Bar.come(大阪・十三のモルトバー)

阪急十三の東口を出てまっすぐ東へ商店街を抜けると、見慣れないボトルがぞろぞろ並んでいます。 コールバーンやノースポートやローズバンクといったポピュラーなもの(笑)から、キンクレースやレディーバーンといったレアなものまで取り揃えております。単にモルトを注ぐだけの店です。 つまみは塩豆のみしか用意していませんので、持ち込みは常識の範囲で自由です。 安心してドアを開けてください。

2008.12.09【日記】

スキー

 スキー場の雪の状況が気になり出す季節である。
 そのために休みが取る気がないので、なかなか滑る機会に恵まれない。
 連れて行ってくれそうな喫茶店のマスターとは休みの日が会わず、徹夜で日帰りスキーを楽しんだ後で店を開けられるほど若くもなく、3日ぐらい経ってから筋肉痛に悩まされることも目に見えている。

 スキーの楽しみは、ロッジで飲むビールとリフトの上で飲むピューターのモルトが1/3。
 スキーが1/3。
 帰りに立ち寄る温泉が1/3。

 フリーライターの時代は、毎日サンデークラブ会員(プータローの別名)のようなもので、いつでも好きなときにスキーに出かけた。
 一人で車を走らせて、車の中でシュラフにくるまって1泊2日で思いっきり滑りまくった事もある。
 今では信じられないような元気さである。

 来年は一度ぐらいスキーを楽しんでみたいと思っているのだが…。
 ピューターは準備出来ている。
 スキーウエアーも靴も板もストックもある。
 無いのは先立つものだけ(泣)
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2006.12.06【日記】

雪の八甲田山

 スキー場で早くも遭難者が出たと言うニュースを見た。それも八甲田山でアメリカの軍人さんらしい。軍人さんが八甲田山で遭難となると、死の行軍を思い出してしまう。

 スキー場というところは、少し滑って、雪見酒と温泉を楽しむところなのである。吹雪の中でもガンガン滑った時代もあった。今そんなことをしようものなら、次の日は立って仕事が出来なくなる事ぐらい分かっている。

 リフトの上でピューターを取り出して、シェリー樽熟成のグレンロセスなんぞを少し飲む。このときにガバガバ口に掘り込んではいけない。やはり体が冷えないようにするだけの量でないといけない。のどが少し焼ける程度のアルコール度数のものを選びたい。

 滑り終わってから、地元の温泉に浸かってアルコールと疲れを抜いて、暖かいものでも食べて帰ってくる。岐阜か福井あたりなら日帰りコースである。しかし、免許はあるが車がない。


 私をスキーに連れて行って!
 ピューターと中身は用意しますから。
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2006.11.07【日記】

六甲山に初雪

 といっても、人口スキー場のおはなし。

 木枯し一番が吹いた。

 秋が終わろうとしている。
 
 次は冬。スキーのシーズンである。
 昨年は日帰りで2回しか行けなかった。
 今年はもう少し頑張って行きたい。
 中学2年から今まで、暦だけは長いのだが、腕はたいしたことがない。
 リフトの上で、ピュータから飲むモルトが格別なのだ。

 一緒に行ってくれる人募集。
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