではなく、悲しみやら・嬉しさやら・何か混ざり合った痛みを感じ、涙が出ました。
 怒りではなく、応援のビンタだと今気付きました。

 もちろんその時は理解できる部分が大半でありましたが、?も残りました。
 今は、逆転して90%理解・10%?なったと勝手に思っています。
 ちゃんとした詫びを入れるまでは、会えません。
 

 その返事を考えていましたら、誤らなければならないのは、一番が家内で、二番が彼女ですが、彼女らにだけではなく皆様にお詫びしなければならないことに気付きました。のでここでお詫び申し上げます。嫁には言葉で、彼女には手紙で別途伝えます。

 本当に申し訳ありませんでした。

 寛大な方は、私の落ち度に気付きながらも、忘れたふりをしていただいているのか、水に流してくださったのだと思います。ありがとうございます。
 あるいは、疎遠になっっていったり、絶縁になっりしたのだと思います。お叱りの言葉は堂々とコメント下さい。堂々とお詫びまいたします。また、すれ違いの部分の言い訳を、をコメントでお返しします。
 一度出た言葉は、消すことが出来ません。
 文字なら書いたり消したり出来ます。一度送信したら消せませんが。
 郵便物でも出してから「しもた!」と思い付いたようなものでしょう。
 あきらめるしかないのは同じです。

 人に顔を合わせて謝ることは、私はストレスを感じます。また、相手も嫌な私の顔を見なければなりません。
 どうしても菓子折持ってあやまりに行くような話は別ですが。
 ここでの、お詫び・言い訳が公開であるということで、顔写真付きの言葉だと思ってください。

 これからも皆様に読んでいただけるブログであり続けたいと思っています。
 また、ウスケバイベント関西発・お笑い編も、今までどおりやって行きたいと思います。
 どちらも参加者が増えて欲しいとも思っています。

 どうぞ、一方的なお詫びの押しつけで、またこれにお詫びすると、頭が上がらなくなります。
 読み飛ばして下されば幸いです。
 
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