Bar.come(大阪・十三のモルトバー)

阪急十三の東口を出てまっすぐ東へ商店街を抜けると、見慣れないボトルがぞろぞろ並んでいます。 コールバーンやノースポートやローズバンクといったポピュラーなもの(笑)から、キンクレースやレディーバーンといったレアなものまで取り揃えております。単にモルトを注ぐだけの店です。 つまみは塩豆のみしか用意していませんので、持ち込みは常識の範囲で自由です。 安心してドアを開けてください。

2009.11.14【日記】

数学

算数でも数学でもいいのだが、答えが一つしかないのはすばらしい。

回答よりは解答の方が分かりやすくていい。

大人の世界は、解答よりも回答を好む傾向にあるようだ。

酒の世界も、美味いか不味いかの二者択一にならないものだろうか?
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2009.11.08【日記】

日本酒

 鍋でもつつきながら、美人(毎日顔を合わさない相手に限る)と差し向かいで、ぬる燗などを飲みたくなる季節になった。

 このときの美人は、そそとしているのが好ましく、大酒飲みは避けたい。

 鍋は蟹以外に限る。

 酒は、「る」で始まるものは避ける方がよかろう。だって何処を探しても見つからないから。
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2009.07.17【日記】

断酒

 年間367日も毎日飲んでいた私が、断酒する日を作らざる終えない?(ダッテ入院しちゃったんだもん)。

 したくもない(断酒も入院も((精神科に意識不明で、生まれて初めての入院)))のに20日以上であったり、24時間であったり・1日おきであったり・1ヶ月おきであっり、一年おきであったり。

 あるお医者様は「週に48時間連続で酒を抜いてこそ本当の断酒である」と新聞か雑誌で読んだように思うが?何時何処で何故?効いたのかも知れない。

 なんとなく歳を感じさせてくれる。二度と経験したくない(断酒も入院も仮出所中の身であるの)が事実(笑)。
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2008.06.17【日記】

絶対評価と相対評価

 お客様から「お勧めを1杯」と言われても、常にキンクレースやレディーバーンをお注ぎするわけではない。
 早くそんな店になりたい、とも思っていない。
 それよりも、本当にその1杯で幸せになって帰って頂けるお酒をサービスしたいと思っている。
 単に酔うためだけなら、十三にあふれかえっている立ち飲み屋で十分である。

 ある常連さんに「最近入った中で、これはお勧めです。」とある程度自信を持って出した酒が、「何か嫌」で片付けられてしまった。でも自分の舌とそのお客さんの好みからいって嫌なはずはなかろうと、同じ方に「これを飲んでみた下さい」と日を改めて勧めると、「これはいける」と時間をかけて楽しんで頂けた。自分として満足のできた瞬間である。

 お客さんから指名して頂ければこれほど楽なことはないが、そうでないことの方が多い。一々飲みたい物をバーテンダーに説明する必要など無い。しかし、有る程度の示唆が無い場合は、こちらが勝手に判断するしかないのだ。
 どんな気分なのか、何を食べてから見えたのか、予算は幾らぐらいなのか、聞ける範囲では聞き出すように努力しているつもりでも、抜けている部分が多々あるに違いない。また、根掘り葉掘り聞くのも失礼に当たる上、あまりそこに時間を費やすと、気分的に飲む気分が面倒くさいになりかねない。
 お客様に何をお勧めするかを考える数秒が、私の中で一番緊張する時間である。
 
 酒に対しては、自分なりに評価をしているつもりである。
 私の中での絶対評価とは、その酒の持っているパワーである。味や香りのみならず、ボトルからあふれ出るオーラまでをも含めて、その酒の味と言いたい。
 対して相対評価とは、簡単に言えばコストパフォーマンスである。店で幾らでお客様に提供できるか。その値段で満足して帰って頂けるか。あるいは自信を持ってお客様にお勧め出来るか。ということなのだ。

 高くて美味いのは、当たり前。安くて美味いものを探し当ててこそ、自慢できることではないだろうか。
 同じ物を幾らで提供するかは、それぞれの店の勝手である。
 ハズレを引くのも仕方がない。ただ、それを堂々と提供したら店の恥であると思っている。

 近々、関西では最大級の試飲会がある。
 当然、試飲させて頂くのだが、自分の中で「絶対評価と相対評価」を忘れずに試飲してきたい。
 
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2008.03.16【日記】

天敵

 酒屋と本屋と愛妻が3大天敵のようである。
 パチンコ屋とJRAは、自分から進んで攻撃しない限り、相手から攻撃されることはない。

 酒屋は商売がら、常時偵察は欠かせない。
 偵察部隊を送り込んでいるつもりが、ちょっとした小競り合いが始まり、捕虜(「今度もらうから置いといて」という状態)が出来てしまったり、負傷(「買って足を引きずりながらでも自力で帰る」という状態)したり、重傷(「自分の力で運べないほど買い込んでしまい、自力で帰還できない」という状態に陥ったりする。
 でも、死に至ることはない。死んでしまったら次回の偵察ができなくなるからである。

 本屋は、情報戦において重要な拠点である。
 重要情報から笑(ショウ)情報まで取りそろえられているため、情報を入手するために潜入する必要がある。
 ただし、手元に置かなくてもよさそうなものは、スパイ作戦(立ち読み)で済ますことも多い。
 それでもついつい手を出して、痛い目を見る。

 愛妻は、皆様のご想像通りでございます。


 今日は、天敵と共に、天敵巡りに出かけるとしよう。

 
 
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2008.02.05【日記】

スマートに飲む

 ある酒屋さんの営業の方がみえた。「モルトを楽しむ会」のウイスキーを探すのが第一の目的であったが、話が逸れて「酒の楽しみ方」の話になった。
 当店の「飲み方7ヶ条」の一つに、「楽しく飲むべし」という項目がある。まさにその通りだという結論に達した。もう一つの要素は「スマートに遊びながら」ということである。

 しかめっ面をして、「この酒は・・・だから美味いのよ」「この樽は・・・だから面白いのよ」などと言いながら、一見は真面目そうに見える会話をしながらモルトを飲むのもいいかもしれない。
 でも、それよりは「美味い酒は美味いんだもん」と言いながら、酔っぱらっていくのが正しい酒の飲み方ではないのか。もちろん酔っぱら度合いは自己責任においての話。

 「美味い酒をくれ」と言われてお客様に応じるために、バーテンダーがバーに立っているのだ。シェーカー振りマシーンでもなく、酒注ぎマシーンでもない。お客様に「美味い」と一言言わせたいがために、閑古鳥を調教しながら、ボーっとドアの開くのを待っているのだ。

 先日「シガーとモルトを楽しむ会」がWSJさんの主催であった。私は残念ながら参加できなかったが、参加した人から漏れ聞くところによると、大変盛り上がっていたそうである。シガーはトリガーとしての責任を十分に果たしたそうだ。ウスケバの集まりに初参加した人も多くいらしたそうで、2次会まで一緒に行かれた方もいらしたというではないか。「シガー」は人が集まるためのきっかけになったにすぎない。

 シガーも一つだが、スマートな遊びは色々あるだろう。たまにはジェームスボンドでも気取ってみませんか?

 
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2007.05.06【日記】

休みの使い方

久々に休みというのに、何の予定もない。
寝たいだけ寝た。実に13時間。腰がだるく感じる。
何も考えずに、テレビに遊んでもらっている。
しかし、どの番組を見ても面白いとは思えない。
スポーツは興味ないし、ニュースは同じことを繰り返すだけ。ドラマは一回だけ見ても分からない。バラエティーは、ばかばかしいだけ。

やっぱり飲みに行こう!
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2007.04.26【日記】

衣食住+飲

 人間が生きていくのに必要なものは、衣食住だと言われている。

 確かにどれも大切なのだが、その他にゆとりの部分が必要だと思う。
 観劇であったり藝術干渉であったり、なんでもいいが自分がくつろぐことも重要なファクターではないだろうか。
 その一つに、酒を楽しむという選択肢があるように思う。あくまで楽しむのであって、酔っ払うのではない。

 食と飲は、同体の部分もあるが、基本的には別物であると考えている。
 ワインとイタリアン・日本酒と和食・ビールとハンバーガー等々、酒の飲み方も色々だが・・・
 酒の楽しみは自分で決めて然るべきだが、気分的にも金銭的にも余裕がないと楽しみ切れないものではなかろうか。
 
 「+飲」は重要である。
 
 閑古鳥の餌は「ゆとり」かも?
 
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2007.04.01【日記】

額に肉


 寝る時間無いですもんね!!!
 そんなに飲んだ???
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2007.03.30【日記】

ガリアーノ

 25日にバーで見たもの。

 今まで色々なバーで飲んできた。過ごした時間も相当あると思うのだが、あのシーンだけは初めて出合った。

 ガリアーノのお代わり。
 ガリアーノなんて無くならないリキュールである。
 その予備ボトルが置いてあるなんて・・・・



 SMWSの試飲会の後、麻雀で負け、疲れた体を引きずりながらも、瓶子へ。
 そこで、見た!!!

 めったに見ることの無いシーンである。

 ちょこっとラッキーかな?

 うちの店には当然無いです。
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2007.01.23【日記】

大笑いは腹が減る

 桂三若さんの落語を楽しんだ。
 大笑いさせてくれた。
 本当に上手だと思う。

 独演会が終ると9時。
 腹が減ったので、一緒に見に行った人と「焼肉の福●」まで散歩。
 マッコリをボトルでオーダー。
 ユッケ・上塩焼き・上ミノ・オイキムチ・チシャ。
 全てが美味いのなんの。
 肉が箸で切れるくらい脂がのっている。
 マッコリは見る見る減って行き、もう1本追加。
 少しさっぱりしたいので、トックのスープで仕上げた。

 大阪駅で別れた後、北新地のプ●●●●というスナックへ、なんとなく足が向いた。
 この店は開店当初からの付き合いで、何度かうちの店にも遊びにきてくれている。
 キープしてあるボトルはメーカーズマークのレッド。こいつをロックで3杯。
 
 早仕舞いして遊びに行こうというので、ママと連れもってバ●●というバーへ。
 マッカランの10Yをストレートで頂く。
 ママは真っ直ぐに歩けない状態だったので、タクシーに押し込んで分かれた。

 時計は2時を少し回っていた。
 帰ろうかもう一軒行こうか迷ったふりをしても無駄な抵抗であることは重々承知。
 斗賀野に歩きだしていた。
 行き着いたのはM●●。朝4時までやっている女性バーテンダーしかいない店。
 シグナトリーのアイラの5Y。中身はカリラだと言われたが、ラガブーリンのように思えてならなかった。
 チーフバーテンダーが結婚したとのことで、お祝いに好きなものを1杯。
 なんと遠慮深いのか喉が渇いていたのかビール。
 乾杯してのろけ話を聞かされ退場。

 家に帰り着いたら4時に近かった。

 楽しい夜はどうしてこんなに早く過ぎていくものなのだろか。



 
 
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2007.01.11【日記】

食べたい物と飲みたい物

 飲みたい物に合わせて、食べたい物をチョイスすることは少ない。
 食べることを優先して、ドリンクを選択している。

 今日は焼肉と思えば、マッコリが浮かんでくる。
 美味い魚が食べたくなると、日本酒が浮かんでくる。
 イタ飯だと、ワインである。

 モルトウイスキーは?
 売るほどあるのに、食中酒として浮かんでこない。

 風呂上りは、やっぱりビールだし。
 朝起きてすぐは、ジントニックでしょう。
 
 となると、モルトウイスキーは寝酒にしかならないのかも。
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2006.10.23【日記】

頭の4文字

 量販店や町の酒屋へ行くと、いい酒がずらりと並んでいるのだが、惹かれる酒は少ない事に気づいた。

 どうでもが頭に付く。

 輸入代理店のアンテナショップのようなところへ行くと、

 とってもが頭に付く。

 なかには
 そこそこが頭に付く場合もある。


 この4文字は非常に便利で、
 「貴女っていい女。(頭に4文字抜けてるけどね)」
 という使い方も。

 
 
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2006.10.17【日記】

100回記念

 
何が100回かって?


 このブログの投稿記事がこれで100になる。

 小学生の頃100っていう数字に憧れていた。

 お小遣いが週に100円だった時代があった。 

 店を開いた時のボトル本数も100本だった。

 100人目のお客様は開店14日目に迎えた。

 100点を取ったのに単位をもらえなかった。

 現在稼動中のモルトの蒸留所も100である。


 
なんか100っていいよね








 貯金の残高だけが  これが問題か。
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2006.09.22【日記】

ウスケバの箱

 パンドラの箱は、「ゼウスがパンドラに持たせた、あらゆる災いの詰まった箱。彼女が地上に着いたとき好奇心から開けたら、災いが地上に飛び出したが、急いで蓋をしたので希望だけが残った。」というギリシャ神話の有名なお話である。

 ウスケバの箱は、「WSJが酒飲みに持たせた、あらゆる飲めない酒の詰まった箱。ブロガーが好奇心から開けたら、美味そうな酒の話が飛び出してくるが、急いで酒の蓋まで開けてしまい空瓶だけが残った。」という伝説は何に記されるのだろう?
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2006.09.13【日記】

リクエスト

 常連さんもブログを愛読いただいているようで、みんながみんな、4周年の日に「ウスケバで見た」と言って入ってこられた。2度目に見えたお客様は、こちらが何か言うこと忘れちゃいませんか?と水を向けるまで遠慮しておられたというのに。

 気楽にものが言えるようになって、常連なのかな?

 その人たちから、「長編のエッセイ」の続きを書くようにリクエストを受けている。近々アップする予定だが、なにせ少々体力がいるので・・・

 たまには飲みたい酒をリクエストして欲しいものだ。

 当店はバーです
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2006.09.09【日記】

飲酒スピード違反

 先日、店からの帰りに、飲酒スピード違反でつかまった。自転車で。

 飲酒は納得できる。そこそこは飲んでいたのだから。

 スピード違反???

 道路交通法上は、自転車も原付と同じ車両とみなされ、30㌔以上は出してはならないようである。しかし、酔っ払いがオバチャリでそんなに速く走れるとは思えない。

 お巡りさんに「スピード違反って?」と聞いてみた。

 「本官が一生懸命追いかけても追いつけなかったから」という返事。

 なんとなく納得しそうになったが、私が止まって待たなければ、追いつけなかったのだ。真夜中に町中で笛を吹きながらついてくるから、何事かと思った自分が馬鹿らしくなってきた。

 もし、私が凶悪犯だったら・・・

 そのお巡りさんの体型は、皆様の想像のとおりである。
 ダイエット方法に詳しい方、警察に教えて上げたら表彰されるかも?



 
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2006.09.03【日記】

燃費計算

 最近ガソリンがバカ高いそうである。私は店を始めて、車を捨てたので関係はない。夜は酒が入っているので、飲酒運転になる。昼間は昨日の酒が残っているので、これまた飲酒運転になる。大阪は、公共交通機関も発達しており、車のない生活に不自由を感じない。どうしても車がいるのなら、レンタカー屋さんは24時間あいているし、友人の車を借りることもできる。

 基本的に、自転車が私の足になっている。自宅と店は、汗ダクダク状態で12分、タバコをふかしながらで20分の距離である。これだと、飲酒であっても、よほど酷いことでもしないかぎり、警察のご厄介になる心配は少ない。

 店が終わってから、仕事帰りの1杯を引っ掛けて、フラ~フラ~っと自転車で帰る。最近は少し涼しくなってきたので、家に着くなりクーラーに扇風機ではなくなって、ホットしている。買い物も東は上新庄、西は尼崎、南は天王寺、北は箕面までチャリンコ圏内である。天気のいい日に、通ったことのない道をキョロキョロ走り回るのも、新しい発見があって楽しい。この時の方が、不審者と間違われる可能性が高いかも。

 しかし自転車って、自分でこいでいる間だけしか、前に進んでくれない。スポーツジムで、前に進む心配のない自転車をこいでいる人もいるにはいるが。自分のエネルギーを消費しているのだ。私の場合は、主食が酒である。酒を燃やして、熱と二酸化炭素と汗という液体に変化させながら、自転車は進んでいるのだ。一々どれだけ飲んだかなどは覚えていないが、そうとう毎日飲んでいる。

 自分の燃費計算をするのは怖い

 今日も自転車でウロウロ。だんだん気持ちいい季節になってきましたよ。
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2006.08.16【日記】

酒の正しい飲み方(ラッパ)

 酒を飲む。
 
 ラッパで飲む。これも一種の正しい飲み方なのだ。

 アウトドア的で非常によろしい。キャンプに出掛けて、ワインは持って行っても、ワイングラスまでは手が回らない。そこで、栓をぬいて(ぬかずに飲むのは難しい)そのまま口に運ぶこととなる。紙コップに注ぐくらいなら、迷わずこちらを選びたい。
 風呂上りにバスタオルで髪を拭きながら、冷凍室でギンギンに冷えたジンを飲むのも、ダイレクトがいい。ガボッと一口。ほてった体の芯を、キューンと引き締めてくれる。経験上、冷やしたジンの飲み方として、王道を行っている。

 私のような上品な人間のすることであって、見目麗しい女性が・・・とは想像に耐えない。

 日本酒の一升瓶をラッパで、という方がいらっしゃる。俺のことだ、と自覚のある貴方。そうです貴方のことです。いい日本酒は、開封して三日もすれば味が変わる。二日もあれば空いてしまう。自分以外に誰も飲まない。洗物が出ない。よって問題はない。理屈は正しく聞こえてくる。しかし、これも想像したくない。また、本当に酒が美味く感じるかも疑問である。

 ボトルの縁に口を寄せる

 立派な(昔の)男性的な酒の飲み方であろう。ただ、あまり流行らない方がいいかも。


 
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