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マルキ ド ロクブリュヌ 1972 for THE BOW BAR & SHINANOYA

マルキ ド ロクブリュヌはアルマニャック地方の歴史あるトップ熟成家が保有するブランドで、ドイツやベルギーで特に高いに人気があります。 ラベル上に金色で描かれたのは、16世紀にアルマニャックのあるガスコーニュ地方の繁栄に貢献したロクブリュヌ伯爵で、ネゴシアンの当主がロクブリュヌ村に縁があることからブランドの象徴となっております。 札幌の名店THE BOW BARのオーナーバーテンダー・本間純矢氏が現地に通いつめ、熟成家、信濃屋と共にウェアハウス内で、長時間に渡り厳選された今回の1樽は約46年の熟成年数となる1972VT。 ユニブラン60%とバコ40%から蒸留された極上の1本をご案内。 アルマニャック地方のトップ熟成家のウェアハウスで発見したこの樽は、長期熟成により完璧なランシオ香を感じ取ることができます。 とてもジューシーでフルーティー、完熟葡萄、マーマレード、その奥にあるタバコのニュアンスを伴うガスコーニュオーク樽の香ばしさ。 アルマニャック固有の力あるバコ種をユニブラン種が良きバランサーとなり、終始エレガントで華やかななアルマニャックブランデーに仕上がっています。 (Tasted by THE BOW BAR オーナーバーマン 本間純矢氏)

メーカー ブランド
原産国 フランス 原産地
製造年 1972 ボトリング年
熟成年数 発売日
アルコール度数 53.4% 容量 700ml
製造元
商品情報提供者: SHINANOYA さん

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